発熱
ある日嫁が発熱、喉の痛み、発疹、筋肉痛を訴えてきた。病院へ連れて行き、点滴射って3日後には熱も下がり普通の生活に戻ったが、思えばこれがきっかけだったのかもしれない・・・
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- カテゴリ:
- 不倫・浮気
467 :ラブラドール速報 2018/08/23(木) 17:58:08 ID:rSH0fzho0.net
当時結婚1年目小梨
俺26歳 嫁24歳
間男42歳 既婚2人の子蟻
ある日嫁が発熱、喉の痛み、赤い発疹、筋肉痛を訴えてきた
インフルエンザと思い病院へ連れて行き
点滴射って3日後には熱も下がり普通の生活に戻った
思えばこれがきっかけだったのかもしれない
7年後(結婚8年目)に嫁が乳がん含めた検査で
恐ろしい病気に感染していたことが明らかになった
病院から呼び出しをくらい、俺も検査を受けることになった
俺は感染してなかった。(結婚して殆どレス。3年まえから完全レスだったから?)
当然俺は浮気もないし、風イ谷なんてお金の無駄と思っているから行かない
キャリアはだれかという話になった
嫁は「空気感染」と言い張っていたが
嫁親が無理やり携帯(当時スマホは出始めていたがあまり普及してなかった)を取り上げ
メールや画像確認したら2年前には別れていたが、クロだった
それから間男捕まえて病院に連れて行くとキャリアは間男で間違いなかった
間男は既に症状が出ていて手遅れ状態
嫁は「無症候期」という段階で治療すれば生存20%の確率
間男はJKやJDとエンヤコーラしていたのが発覚
その時に感染していたと思われる
嫁は嫁両親連れて謝罪に来た
嫁「私が間違っていました。その報いが来たと思ってます
だけどせめて逝くときには貴方のそばに居させてください」
俺「自分勝手だな。病気になれば全て許されるのか?自業自得だ。」
嫁は泣き崩れた。俺は激怒していたが、そんな嫁を見て哀れみを感じた
甘いと思われるだろうが、病気が感知するまで離婚はしないことにした
嫁と嫁両親は額に畳の跡がつくまで土下座で謝罪、感謝した
それから高額療養費支給制度を使い最低限の医療費で治療開始しした
だが治療も虚しく3年後に嫁はタカーイ、タカーイした
間男も同じくらいにタカーイ、タカーイしていたことを知る
俺は結婚当時から嫁にかけていた保険金3500万が入った
「これって慰謝料?」と思いながら笑ってしまった
間男には制裁してない。
逝くは時間の問題だと思ったら、制裁する気にもなれなかった
馬鹿が自滅しただけだと嘲笑っただけ
だけど俺はその馬鹿2人に感謝している
大金が入ったので、浮気とかどうでも良い
俺26歳 嫁24歳
間男42歳 既婚2人の子蟻
ある日嫁が発熱、喉の痛み、赤い発疹、筋肉痛を訴えてきた
インフルエンザと思い病院へ連れて行き
点滴射って3日後には熱も下がり普通の生活に戻った
思えばこれがきっかけだったのかもしれない
7年後(結婚8年目)に嫁が乳がん含めた検査で
恐ろしい病気に感染していたことが明らかになった
病院から呼び出しをくらい、俺も検査を受けることになった
俺は感染してなかった。(結婚して殆どレス。3年まえから完全レスだったから?)
