父は愛人を作って別居 生活費は現金支給で部下Aに届けさせていた ところが支払いが滞るようになって母が父に抗議 しかし父はAにちゃんと渡していた → Aに確認の電話を入れると…
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舅がタヒんで初めての彼岸だった。
舅は屑だったと思うが、なぜかタヒぬ2年ほど前にウォーターした。
お金は有り余るのに、人は誰もいない、とどっかで愚痴ったら、
その話を聞いてくれたどっかのばあさんに、
「あなたは可哀そうね、人にやさしくできなかったのは誰もあなたにやさしくしてくれなかったからなのに。
可哀そうな人生だったのね」
とさめざめと泣かれて、初めて自分のやったことをじっくり振り返ったんだそうな。
泣いてくれたばあさんに、自分のしたことを語って、
ばあさんに泣かれて一緒に泣いてたら自分のしたことがいかにひどいことだったかわかった、すまなかった、と。
今更許してくれ、と言ってもたぶん無理だろうから、せめて自分がタヒんだ後に息子(夫)に遺産を受け取ってほしいと手紙がきた。
(絶縁して連絡先も教えていなかったので、親せき経由で)