ラブラドール速報~生活・修羅場・鬼女まとめ~

#不倫#スカッと#サレ妻#昼顔#サレた側

    閲覧注意



    543:おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/2015/02/13(金) 12:55:07.78ID:uup0Qp6M
    かなり気持ち悪い話なので先に謝っておく。
    それほど親しくはない知り合い(友達の友達くらいの関係)が同性愛者で、
    女同士で結婚した(法的には認められてないけど)。これだけでスレタイだけど
    まあ世の中にはいろんな人がいるということで。 ところが子供が産まれたわけです。お互い1人ずつ産んで合計二人。ここからが気持ち悪い。

    父親は誰かというと、お互いの父親。つまり、相手の父親からそれぞれ種を提供してもらって
    妊娠、出産となったとのこと。それが「結婚」を認める条件だったらしい。
    お互い、相手の父親と交尾したのかどうかは知らないけど、多分人工的な受精だと思う。
    世の中いろんな人がいるなぁと思いつつ、やっぱスレタイだ。



    654:名無しさん@HOME2013/06/16(日) 09:35:47.00 0
    昨年の今日、修羅場というか、とんでもない目にあったのだが
    気持ちの整理もかねて、書き込んでもいいかい?
    ちなみに少しばかりグロかもしれないけど・・・・



    413:おさかなくわえた名無しさん2013/03/22(金) 00:29:58.19 ID:KNsS8ai3
    汚い話なのでご注意下さい



    数年前アレルギー性.鼻炎になり、右側が鼻をどんなにかんでも奥の方が詰まったまま一週間程過ぎた
    始めはそのうち取れると思ってほっといたが、鼻の一番奥が痛くなってきた。このままドンドン詰まって取れなくなると厄介なので、二日程時間があると頑張ってみた。
    頑張ってたらいきなりポンッ!と出たー!

    奥になってた部分に血の付いた、アゲハの幼虫そっくりな物体が出た

    鏡で見ても見えない所にこんなでかい物の入るスペースがあるのに驚いた、そりゃ痛いはずだ
    また、鼻から出ないので口から出そうと鼻を吸ってみたりしたので、口から出なくて本当に良かった



    731:名無しさん@おーぷん2015/07/19(日)17:01:20 ID:zRU
    去年の真夏、愛猫が亡くなった。15年一緒だった。私の家族だった。
    次の日に火葬に出す予定だったので、寂しくて一緒に布団で寝た。朝起きて、猫ちゃんが動いてた。あれっ、タヒんでなかったんだ!と喜んで布団をめくった。

    私は悲鳴をあげた。



    442 :ラブラドール速報2015/06/24(水) 01:05:44ID:Kst
    下ネタ注意です。

    最近自室が急に芳香剤臭くてたまらなって、原因を探っていたけど全くわからなかったんですが、やっと発覚して修羅場。
    ずっと自室に何かあると思って部屋中ひっくり返して原因を搜索するが見つからず、悩みはてた頃、隣の部屋(兄の部屋)に近づくに連れてニオイが濃くなっていることに気づいた。
    勝手に部屋に入るのはな…と思いつつも、ニオイに耐えかねていたので申し訳ないがドアを解放。
    したら、開けた瞬間 ムワァァッと芳香剤のニオイが鼻に刺さった。
    この時点でドアを閉めておけばよかった…。
    きついニオイに耐えながら、窓をあけて換気しようと部屋に侵入。
    なぜだか机の周りに芳香剤が集中しているので、机に近づいてみると芳香剤ではない物凄く、本当に本当に生臭い臭いがしていた。
    恐る恐る机の下を見るとおびただしい数の丸めたテッシュが積まれてる。
    下の方のテッシュはカピカピに黄ばんでいて、芳香剤のボトルの中にはペペローションのボトルも混ざっていた。
    彼は自慰に使ったテッシュをためていたのだ。
    私は気分が悪くなって逃げ出した。
    兄の性.(?)を目の当たりにしてしまったことはもちろん、黄ばんだテッシュの中に私が使っているコットンが紛れ込んでいたことと、机にあった雑誌の澤選手にテッシュと同じ黄ばみがついてたのが修羅場。
    汚い話ですみませんでした。





    271 :地味子@\(^o^)/ 2015/10/15(木) 12:12:21 ID:EYNBoqiE.net
    黒歴史なんだけど、武勇伝として語らせてください 
    痛いですので要注意 

    実の弟にレ○プされたこと 
    その弟に復讐したことがスレタイ 
    もう時効なので語らせてもらう 

    実父のモラハラを原因とした実母の浮気などがあり、私が子供のころ私は父と、年子の弟は母と暮らす別居状態だった 
    互いの家柄の関係で離婚はできず、親戚も交えて再構築を模索していた 
    年に数度しか会わない弟は意識の上では弟だが、家族の情が中々沸かない対象だった 

    私が高校生になったころ、別居を解消し家族4人で暮らし始めた 
    家の中に若い男がいるという状態に中々なじめなかったが、自分のほうが年上なのだから、と必タヒでコミュニケーションをとっていた 

    あるとき親戚の集まりがあり、家族で本家に泊まりに行くことになった 
    父が他の親戚にあたる本家に親戚中が集まり、私たち家族に一部屋が与えられた 
    父は本家とは仲が悪く、当日ドタキャン 
    母も父方祖母と折り合いが悪いため二日目に顔を出すだけにして、初日は結局私と弟だけが泊まることになった 

