嫌がらせ





    430: 彼氏いない歴774年 2011/04/27(水) 14:19:43.53 ID:8ZY547wk
    学生の頃、毎日彼氏に送り迎えさせて、
    学校に自転車を置きっぱなしにしてた虐めっ子の自転車のサドルに、
    コンパスで穴あけて、カイワレの種を押し込み、地道に水を与えていたらモッサリと生えた。





    117:名無しさん@おーぷん2017/10/13(金)11:26:47ID:VSY
    食べてる最中のお皿に、鼻かんだぐじゅぐじゅのティッシュを放り込まれて、
    食欲なくして残したら逆ギレされた。
    ティッシュの主は彼の父親。

    結婚の話が出たから、実家にご招待されたらこれ。
    彼は怒ってくれたけど、
    彼父は「こんなことも我慢できない女なんかいらん!!」とご立腹。
    そのまま帰ってきた。
    彼が言うには昔からああいう人らしい。家族に嫌な顔をさせるのが大好きなんだって。
    そんな父で母親は苦労してきたから親孝行したいって言われた。
    それ自体は理解できるけど、じゃああの父親とも切れないってことだよね。
    結婚はもう少し考えたいと言って帰宅した。
    今悶々としてる。
    彼のことは好きだけど、愛があれば何でも乗り越えられると思えない自分にも鬱。





    94:可愛い奥様2010/04/28(水) 15:56:17 ID:Ocxcu9ZK0
    また臭い言われた。
    禁煙に消臭肌着、消臭石鹸にシャンプーその他色々、食生活の改善と
    ここまでやってるのに。働いた大切なお金が臭いと言われない為に
    欲しくもない商品に化けると本当に辛い。

    つか他の人には匂わなくて、どうしてあなただけに匂うんでしょうかね?
    思いきって脇の手術までしたら、その料金はあなたに請求しでいいですか?
    てかどんな臭いなのか聞いても「なんだかわからないけど(どこから匂うのかもわからないけど)
    ともかく臭いのよ」ってあなたそれじゃただの「いじめ」ですよ。





    903 :名無しさん@HOME2012/06/12(火) 23:05:060
    ちょっと虫注意

    新婚当時から「息子にはふさわしくない嫁」
    「足が大きいから嫌い」「背が高くてかわいげがない」
    「商売女みたい」と言われていたわたし
    義母は華奢で女性らしいしまあ言わせとけwとおもってあんまり気にしてなかった
    旦那は怒ってくれてたけど、お前も気にするなwとさえ思っていた
    結婚して初めての夏休み、義実家で初めて食事をしたとき
    信州なんだけど、すごいたくさん虫の佃煮とかを出された
    わたしはそういうの平気でパクパク食べた
    あとちょっと遠慮がないもんで
    「信州のひとってほんとに昆虫食の文化があるんですねー」
    「現代なら虫食べなくても動物性タンパク質とれそうですけどねー」
    「イナゴとか触角と羽根を取ったほうがおいしいですよぉ」
    「うわこれなに?ゴキブリ?違う?あっ意外とおいしい」
    とかいろいろ言ってた
    旦那は「なんでこんな気持ち悪いもん出すんだよ…」とどんびき、
    義母はストレートに「虫、怖くない?あんたおかしいんじゃないの?」と聞いてきた
    やっと嫌がらせかな?と思い、旦那に聞いたら、
    普段は虫なんか食卓に上がったこともないらしい

    次の日は義実家の周りでせっせと昆虫採集をし、
    「お義母さんこれ煮てー!」って持ってった
    義母は爆発した

    いまではおいしい果物を送ってくれるいい義母です





    844 :名無しさん@おーぷん
    今から思えば俺も無神経だったかも知れない

    オープンキャンパスで大学に来た女子高生に忄生 的な発言を繰り返していた同じ学科の男を、その場にいた俺含む4人で取り押さえた
    この男は全く反省することなくヘラヘラ笑いながら
    「下ネタ苦手な子ってさ、温泉にも入れないの?だってま○こがいっぱいじゃん」
    とほざいた
    「お前それハラスメント相談室や裁判所でも同じこと言えんの?」
    「他人に忄生 別があることと、忄生 的な欲望を向けられたり忄生 を下劣に扱う発言への反応を求められたりすることが同じだと思ってんのか?」
    「彼氏や家族に触られたり変な冗談言われるのはいいけど変なおっさんが相手なら普通に嫌でしょ。ちょっとは距離感ってものを学べアスペ野郎」
    と3人がかりで説明しても聞く耳持たず
    「んん〜よくわからんなぁ〜。てか女の子はこんぐらい笑って受け流さないと〜」
    と答えた
    こっちは全く悪意なく
    「お前は異忄生 の欲望を受け入れることは女の責務だと思っているんだな。お前の母親はそう教えたと。つまりお前の母親は賣春婦だったんだな」
    と言った
    ここから更に、お前の母親の価値観は間違っている、社会で真っ当に生きたいのなら正した方がいい等と繋げようとしたところで、こいつは目を見開いて表情をグシャグシャにして「ギェァアアアアア」と叫びながら襟首を掴んだ
    俺の襟首ではなく、一緒に説教に加わっていた女の襟首に
    すぐさま3人がかりで引きはがして取り押さえて、駆け付けてきた警備員のおっさん3人に事情を説明して引き渡した
    引き渡される頃には男は大人しくなり、顔面蒼白になって何やら独り言を呟いていた