当然俺は浮気もないし、風イ谷なんてお金の無駄と思っているから行かない
キャリアはだれかという話になった
嫁は「空気感染」と言い張っていたが
嫁親が無理やり携帯(当時スマホは出始めていたがあまり普及してなかった)を取り上げ
メールや画像確認したら2年前には別れていたが、クロだった
それから間男捕まえて病院に連れて行くとキャリアは間男で間違いなかった
間男は既に症状が出ていて手遅れ状態
嫁は「無症候期」という段階で治療すれば生存20%の確率
間男はJKやJDとエンヤコーラしていたのが発覚
その時に感染していたと思われる
嫁は嫁両親連れて謝罪に来た
嫁「私が間違っていました。その報いが来たと思ってます
だけどせめて逝くときには貴方のそばに居させてください」
俺「自分勝手だな。病気になれば全て許されるのか?自業自得だ。」
嫁は泣き崩れた。俺は激怒していたが、そんな嫁を見て哀れみを感じた
甘いと思われるだろうが、病気が感知するまで離婚はしないことにした
嫁と嫁両親は額に畳の跡がつくまで土下座で謝罪、感謝した
それから高額療養費支給制度を使い最低限の医療費で治療開始しした
だが治療も虚しく3年後に嫁はタカーイ、タカーイした
間男も同じくらいにタカーイ、タカーイしていたことを知る
俺は結婚当時から嫁にかけていた保険金3500万が入った
「これって慰謝料?」と思いながら笑ってしまった
間男には制裁してない。
逝くは時間の問題だと思ったら、制裁する気にもなれなかった
馬鹿が自滅しただけだと嘲笑っただけ
だけど俺はその馬鹿2人に感謝している
大金が入ったので、浮気とかどうでも良い
38度の熱が出てて辛いとき、彼女に「飲み物を買ってきてほしい」と頼んだ。そしたら「アパートの前に自販機があるでしょ?それくらい甘えないで」と言われて百年の恋も冷めた。
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- カテゴリ:
- 引いた・冷めた
熱が出てぐったりして、気を失うように寝て目を覚ますと夫と息子がいない。とりあえず親に連絡を入れようとしたら携帯には着信の嵐!知らない番号や警察からの着信多数で・・・
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- 修羅場
167 :名無しさん@おーぷん
朝起きたら7ヶ月の息子と夫が家からいなくなっていた時が内心修羅場だった。
先日、朝起きた時はなんでも無かったのに昼過ぎから急に熱が出てぐったりしてた。
夫に帰る時に飲む栄養ゼリー等を買ってきてもらうように頼んだら、早めに帰ってきてくれたので息子を任せて寝室とは別の部屋に布団を敷いて気を失うように寝た。
翌日、起きて夫達が寝ている寝室を覗いたらいない。あれ?と思いキッチンなども見てもいない。
もしかして思っていた以上に重篤だったから救急車で入院!?と一瞬考えたが今いるのはどう考えても自宅。
では夫と息子はどこに!?と家中探したが見つからず。冗談でもなんでもなくゴミ箱の中も探した。
当時3歳の息子が予防接種の3日後に高熱を出し、痙攣を起こしたので救急車を呼んで病院へ。小児科医「お母さん、救急車は計画的に使いましょうよ」そのまま入院になったが・・・
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- 神経わからん
248 :名無しさん@おーぷん
10年以上前だけど、当時長男がかかってた小児科医の神経が分からん話。
長男(当時3歳)が、某副反応で問題になった予防接種の第1期2回目を接種した3日後ぐらいに38度を超える発熱。
予防接種をしたかかりつけの小児科(2次救急の市立病院)を午前中受診するも、風邪だろうと言われ薬を処方され帰宅。
その日の夜、薬も飲ませたし座薬も使ったのに、ついに熱が40度を超え初の熱性痙攣をおこした。
初めての子で初めての熱性痙攣で、母親失格かもしれないけど、とにかくパニックになってしまった。
震える手で何とか119番し、状況や子供の年齢、住所などを伝えていると、子供の唇が紫になり始め明らかにチアノーゼをおこしだした。
気が付いたら通話状態の電話を放り出し、人工呼吸と心臓マッサージしてて、救急隊員も到着。(自宅から徒歩5分の所に消防署があったから到着が早かった)
救急車に乗せられ、受け入れ可能だった最寄の市立病院(小児科なし、かかりつけとは別病院)で呼吸を安定させる処置をしてもらった。(処置してくれたのは整形外科の先生)
呼吸が安定したので、処置をしてくれた先生も同乗してくれて、救急車でかかりつけの小児科へ移動。
救急入り口で待っていたのは、午前中長男を診察した小児科医。
ほっとしたのもつかの間「お母さん、救急車は計画的に使いましょうよ」と小児科医に言われる。
最初に処置してくれた先生が「呼吸が一時的に止まっていた」と説明するも「整形外科の先生ですよねぇ?専門外ですよねぇ?」と信用しない。
そのまま入院となり、回診の度にチクチク嫌味を言われ、入院中何かの検査をしたはずなのに、結果を絶対に教えてくれない。
24時間付き添いだけど回診中は病室から追い出され、中で何が行われてるのか親なのにサッパリわからない。
回診後の説明をする時の主治医の態度も悪く、腕を組んで壁に寄りかかり、嫌味たっぷりでイヤイヤ説明する状態。
