近所

    29: 名無しの心子知らず 2012/12/13(木) 16:44:35.99 ID:EfBKDhq0
    向かいの家が解体されたので記念カキコ。 

    子供が大きくなったので旦那の趣味の車を解禁したら、最近出たばかりの車を買った。 
    10年近く旦那自身がコツコツと貯めて購入したので文句はないし、
    子供が生まれるという時に大事にしていた車を売却してくれたということもあったので
    私たち家族は快くその車を迎えた。 
    ただ、その車が最近出たばかりのスポーツカー(の形をした普通車と旦那談)で
    田舎ではかなり珍しかった。 

    購入して3日目に向かいの夫婦がいきなり突撃。 
    近所付き合い程度で仲が良いというほどでもなかったのだがいきなり車を貸してくれと言い出した。 
    その理由が親が急病で苦しんでいるから一刻も早く帰りたい。だから速い車を貸してくれとのこと。 
    私も旦那も???となりつつ、そんなに急ぎなら事故を起こすかもしれないから公共交通機関で行けばいいと旦那がいい時刻表を取りに部屋に戻った。 

    その隙に玄関横の壁に掛けてあった鍵を取られてその夫婦が逃走。 
    一瞬の早業に私もびっくりして
    えっ?えっ?て感じになって追いかけようとしたら外からドアを抑えられて出られず。 
    パニックになって叫べばよいものを時刻表を探している旦那の元まで行って鍵盗まれたと説明しているときに外からはエンジン音が… 

    事情を察した旦那が居間の窓からネ果足のまま外に飛び出すも時すでに遅し。 
    車は発進して走り去った。 

    続きます

    289:名無しの心子知らず2009/08/30(日) 02:11:23ID:LW/xZvk2
    家をクレクレされた…
    今住んでる家の他に独身時代に購入した小さな一戸建てを所有している。
    半年前に近所のアパートに引っ越してきたA夫婦+A子(道で会えば挨拶する程度の付き合いしか無い)
    昨日、訪ねてきて
    ・家は人が住まないと傷むのが早い(現在空き家になっている)から私達が住んであげる♪
    ・善意で住んであげるんだから家賃は要らないわよね♪
    ・旦那も私も免許無いから引っ越し手伝ってね♪忙しいなら引っ越し業者代を負担してね…と…
    クネクネしながら話すAママの後ろでウンウンと頷くだけのA旦那…
    ・あの家は10月に結婚する妹夫婦が住む事になっているので貸せませんと答えたら

    『若いくせに何不自由無く生活してて生意気だ』と喚き始めた。

    そこに昼寝していた旦那が登場
    「無駄に歳を重ねただけの非常識夫婦よりマシだと思います。お帰り下さい」
    A夫婦、ケチだ・生意気だ・覚えてろよと喚きながら帰って行った

    此処でGJな撃退見て来たけど、いざとなると呆気に取られてしまい何も言えなかった自分が

    344:おさかなくわえた名無しさん2009/10/11(日) 08:15:09 ID:LPGM3c0G
    今さっきのお話。

    友達と夜通し遊んで朝帰り、車を車庫に入れて家に入ろうとしたら
    近所に住んでるA夫婦が挨拶してきたのでこちらも返した
    普通ならそれで終わるのに、何故か今朝は話しかけてきて
    暫くたわいも無い話していたら、A奥さんが
    「朝帰りって事は今日はもう何処にも行かないんですか?」
    「もし何処にも行かないんなら、車貸してくれません?」
    「一度ポルシェ乗ってみたいんですよ」
    「天気良くてドライブ日和だからお願いします」
    此処からA旦那に交代して
    「もちろん安全運転します」
    「夕方には必ずお返します」
    「代車でうちのレクサス置いていきますし」
    って感じで畳み掛けるように言ってきた
    前もって練習してたのかってと思うぐらい流暢に。

    保険が本人限定だし、まだ慣らしが完全に済んで無いから
    貸すのは無理ですって断るも、その後かなりしつこく食い下がられ
    切れ掛かってたら、友人から電話があり、これ幸いと
    A夫婦との話し合いを強制的に終わらせ、家に入ったんだが
    入る直前に、ケチって言ってるの聞こえたが、怒鳴るのも面倒だから無視した。
    多分俺のが年下だから完全に舐めてるんだろうと思うけど
    近所とは言え、挨拶程度の付き合いしか無いのに車貸せって言われてもねぇ・・・

    771:2008/05/21(水) 07:57:38ID:Od/ecC/d0

    墓場まで持って行くと言うか誰にも言えないで居た事。

    小学生の頃、住んでいた家の隣に大きいお兄ちゃんとおねえちゃんが住んでた。
    お姉ちゃんは美人だけどツンとした感じで取っ付きにくかったけど
    お兄ちゃんは結構、遊んでくれたりしてなついて遊んで貰ったりしてた。

    両親達も仲良くて、週末ごとに双方の家で交互に飲み会らしき事をやったりしていた。
    夏になると一緒に佐渡島へ旅行に行ったりも。

    初めての佐渡島旅行の際、大部屋に両家族が一緒に雑魚寝状態だったので
    「お兄ちゃんの隣に寝るぅ」と無邪気な自分@小学校5年生。お兄ちゃん@高校2・3年生。

    夜中に違和感を覚えて目が覚めた。
    お兄ちゃんが私のパジャマのズボンとパン*を引っ張って中を覗いている。

    ビックリして寝返りを打つと今度はし*を覗き込んでいる。
    やめて欲しくて何度も何度も寝返りを打って、ズボンにかかってる手を離そうとした。
    が、執拗にやってくるので「おしっ*」と寝ぼけた振りをしながら起きて
    外に散歩に行き、そのまま布団には戻らなかった。

    夜中にそんな事をして寝ていなかったおにいちゃんは、中々起きない。
    皆が起きて、着替えなどをしているのに布団にうつ伏せになって寝ている。
    と思ったら、細く目を開けて私を睨んでいた。
    怖くなってまた外に出た。

    で、旅行から帰った後、1年は何事もなく過ごしたある日。
    隣のおばさんに「おやつ食べよう」と呼ばれたので一緒に食べていると
    お兄ちゃん帰宅。あれから口も聞いていなかったので気まずかったが
    すぐに2階に上がって行ったので一安心。

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