    それ以来、男を学校で見ることはなくなった
    被っている講義も多く、しつこく絡まれて面倒な思いをすることも多かったのではっきり言ってせいせいした
    こんな男でも母親を馬鹿にされれば怒るということが衝撃的だった





    816: 名無しさん@HOME2012/12/01(土) 12:07:49.63 O

    携帯から改行が変だったらごめん
    トメは小さな嫌がらせをチクチクするタイプ。ウトや夫がたしなめてもスルー

    トメに何かの拍子に私が千切りキャベツ、特に紫キャベツが苦手であることを言った
    (千切りは歯触りと紫キャベツは断面図がダメ、キャベツ自体は煮たり焼いたり、生でもざく切りなら平気)
    ある日、義実家に行ったらトンカツと山ほどの千切りキャベツが用意されていた
    しかも半分近くは紫キャベツの千切り。この時点で心の中では半泣き

    「嫁子さん遠慮なく食べてね!」なんて言われるし、小1の息子に好き嫌いは良くないと
    しつけてる手前、手を付けないわけにもいかないから塩とマヨネーズをかけて強引に押し込む
    我慢して個別皿の分を食べ終えたら「おかわりよ~」って中央のザルにまだ残ってるキャベツを
    トングでもっさり追加された

    その後、トメと2人になった時に食べれない物を聞かれたので、その時は素直に答えた

    後日、息子が子供会行事で留守の時に夫婦でまた義実家に立ち寄ることになった
    テーブルには寿司桶が置いてあり、私の分には大トロといくらとカニミソで埋め尽くされていた
    なんで嫁子だけ?と驚くウトと夫を横目にトメはニヤニヤ
    私「いや~、参ったな~、困っちゃうな~」と言いながらペ□リと完食
    帰り際にトメが「食べれない物をなくさなきゃね♪他にもある?」と聞いてきたので
    フグ、特にフグ刺しが食べれなくて…と答えておいた

    帰り車中で夫は「まんじゅう怖いかよww」って大ウケだった
    実は大トロもいくらもカニミソも大好物、フグ刺しも好き
    食べれない物は?って聞くから(好きだけど高いから)食べれない物を答えただけ
    と夫に言ったら更に大ウケ
    「俺が聞かれたら和牛しゃぶしゃぶって答えたいわー」だって

    正月はウトメがうちに来ることになったので、トメが本気で大嫌いだっていう牡蠣をたっぷり
    準備しておもてなしをしたいと思う 





    747:名無しさん@HOME2013/03/23(土) 00:45:48.21 0
    夫と付き合い始めて半年ほど経った当時、4つ歳上の義兄嫁と初対面も
    こちらのミスもあり嫌われる。そこから一年無視され続けた。
    義実家は家族大好き!いつも皆一緒じゃなくちゃ!な仲良し家族。
    当時から夫と結婚を望んでいた私は義兄嫁へ歩み寄りを試みるも改善出来ず。

    夫「何が気に入らないのか?」
    義兄嫁「別にーなんか嫌なんだよねー。○家の嫁として勤まらないでしょう!」
    夫「なんでそんな事言われなきゃいけない訳?」
    義兄嫁「だってアテクシはあなたの彼女みたいなもんじゃん」

    と言った基地外義兄嫁は今だに嫌がらせを続けてくる。

    デキ婚で他人のあんたのどこがそんなに偉いんですか?

    みんな大好き仲良し義家族は誰も助けてくれない。
    いい加減氏んでほしい。

    2021 2013/08/27(火) 12:20:06.44 0
    当方30代前半嫁です 
    同い年のコトメ(旦那妹)がなにかと私に絡んでくる。 
    たいした事ではないんだけど、地味に苛々する。 
    コトメは旦那実家に住んでいるので会う回数も多い。 
    トメさんが見かねてコトメに家を出るように言うと、 
    「私ばっかり我慢してる!」と泣き叫ぶコトメ。 
    ウトメは生前贈与として結構なマンションを買い与えた。 

    そこでコトメは悠々自適に暮らしていたようだけど、 
    ある時、私達夫婦とコトメ友人達ウトメを招いて 
    パーティーしようと言い出した。料理は私。 
    旦那ウトメが私の料理を褒めてくれるのを聞いて 
    「だったら皆さんの前で披露してもらいましょうよぉ」 
    と言ってきた。実は私は調理師、コトメは栄養士。 
    コトメはなぜか調理師sageで、 
    「調理師の作る料理は見た目味先行で下品」が口癖。 
    だからこれも何かの嫌がらせだろうなぁと思いつつ 
    材料費はトメさんが払うというので了承。 
    調味料や器具はうちのを自由に使ってねとコトメ。 
    コトメは実際料理上手で色んな調味料や酒を持っている。 
    それらを教えてくれて、好きに使ってねと言われた。 

    当日現場に言ってみたら、既に皆さんお待ちかね。 
    奇麗なキッチンに足を踏み入れると案の定、 
    なんの調理料も器具も無かった。ちっちゃい鍋だけあった。 
    私が来る前に全部隠したんだろうね。勿論想定内。 
    オロオロする私を見て「仕方ないな調理師は!」って言って 
    自分が料理を振る舞う、という腹づもりだったのかな。 
    なのでキッチンから出て、 
    「やだ、コトメさんったらなんの調味料も器具も 
    おいて無いじゃないですか~塩も砂糖も醤油も酒も無いし… 
    いつもお鍋一つだけでやってるんですか?凄い器用~」 
    って言ってやった。

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