その状態で心が折れそうになりながらも、長男は順調に回復し5日目で無事に退院。(この時点で検査結果は教えてもらえないまま)
ここから先は叩かれ覚悟で書くけど
帰宅後、あまりに理不尽で悔しくて、実母に愚痴る→実父の耳に入る→実父激怒
かかりつけの市立病院がある市の市議に実父の友人がいたので、激怒した実父が市議に直談判。
友人からの直談判を抜きにしても、病院の対応には問題があるとして(主に検査結果秘匿に関して)市議が病院に働きかけてくれて検査結果判明。
案の定某副反応だったと判明。
この件が原因かわからないけど、経過観察で通院したら、主治医だった小児科医がいなくなってた。
その後かかりつけの小児科は変えたし、長男もその後は大きな病気をする事もなく中学生になった。
何で10年以上経った今になってこの話を書いたのかと言うと、10月に市内に開院した個人病院の院長が、当時の主治医だったから。
リアルで話すと病院の悪評になりそうだから、ここで吐き出してモヤモヤした気持ちを捨てたい。
長文、駄文失礼しました。
長男(当時3歳)が、某副反応で問題になった予防接種の第1期2回目を接種した3日後ぐらいに38度を超える発熱。
予防接種をしたかかりつけの小児科(2次救急の市立病院)を午前中受診するも、風邪だろうと言われ薬を処方され帰宅。
その日の夜、薬も飲ませたし座薬も使ったのに、ついに熱が40度を超え初の熱性痙攣をおこした。
初めての子で初めての熱性痙攣で、母親失格かもしれないけど、とにかくパニックになってしまった。
震える手で何とか119番し、状況や子供の年齢、住所などを伝えていると、子供の唇が紫になり始め明らかにチアノーゼをおこしだした。
気が付いたら通話状態の電話を放り出し、人工呼吸と心臓マッサージしてて、救急隊員も到着。(自宅から徒歩5分の所に消防署があったから到着が早かった)
救急車に乗せられ、受け入れ可能だった最寄の市立病院(小児科なし、かかりつけとは別病院)で呼吸を安定させる処置をしてもらった。(処置してくれたのは整形外科の先生)
呼吸が安定したので、処置をしてくれた先生も同乗してくれて、救急車でかかりつけの小児科へ移動。
救急入り口で待っていたのは、午前中長男を診察した小児科医。
ほっとしたのもつかの間「お母さん、救急車は計画的に使いましょうよ」と小児科医に言われる。
最初に処置してくれた先生が「呼吸が一時的に止まっていた」と説明するも「整形外科の先生ですよねぇ?専門外ですよねぇ?」と信用しない。
そのまま入院となり、回診の度にチクチク嫌味を言われ、入院中何かの検査をしたはずなのに、結果を絶対に教えてくれない。
24時間付き添いだけど回診中は病室から追い出され、中で何が行われてるのか親なのにサッパリわからない。
回診後の説明をする時の主治医の態度も悪く、腕を組んで壁に寄りかかり、嫌味たっぷりでイヤイヤ説明する状態。
その状態で心が折れそうになりながらも、長男は順調に回復し5日目で無事に退院。(この時点で検査結果は教えてもらえないまま)
ここから先は叩かれ覚悟で書くけど
帰宅後、あまりに理不尽で悔しくて、実母に愚痴る→実父の耳に入る→実父激怒
かかりつけの市立病院がある市の市議に実父の友人がいたので、激怒した実父が市議に直談判。
友人からの直談判を抜きにしても、病院の対応には問題があるとして(主に検査結果秘匿に関して)市議が病院に働きかけてくれて検査結果判明。
案の定某副反応だったと判明。
この件が原因かわからないけど、経過観察で通院したら、主治医だった小児科医がいなくなってた。
その後かかりつけの小児科は変えたし、長男もその後は大きな病気をする事もなく中学生になった。
何で10年以上経った今になってこの話を書いたのかと言うと、10月に市内に開院した個人病院の院長が、当時の主治医だったから。
リアルで話すと病院の悪評になりそうだから、ここで吐き出してモヤモヤした気持ちを捨てたい。
長文、駄文失礼しました。
私が発熱で寝込んでしまった。夫「外で食事してくる」→鍋焼きうどんを食べて解熱。夫「治って良かったです。えーっとですね、あの、あい、してる?って言うか(ごにょごにょ)」
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- カテゴリ:
- イラッとした・ムカつく話
820 :1/2 2015/09/23(水) 13:18:22.85 .net
ルール違反申し訳ない
閲覧履歴にこのスレがあったので、夫が突然「愛している」と言いだした
理由がわかった
先週土曜日から39度の発熱があり伏せっていた
その数日前まで夫が風邪で寝込んでいたのを看病して感染ったのだと思う
夫は全快し「鼻づまり解消!健康で食べ物が美味くて幸せ!」とはしゃぎ
寝込んでいて見逃した分だと言って深夜までPCに張り付いていた
その後、土曜日の夜に私が発熱でダウン
日曜日
朝 枕元に来て「感染っちゃったのかなあ、早く治してね、オレ治ってから
急に嫁子のラザニアが食べたくなっちゃったんだよね」
夜 「気にしなくて良いよ外で食べてくるから。あ!ちゃんとラザニア系は
食べないようにしとくからね」
割れるような頭痛と喉の痛みで話す気力もなかったが、朝も昼もヴィダーと
ポカリで凌いでいたので何か食べものを買って来てくれるようにお願いした
夫「ええ!?コンビニの弁当とか、風邪ひいてるのに体に悪いんじゃない?