    田舎なので男の子のほうが親戚の受けはよく、食事の手伝いをする私を横目に弟は親戚に酒を飲まされていた 
    その夜、並べた布団で眠っているときに、弟に襲われた 
    最初は抱きついてくるだけだし、寝ぼけているのかと思い、おねえちゃん風を吹かせた私は「甘えんぼさんだな~」「受験勉強のストレスかな~」くらいに思っていた 
    しかし次第に弟はエスカレートしていき、明らかに起きている動きで私のパジャマと下着を脱がせにかかった 
    本家で暴れるわけにもいかず、小声で「やめなさい」というも、最初に制止しなかったためか、酒に酔っていたためか、弟は止めず、下着を取られてしまった 
    そして私の足を広げて自分の勃起を押し付けてきた 
    私はとっさにそれを握り、なんとか最後の挿入はさせまいと抵抗した 
    そうこうするうちに、弟は射精してしまい、精液がわたしの体に飛び散った 
    弟の力が一瞬抜け、その瞬間に、私はズボンだけをつかんで本家を飛び出した 
    夏とはいえ冷たかったが、近くを流れる子供のころよく泳いだ川に浸かり、体を洗った
    服を着てそのまま夜が明けるまで、田舎道を歩き続け、明るくなって人が起きだすころに本家に戻った





    432:本当にあった怖い名無し2011/08/06(土) 21:20:23 ID:WFwoabjz0
    職場のおやつ消失が酷いんでホイホイにかかってるGを8匹
    擂り潰して練り込んだクッキーを置いといたら
    使えない癖に態度デカいOL3人が病院に搬送された。

    作ってる途中気持ち悪くて2回吐いたし、調理器具も捨てて買い替えなきゃいけなかったし
    痛み分けだな、これは。





    418: 1/3 2010/04/28(水) 01:28:12 ID:3ubUUA7n
    未遂ですが。
    チョット嫌いな人にはグロになり兼ねないので要注意。





    631: 名無しさん@おーぷん 2016/10/16(日) 09:12:06 ID:upP 
    昨日久しぶりに事件の当事者に会えたので書いてみる。
    中学の頃の話。

    野郎どもと放課後に教室で箒と丸めた紙のボールで野球をやっていた。
    まぁアホな子供が下らない遊びで
    熱中しているところを想像してくれればいい。
    ベースは教室の角の机で教室一周でホームイン。
    ホームランは廊下側の上の窓を開けて
    そこを通過したらホームランっていう遊び。
    アホで馬鹿な野郎どもは熱中しましたよ。
    三振して爆笑してスライディングとか言って机に激突したりさ。
    そして事件が起きた。





    157: 名無しさん@おーぷん 20/06/13(土)09:53:41 ID:ez.h6.L1
    始めに断っておきますが、胸糞悪い&閲覧注意な話です。
    フェイク多目。
    幼い頃から仲良しで、大好きな従姉がいた。
    父方のおじの子で、私より年上。
    姉がほしかった私は、
    家が近所だということもあり、すごく彼女に懐いていた。
    優しくてしっかり者でお菓子作りと裁縫が得意で、
    そんな従姉は私の憧れのお姉さんだった。
    社会人になっても交流は続き、
    もうお互い姉妹みたいな感覚になってたと思う。
    先に私が結婚したときも、従姉は号泣して祝福してくれた。
    妊娠がわかったときも我がことのように喜んで、
    素敵な手作りベビードレスをくれた。
    このころ、従姉は婦人科の病気を煩い、
    妊娠が難しい体だと判明していたので、
    余計に私の子の誕生を喜んでくれたようだ。
    従姉は大変素敵な女忄生なのだが、
    この病気のせいで恋愛や結婚に乗り気でなかった。
    だが、ひょんなきっかけで、そんな従姉に恋人ができた。

    これがまた素晴らしい男忄生で、
    病気のことも承知の上で、必ず幸せにするからと従姉にプロポーズ。
    最初は戸惑っていた従姉も、そんな熱意に押されて承諾した。
    結婚が決まったの、と恥ずかしそうに教えてくれた
    従姉の幸せそうな笑顔を今も覚えている。
    従姉の結婚式は、残念ながらよく覚えてない。
    なぜなら大号泣しすぎて常に視界が歪んでいたから。
    うちの家からちょっと離れた場所に新居を構え、
    従姉夫婦は絵にかいたような幸せな新婚生活をスタートさせた。
    けれど2年後、従姉の旦那さんは不慮の事故であの世に旅立ってしまった。
    私も親戚もショックだったが、何より従姉の受けたショックは凄まじく、
    しばらく錯乱状態で入院までするはめになった
    (衝動的な自◯の危険忄生があった)。
    あんなに元気だった従姉が、見る影もなくやつれて虚ろな目をして、
    時々悲鳴を上げて泣きわめくのを見たとき、
    従姉の心は壊れてしまったんだといたたまれなくなった。
    が、そのときの検査で、なんと従姉の妊娠が判明。
    従姉の病気のことを考えると奇跡的な妊娠だった。
    不幸中の幸いと言うのもなんだが、
    これがきっかけで廃人みたいだった従姉は、めきめき回復。
    亡き旦那さんの残してくれた子を守る、というのが
    生きる希望になったようで、前のような優しい従姉に戻っていた。

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