【謎の慣習】毎日仏壇と神棚とキッチンにごはんを11個あげてる あと水とお茶と麦茶を氷いれて数時間おきに交換 1日それだけでくれてしまいますわ 私の実家は… → 2025年11月07日 カテゴリ:衝撃 305 :名無しさん@HOME2011/09/06(火) 16:56:450毎日仏壇と神棚とキッチンにごはんを11個あげてるあと水とお茶と麦茶を氷いれて数時間おきに交換1日それだけでくれてしまいますわ実家が神社だけどこれ話したら呆れていた タグ :#実家#神社#奇妙#慣習
その祭りは女の子が神の嫁になる祭りで、年頃の女の子は社の中で一晩を過ごすらしい → 参加させられた私はあんな恐ろしい体験をすることになるとは思わなかった… 2024年10月09日 カテゴリ:怖い話 333: 本当にあった怖い名無し 2011/10/18(火) 11:05:13.12 ID:i0sItNAX0小学校5年生の時の話 父の実家は地方の山の中の集落にあった あまり親とうまくいってなかった父は大学進学と共に殆ど帰らなくなったそうだ けれど結婚して私が生まれて少しだけ交流が復活した といっても2年に一度くらい1泊で帰るくらいで、私自身祖父母の印象は薄い 小学5年生の時に生まれた弟の顔見せの為に久しぶりに父の郷里へいった 祖父母の自宅に泊まるのだが、父は親戚宅の用事が長引いて帰れなくなったため 母と自分、0歳児の弟だけが泊まることになった その昼から集落は賑やかで祭りがあるとの事だった 私は出店を期待してワクワクしていたのだが、神輿や白い旗?をふりまわす 男の人がいるだけでたいして面白くもなかった タグ :#恐怖#祭り#慣習#夜這い
正直、イスラムの人間は日本に来て欲しくない。来るなら何でも飲み食いしろ、顔隠すな、お祈りとか止めろ。信仰の自由も分かるが、日本の最大の宗教「無宗教」の自由も保障しろ。 2024年03月17日 カテゴリ:雑談 142: おさかなくわえた名無しさん 2019/05/04(土) 11:20:48.47 ID:HBRtGWmw正直、イスラムの人間は観光でも労働でも日本に来て欲しくないわ来るなら日本の慣習に従って何でも飲み食いしろ、顔隠すな、お祈りとか止めろ、とイスラムだけじゃなくて他の宗教で縛りがある人間も同様信仰の自由が憲法で保障されてるのはわかるけど、日本人には無宗教という最大の宗教があるんだからその自由も保障しろ タグ :#イスラム#観光#労働#日本#海外#慣習#宗教
休みの日に彼女と農村地帯をドライブしていたら、夕方に農道を歩いている人影があった 彼女が停めて!と言うので停めたら、彼女は車を飛び出してその人影に近づいて行き… 2024年01月07日 カテゴリ:衝撃引いた・冷めた 541:名無しさん@HOME 投稿日:2011/10/26(水) 15:28:13.8810年ほど前の話だけど、転勤で郡部に行った。どちらかと言うと農村地帯。休みの日にその当時の彼女とドライブしていた夕方に農道を歩いている人影があった。彼女が停めて!と言うので停めたら車を飛び出してその人影に近づいて行った。しばらくしてその人を連れてきた。その人は女忄生で片方裸足で足に血が滲んでいた。エプロンして涙でぐちゃぐちゃでやせてひょろひょろの人だった。彼女がこの人をこの人の実家に乗せて行ってと言うのでとまどいながら隣県の県庁所在地まで三時間かけて乗せて行った。後部座席で彼女と拾った人が、話していたが都会から農家に嫁いだが奴隷のようにこき使われ実家に連絡すら出来ない。今日はお客さんが見えるのでと朝から掃除に料理にとこき使われたが夜はそのお客さんの寝床に行って夜伽するように言われて、辛抱たまらずどび出して来たところを自分らが拾ったと言う訳らしい。彼女はうんうんとうなずいて泣きながら拾った人の背を撫でていた。 タグ :#田舎#衝撃#慣習
【謎の慣習】毎日仏壇と神棚とキッチンにごはんを11個あげてる あと水とお茶と麦茶を氷いれて数時間おきに交換 1日それだけでくれてしまいますわ 私の実家は… → 2020年01月21日 カテゴリ:衝撃 305 :名無しさん@HOME2011/09/06(火) 16:56:450毎日仏壇と神棚とキッチンにごはんを11個あげてるあと水とお茶と麦茶を氷いれて数時間おきに交換1日それだけでくれてしまいますわ実家が神社だけどこれ話したら呆れていた タグ :#実家#神社#奇妙#慣習
その祭りは女の子が神の嫁になる祭りで、年頃の女の子は社の中で一晩を過ごすらしい → 参加させられた私はあんな恐ろしい体験をすることになるとは思わなかった… 2018年06月03日 カテゴリ:怖い話 333: 本当にあった怖い名無し 2011/10/18(火) 11:05:13.12 ID:i0sItNAX0小学校5年生の時の話 父の実家は地方の山の中の集落にあった あまり親とうまくいってなかった父は大学進学と共に殆ど帰らなくなったそうだ けれど結婚して私が生まれて少しだけ交流が復活した といっても2年に一度くらい1泊で帰るくらいで、私自身祖父母の印象は薄い 小学5年生の時に生まれた弟の顔見せの為に久しぶりに父の郷里へいった 祖父母の自宅に泊まるのだが、父は親戚宅の用事が長引いて帰れなくなったため 母と自分、0歳児の弟だけが泊まることになった その昼から集落は賑やかで祭りがあるとの事だった 私は出店を期待してワクワクしていたのだが、神輿や白い旗?をふりまわす 男の人がいるだけでたいして面白くもなかった タグ :#恐怖#祭り#慣習#夜這い