話し合い





    561 :2013/07/18(木) 21:59:29ID:vSjXhde5
    真夏の怪談みたいな経験をしました。
    おととしの冬被災してこちらの企業に転職して、借上げ社宅に入った家族が近所に越してきました。
    家族構成は夫婦と幼児が二人です。借り上げ社宅なので近所には同じ会社の人はいません。
    越してきてしばらく奥さんが幼児二人連れて公園行ったり買い物に行ったりする姿を見かけてました。
    挨拶しても子供達が返してくれるだけで、奥さんはうつむいくかそっぽを向いてみなかったことに
    されるので近所では、評判はよくなかったです。でも被害があるわけでもないので
    生暖かく距離を置いてました。

    それが去年の春に近所一軒漏らさずに手紙が入っていました。
    「○月○日×時○○自治会館館を借りました。重大な話し合いがあるので全世帯集まるように。」
    とあり差出人はその挨拶しないAさんの夫の名前でした。
    自治会の世帯全部に出したわけでなく、隣近所十軒だけ出したことが自治会長に訴えた人が
    調べてわかりました。○○自治会館の使用許可は自治会長にするのですが、それも出されて
    ませんでした。そのため夜夫が帰って来ているだろう(車があるのでわかる。)時間帯に
    自治会長と手紙が来た十軒の代表が訪ねて行きました。





    343 :2005/01/16(日) 13:09:28
    争いって言うか、嫁が一方的に母を嫌っている。
    出産の時も、嫁が良いと言うまで病院に来なかった母が
    3日目にやっと来て「嫁子さん、おつかれさま!」
    と言っただけで「帝王切開で産んだ人には、私の苦労は
    分かりません!」と叫んだ。そういうお前も、帝王切開の
    苦労は分かってないんだろ・・・俺はそれで産まれたのに。
    母は、出産の頃は気持ちが不安定だからいいんだ。と
    言うが、その前後も母がちょっと連絡してくるとピリピリ
    し始める。どうやら周りの嫁姑問題や、TVやネットで
    見た姑でイメージが固まりきってるみたいだ。

    そういう性.格を見極められずに結婚したことを、ちょっと
    後悔している。





    1:名無しさん@おーぷん2015/03/09(月)23:59:29 ID:2MH
    スレタイ通りなんだが、
    嫁は子育てが忙しいって理由で料理をしなくなった。

    子供が生まれる前はちゃんと旨い飯を
    毎日きちんと作ってくれていたから
    料理ができないとかいうわけではないんだが、
    とにかく今は作らない。

    食卓の品数こそ変わらんが、
    惣菜やら味付きで売ってる肉をやいたりだの
    まともな料理をしてる!って飯がでてこない。

    俺だって仕事から疲れて帰って
    あったかい家庭飯が食べたい。
    嫁が普通の飯を作ってくれるようになる
    打開策はないだろうか。
    飯以外は不満もないしよくやってくれてるんだが…

    261:名無しさん@HOME2008/07/20(日) 00:41:51
    プチDQ

    先日ウトが亡くなったので、葬式に出てきた。
    既にトメも亡くなっているため、コウト(長男)が対応。

    式が終わって、未だ済んでなかった相続の話。

    旦那も私も、相続する気はなかったので、その様に伝えた。
    まあ、晩年はうちからも仕送りしてたし、
    家は偽帯なんで、相続出来るモンも無いだろう。と

    そしたら義兄夫妻が・・・「オレラだけで税金払えってのか!」
    と爆発。

    私は馬鹿弟の馬鹿嫁ですので詳しい事は分かりません。
    なので、
    「相続税気になっちゃう感じですか~、流石っていうか、その顔ウケる
     義兄嫁さん、払っちゃえ払っちゃえ!生活費が困っちゃうカンジ?
     チョーヤバイっぽい?そんな顔もかわいい~
     もう、このおウチなんて、お二人にお似合いっていうか~、
     ぜ~んぜん完璧?」
    と、柳原加奈子調で対応してきた。

    旦那は
    「ボク33だからわかんない!」
    とナベアツ対応。


    ウトが亡くなったから、少しでも楽しくしようと思ったんだけどな。

    744: おさかなくわえた名無しさん2013/12/24(火) 13:42:00 ID:c98B6XZy

    婚約中の彼氏に浮気されました。 
    ある日彼の居ないときにマンションに浮気相手がやってきて、 
    「彼と別れてください」 
    「私のお腹に彼との子がいる」 
    と勝ち誇りながら宣言してきた。 
    彼からのラブラブメールやlineでのやり取りも勝ち誇りながら見せてくれたんで、 
    証拠品としてコピーさせて頂いた。 
    五年の付き合いの共に三十路の私と彼はマンションに同棲中、式場も予約済み。 
    婚約済みだと知っていながら妊娠した彼女は二十歳。 
    浮気相手が馬鹿で助かった。 
    ベラベラと勝ち誇りながら全てしゃべってくれた。 
    浮気相手は彼の会社のパートさん。 
    浮気相手が彼を口説いて彼が徐々に浮気相手に心を許し始めるという熱いストーリー。 
    「だから諦めてね!お・ば・さ・ん!」 
    彼女に年増、おばさん、もう年だから、不妊云々(不妊じゃないのに)、 
    を何度も何度も勝ち誇りながら罵倒されて流石に傷ついた。

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