離婚





    493::2016/10/13(木) 00:00:36.95 ID:
    俺35歳 フリーの電気工事士 給料40万~60万
    汚嫁36歳 専業主婦 
    娘14歳 中学2年
    間男27歳 バスの運転手 給料手取り14万???らしい

    不倫のきっかけは汚嫁が買い物帰りに利用したバスの中で嫁一人しか客がいなかったらしい
    バス運行中に間男から運転しながら話しかけてきたらしく汚嫁もバス運転手だからか安心しておしゃべりしたらしい

    実際バスの運転手となんか話す機会がないからとても楽しかったとその日汚嫁は言ってた
    そのうち何回か同じ状況になりアドレス交換したと(運行中に汚嫁が運転手の携帯預かり打ち込んだらしい)
    それから3ヶ月間メールや電話など連絡が続いて2人で食事に行くことになった
    汚嫁は食事だけと思っていたら告白されて舞い上がり友達からと返事したとのこと(から?から??ってやる気満々?)
    更に連絡を頻繁に取るようになり3回目のデートの時に身体の関係になった
    それからズルズルと1年近く関係が続いていた
     





    747 :離婚さんいらっしゃい2008/05/12 10:13:13

    旦那が不倫した。子供を私に押し付けて離婚を画策した旦那に対し、
    敢えて、離婚を承諾するかわりに子供達を引き取ってもらった。
    「私じゃいい暮らしさせてあげられないし(事実)、優しい○○さんに母親になってもらってね
    (そういうたまじゃないのは織り込み済)」と。
    この時点でプリはどん引き、離婚後は全力で逃走したらしいwww。
    高齢の義母も育児疲れで倒れ、1ヶ月もしないうちに旦那も憔悴。
    復縁を懇願されている。←今ここ
    子供達とは毎日連絡取ってるけど、このまま大人しく復縁するのもムカつくなぁ。どうしようかな。





    900:◆XDHVh82xcA2012/08/01(水) 09:29:22.17 0
    1か月前に離婚しました。
    さんざん人の事を馬鹿だゆとりだと暴言吐きやがったくせに!
    以下全てメールでのやりとりです。

    元「なんで掃除洗濯しに来ないんだ?嫁の義務だろ?これだからゆとりは…。」
    私「はぁ?離婚したのになんで家事やりに行かなきゃなんないの?てかもう離婚したんだから嫁じゃねーよ。」
    元「本気でお前は馬鹿だなwいいか?【離婚】ってのは【離れても婚姻関係は続く】って意味なんだよwだから【離婚】ってゆうんだよw」
    私「どこの国の離婚の話だよwww」

    今のとこ返信はなしwまた大好きなママンと家に凸ってくるのかなw
    こんなアホに馬鹿扱いされてたなんて黒歴史以外の何物でもないわw
    流れ読まずに投下してしまってすみませんでした。





    382:名無しさん@おーぷん2016/04/07(木)19:42:51 ID:zR4
    男が仕事、女が育児って考えはそんなにおかしいのだろうか。すべて3年前の話。

    俺 当時38歳 年収900万
    嫁 当時31歳 年収170万
    娘 当時4歳 幼稚園年少

    娘がよく幼稚園での話をよくしてきた。俺は帰ってくる時間は19時と早いものの、朝が早くて帰宅後はかなり疲れてる。
    そんな中、幼稚園でどうだの何組の何君がどうだの煩くて堪らなかった。

    嫁は嫁で風呂に入れて欲しいとか寝る前の本読みをして欲しいとか言ってくる。
    今までそれを拒否していなかった。しぶしぶだが言われた通りにやってた。
    しかし塵も積もればってやつで、ある時急に爆発した。
    俺は仕事!お前(嫁)は育児!娘がどうたらこうたらなんてのは進路や結婚の時でいいと言ってしまった。
    嫁はカーッと顔を赤くして怒鳴り始めて、喧嘩。
    で、明日離婚が成立する。娘には金輪際会わせないそうだ。
    なぜ男は仕事と育児を両立せにゃならんの?
    なんで女パートで許されるんだ?仕事量も賃金も少ないんだから、パート+育児でようやく男の正社員に足が届くだろ。 





    128: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/05/11(月) 21:02:30.03 .net

    宝くじの金って離婚のとき嫁に取られんのか? 