オレの時みたくおじやとかうどんとか作って食べた方がいいよ?」
お願いだからセブンで冷凍の鍋焼きうどんを6個買って来てと頼んだ
それから2日間、3食冷凍の鍋焼きうどんを食べて昨夜やっと、解熱
今朝ようやく入浴を済ませたあたりで、待ち構えていた感じの夫から
「あ、あのね、治って良かったです。嫁子が元気だと嬉しいよ、あ、っと
えーっとですね、あの、あい、してる?って言うか(ごにょごにょ)」
最後まで聞かずにその場を離れ、ダウンしている間に溜まりに溜まっていた
リビングや台所、脱衣所の汚れ物を片付けて洗濯をして、掃除機をかけた
夫はあのあの言いながら、叱られた小型犬の様に私の動線の対角をうろうろ
していたけれど
「あの、(間)あの、ちょっと出かけてくるね」と言って出かけて行った
私はそれからラザニアの下拵えをしつつ、合間にネットしていてこのスレ発見
閲覧履歴にこのスレがあったので、夫が突然「愛している」と言いだした
理由がわかった
先週土曜日から39度の発熱があり伏せっていた
その数日前まで夫が風邪で寝込んでいたのを看病して感染ったのだと思う
夫は全快し「鼻づまり解消!健康で食べ物が美味くて幸せ!」とはしゃぎ
寝込んでいて見逃した分だと言って深夜までPCに張り付いていた
その後、土曜日の夜に私が発熱でダウン
日曜日
朝 枕元に来て「感染っちゃったのかなあ、早く治してね、オレ治ってから
急に嫁子のラザニアが食べたくなっちゃったんだよね」
夜 「気にしなくて良いよ外で食べてくるから。あ!ちゃんとラザニア系は
食べないようにしとくからね」
割れるような頭痛と喉の痛みで話す気力もなかったが、朝も昼もヴィダーと
ポカリで凌いでいたので何か食べものを買って来てくれるようにお願いした
夫「ええ!?コンビニの弁当とか、風邪ひいてるのに体に悪いんじゃない?
オレの時みたくおじやとかうどんとか作って食べた方がいいよ?」
お願いだからセブンで冷凍の鍋焼きうどんを6個買って来てと頼んだ
それから2日間、3食冷凍の鍋焼きうどんを食べて昨夜やっと、解熱
今朝ようやく入浴を済ませたあたりで、待ち構えていた感じの夫から
「あ、あのね、治って良かったです。嫁子が元気だと嬉しいよ、あ、っと
えーっとですね、あの、あい、してる?って言うか(ごにょごにょ)」
最後まで聞かずにその場を離れ、ダウンしている間に溜まりに溜まっていた
リビングや台所、脱衣所の汚れ物を片付けて洗濯をして、掃除機をかけた
夫はあのあの言いながら、叱られた小型犬の様に私の動線の対角をうろうろ
していたけれど
「あの、(間)あの、ちょっと出かけてくるね」と言って出かけて行った
私はそれからラザニアの下拵えをしつつ、合間にネットしていてこのスレ発見
休み明けでだるいなーって思いながらもバイトに出勤 すると周りが「顔赤いよ!?」とか「頬赤い割に血の気がなくて若干吸血鬼っぽいよ!?」と言ってきた → 熱を測ってみた結果…
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- 衝撃
230 :名無しさん@おーぷん2017/10/12(木) 16:00:13ID:9WP
今日のバイト、休み明けでだるいなー行きたくねーなーって思いながらでも休み明けはいつもそんな感じのテンションなんでまあ頑張っていった。
そしたら、周りから「顔赤いよ!?」とか「頬赤い割に血の気がなくて若干吸血鬼っぽいよ!?」とかそう突っ込みを喰らい、「えー体調はいつもとそんな変わらんけどなー」って思いつつ事務所に置いてある体温計で熱計った。ら、39.4℃でした…orz
体感的には全然元気なんだけどなーと思いつつ、「絶対インフルとかやばいやつだから帰れ!」と言われたので急遽早退してこれから病院いってきます…
自分の身体への感覚が鈍すぎてまったく信用できないorz
そしてこれで感染症系なら飲食店でまじ無自覚バイオテロやらかしたわごめん同僚他スタッフ…orz
そしたら、周りから「顔赤いよ!?」とか「頬赤い割に血の気がなくて若干吸血鬼っぽいよ!?」とかそう突っ込みを喰らい、「えー体調はいつもとそんな変わらんけどなー」って思いつつ事務所に置いてある体温計で熱計った。ら、39.4℃でした…orz
体感的には全然元気なんだけどなーと思いつつ、「絶対インフルとかやばいやつだから帰れ!」と言われたので急遽早退してこれから病院いってきます…
自分の身体への感覚が鈍すぎてまったく信用できないorz
そしてこれで感染症系なら飲食店でまじ無自覚バイオテロやらかしたわごめん同僚他スタッフ…orz
