離婚

    3412007/04/10(火) 05:41:17

    早く目が覚めたので投下 長文スマソ
    近距離別居で旦那はウトメと共に自営業。(良ウトだが存在感が無い)
    私は結婚前、医療事務の仕事をしていて結婚後も続けたかったが、
    旦那が専業希望したこともあり、妊娠をきっかけに辞めた。
    付き合ってるとき旦那はマザコンのそぶりは一切見せなかったし
    普通に親がウザイという態度でウトメに接していた為見抜けず。

    トメは結婚して3ヶ月は猫かぶってたのか、たまに嫌味を言うくらいで
    それなりの関係を築けていた。その後本性を表し、嫌がらせをすように。
    再三抗議してきたが、すべて「気のせい」「悪気が無い」でスルーの旦那。
    喧嘩したり気にいらない事があると必ず義実家で夕食を食べてきて
    それをわざわざトメが電話で「嫁子の食事が口に合わないのよ~きっと」
    などとうれしそうに報告してきて嫌味三昧と可愛い息子自慢。

    364:名無しさん@お腹いっぱい。2014/01/29(水) 22:19:57.16
    俺の時は、怒りにまかせて勢いで行動した為、
    3人も自サツ未遂者だしちまったからなぁ

    606:名無しさん@お腹いっぱい。2015/09/12(土) 13:42:09.79 .net
    流れ読まずに書き捨てていく。

    20年連れ添った。
    稼ぎ悪くても文句言わずにアレコレ工夫して
    子供の服つくってたりケーキ焼いたりハム作ったりする嫁だった。

    子が増えてもオレの稼ぎは底辺。
    それでも文句言わずに嫁が昼夜働きだした。
    子がアレルギ体質だったり障害があっても、
    一人でニコニコ切り盛りしてくれていた。

    そんな嫁が倒れた。
    倒れたけど、嫁の作りおきのおかずを駆使して、
    上の子が下の子の面倒は見てくれていた。

    子供が、上は下の世話をするのは当たり前だと思う。
    オレは大した事ないと、趣味のゲームや、スロと仕事で疲れたを言い訳に
    休みは昼寝三昧していた。

    子供が洗濯や風呂なんかも、上の子が下の子の面倒は見てくれていた。
    毎日学校帰りにお母さんのとこに寄ってメモもらってくるんだ!と、
    見せてもらった紙には料理の手順や、細かい指示?がされていた
    嫁は子の、しつけ?してるんだなとしか思わなかった。
    退院も来れる?と聞かれたが、近いんだから平気だろと放っておいた。

    6:名無しさん@お腹いっぱい。2009/11/30(月) 00:04:46
    浮気した元嫁が、間男と結婚したと
    昨日わざわざメールしてきたので、

    間男の浮気書類写メ撮ってメール送ってやった。
    うんこ夫婦お幸せにw


    俺は俺で幸せ掴みかけてる最中だw

    591: 名無しさん@HOME 2013/11/21(木) 15:26:46.70 0
    たいした話じゃないかもだけど。 
    自営業の跡継ぎだった元夫と大学時代に知り合い結婚、
    私も自営を手伝うことに。 
    まったく縁のなかった職種だったけど必タヒで覚えて頑張った。 
    じき妊娠、長男出産。 
    だが当然のように姑に取り上げられ、
    私は手伝いではなくフルタイムで働くことに。 

    一日に何度も「役に立たない」等罵られていたが
    自分の仕事が至らないからだろうと反省の日々。 
    そういや、商売はうまくいっていて羽振りは良かったが
    私には一円の給料もなかった。
    ある日、近所の人が「あなたのご主人が浮気してる、
    こんだけ働き者の奧さんがいるのにありえない」 
    などとおしえてくれた。 
    浮気相手には思い当たるところがあった。 
    しょっちゅう家に出入りいている近所のA子さん、
    この人が来ると元夫は私に仕事を任せて奥に引っ込んでいた。 
    多少の疑念は持っていたけれど忙しさもあって
    気のせいかと自分に言い聞かせていた。 
    これもいい機会かと元夫に確認してみると、
    その日は言葉を濁され、次の日家族会議が開かれた。 

    姑が、私に「A子さんは立派な公務員。
    あなたは役立たずを自覚してるなら身をひきなさい。 
    これは相談じゃなくて決まった事だから。」 

    と言われ、交通費だけ持たされて家を追い出された。 
    当時小学生の長男は「お母さんは役立たずだから」
    と迷わず元夫側に残る。 

    どうしようもなく実家に帰って事情を説明したら、父が 
    「人生の浪費が今日で終わって良かったんだ。
    子供のことは心残りだろうが本人が向こうを選ぶなら仕方ない。」 
    すぐに離婚に応じることにした。 
    表面上はおだやかに振る舞っていたが私の中は超修羅婆だった。 
    バカだと思うだろうけどこの時は未だ元夫に愛情があったから。

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