    まだ言ってないんだが黙ってたのがいいのか・・・





    71 :2013/02/19(火) 16:31:560
    失礼します。落ち着いたので勝手に投下。
    旦那40歳 私32歳 子3歳 1歳 トメ81歳 コトメ55歳 ウト10年前に他界。

    かなりフェイク入ってるんでおかしい所あるかもです。
    まずは旦那の生い立ちですが、幼少期トメに捨てられた。ここ必要なら後で書きます。
    トメは離婚後旦那を捨ててから(後旦那ウトに保護され暮らす)コトメだけを引き取り生活。
    その後トメは再婚と離婚を数回していたそうだ。

    そんな母を持つ旦那は、私と結婚する前から自分の生い立ちを話してくれて母に対する思いも話してくれた。
    とてもデリケートな事だし、此方からズケズケ聞くことはしなかったが後に私達は結婚。
    結婚の報告をするためにトメに会いに行ったんだが旦那は1年ぶりぐらいに会うとのこと。
    ずっと疎遠だったらしい。
    旦那と久々に会うや否やトメは旦那に「あの時はごめんね」と何度も謝る。
    私も過去にあまり興味がなかったというか、私が愛しているのは旦那さんだからそんなトメのことなんて眼中になかった。
    トメと関わる気なかったし適当にあしらってスルーしてたんです。

    その後私達は結婚。
    子供にも恵まれてとても幸せな日々を送ってます。
    子供が生まれてから疎遠だったトメも3か月に1回ぐらい孫見に我が家へ来てたけど快く迎えてやった。






    325 :名無しさん@おーぷん
    嫁の父親から聞いた、昔の又聞きの修羅場

    義父には姉がいたそうで、旧帝大を出て間もなく同期の弁護士と結婚した
    旦那さんは学生で旧司法試験に受かるぐらいだから相当頭が良かったけど
    義父が顔を合わせたり結婚式で様子を見た印象では、
    感情を表に出さなくて何を考えてるかよくわからない人だったらしい
    それでも奥さんである義父姉のことは愛してたようで、
    感情を出さないなりに家事とか色々手伝って
    記念日や誕生日は必ず祝って休暇が取れたら一緒に旅行にも行ってと、
    結構尽くしてる感じだったそう
    でも義父姉さんはどっちかというと打算で結婚した部分が大きかったようで、
    結婚から何年も経たないうちに浮気





    127: 名無しさん@おーぷん 2014/07/13(日)11:32:39 ID:???
    10年ぐらい前に11階建てのマンションに住んでいた。
    7階か8階ぐらいだったと思うけど、ベランダで派手にガーデニングしてる所があって
    ベランダの塀に板を渡してそこに植木鉢やプランターを置いていた。 





    408:1/32014/02/07(金) 06:23:54.43 0
    誰もいないようなのでこっそり投下。
    長いので分割します。

    うちのトメは天麩羅トメ。
    結婚半年後、どうしてもと言うウトメや夫に流される形で同居を開始。
    だが、ウト夫コトメが家に居ない隙に散々イビリ倒してくれた。
    ちなみに傍から見ればウトコトメ共に良だったが、
    私にとっては敵も同然だった。
    夫はただのエネ夫。

    内容は天麩羅過ぎるので簡単に。
    ●私への嫌味三昧
    ●出来上がった料理を不味いと捨てる
    ●目に付いた貴金属を盗む
    ●息子タンラブで私は泥棒猫←本当に言われた。キモイ
    ●行為なんてふしだら!その癖孫梅男梅で煩い。
    等々このスレでよく見る事は大抵された。
    初めの内は花嫁修業なのかも?と思い、
    夫には何も言わずに前向きに頑張っていた。

    それが悪意があっての行動だと気が付いたきっかけは、
    とあるニュースを見ていた時の事。
    ○○さんが亡くなった~みたいな内容の時に
    「あんたがタヒねばよかったのにねぇ」と笑顔で言われた。
    今までの事は全部わざとだったんだ
    そう確信した私は、今までされた事言われた事を夫に訴えるも
    「母さんがそんな事するわけない」で話にならず。





    626 :2012/04/08(日) 11:31:300
    会社の先輩(女性.)が珍しく落ち込んでいたので
    気になって声をかけたら、元ダンナさんから手紙が届いたとのこと。
    あーそれ、ロミオメールって言うんですよと、歴代の傑作をいくつか紹介したら、
    「そうかぁ、笑い飛ばせばいいのね!」と、スッキリしてくれた。
    で、先輩のところに来た手紙の一部を、ご本人の許可をもらって晒します。

    『桜の季節が廻って来たね。
    街にはピカピカの1年生が溢れています
    僕たちの子供も、生きていれば今年小学校入学だったんだね
    思えば、赤子が小学生に成長する長い年月を
    君は後悔と反省に費やしたのでしょう。
    僕もそれを受け止めるべきでした
    あの子は生まれ変わる日を待っているはずです。
    また1から始めましょう』
    (一部省略・改変あり)

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