ラブラドール速報~生活・修羅場・鬼女まとめ~

#不倫#スカッと#サレ妻#昼顔#サレた側



    789 :おさかなくわえた名無しさん 2013/12/24(火) 02:43:20 ID:5GCwKgSH
    豚切りで思い出話を
    DQNに絡まれたと思ったら通りすがりの妖怪に助けられた

    大学の飲み会の帰り、私と友人女の二人で夜道を歩いてた
    友人は最初は軽く酔ってる感じで自力で歩けてた

    でもだんだんと足がふらついてきたらしく
    仕方が無いので公園で休憩する事にしたんだけどこれが失敗だった
    どこからともなくDQN参上、更に最悪な事に他に人が見当たらない

    にやにやしながら近付いてきて「大丈夫~?運んであげるよ?」とボディタッチしてくるDQN
    結構です。触らないで欲しいと言ってもお構いなし
    大声出す、と言えば「痛い思いしたくないっしょ~?」と脅してくる本格的DQN
    友人は酔いもあってか、足腰立たない状態で震えながら私にしがみつくだけ
    私もどうしようかと内心ガクブルだった時

    「「ポォピーーーーーーーーーーー!!!!」」

    と言う叫び声が深夜の公園に響き渡った
    びっくりして辺りを見回す私とDQN



    381 :ラブラドール速報 2014/08/03(日) 15:09:46 ID:NsWUcyYo9
    二三度遊んだ女に家凸され嫁に離婚された。
    嫁は凸されたその日に実家、俺実家、俺上司の奥さん(仲人だった)にチクリ
    俺が帰宅するとすでに包囲網は固まっていた。
    おかげで慰謝料むしられ、生まれたばかりの子供にも会えなくなり
    会社にいづらくなり退職と、金も家庭も仕事もいっぺんに失った。
    俺は凸女に復讐してやろうと思った。
    凸女に「結婚してくれ」と言い文無し職無しでアパートに転がりこんで
    しばらくはヒモ生活。しかし家事はきっちりやった。
    凸女はわりと稼ぐ方なのでヒモ飼いには抵抗がないらしく逆に
    「ここまでしてくれるなんて」と感激していた。
    凸女の信頼を得た俺は改めて女にプロポーズした。女はYES。
    すぐに婚姻届を書いて「俺が出してくるよ」と家を出て、そのまま破り捨てた。
    女には役所で無事受理されたよーと話しておいた。
    その後俺は夫婦なんだからと家計を預かり、カード管理もするようになった。
    半年ほど従順にヒモを続けた。そして何度かに分けて限度額いっぱいの金をおろし
    残高が小銭しかなくなったところで県外に逃げた。
    その金でしばらく転々として、今は縁もゆかりもない土地でてきとーに生きてる。
    凸女がどうなったかは知らん。だがあいつに復讐したことで不思議と
    嫁と子への執着も断ち切れたっていうかどうでもよくなった。
    こないだなんとなく思いだして凸女がやってたブログを覗いてみたら
    俺がいなくなったあと「タヒにたいタヒにたい」みたいなこと書いたまま放置されてた。
    ほんとにタヒんだのかもな。でもどうでもいい。



    835 :ラブラドール速報 2018/12/23(日) 12:03:34 ID:r4EJAGrP0.net
    ご意見聞かせて欲しいです! 
    旦那がタヒんだとかいう子連れ女の家に旦那が定期的に通ってるのが判明したの 
    問い詰めたら昔の知り会いで精神的に不安定で心配だから様子見に顔を出してる 
    やましいことはなにもないって言うのよ 
    ライン見せてもらったらそれらしいやり取りはなかったけど旦那が冗談言って必タヒに女を喜ばせてるみたいな感じで逆にすごい気分悪い 
    向こうも非常識だと思うしやめてほしいから家に行こうかと思うんだけどどう言ったらいいのかな
    旦那にもやめてって言ったんだけど不愉快なら頻度は減らすしもっとちゃんと話すけどどうしても心配だという気持ちを理解してほしいって言われて 
    もうなんかコイツおかしいでしょって思っちゃうんだけど私が変なんでしょうか?



    244 :2016/07/15(金) 11:02:04ID:gC8
    毎朝夫を最寄りの駅まで送ってるんだが、
    家を出る時間が毎日同じだと、前後に同じ車が付くことがよくある。
    その中に1台、後に付くと無駄に煽ってくる鬱陶しい車がいるが
    住宅街の中の片側一車線だと、どう煽られようが対処の仕様がない。
    その車は住宅街を丁度抜けた所で、少し遠回りになる別ルートを使って
    (私たちが走るのは図の赤いルートで、その車は青いルート)
    一気に私たちの車を追い抜き、バイパスに出る手前で前に出る。
    青いルートは一方通行になってて、そんな道路でスピード出すなんて危ないなぁと思うけど
    かと言って、途中路肩に寄せて追い抜いてもらえるような場所もないし。
    こっちは交通ルールに従って走るだけだと思ってスルーしてきたけど、ある日のこと。
    いつものように後から煽られる→別ルートで追い抜かれる→バイパス手前で前に出られる、で
    バイパスに出る信号待ちをしていた。
    煽る車、私たちの車の順。
    そこに信号の右方向からスピード出し過ぎの車が左折してきた。(緑色)
    煽る車の助手席側にモロに衝突しながら車は民家に突っ込み
    煽る車は回転しながらうちの車のバンパーを激しく擦った。
    普段から危ない運転するやつだから車間を十分空けて信号待ちしていたので助かった。
    でも煽る車が回転しながらコンニチハ状態になったとき、
    スローモーションのようにはっきりと、初めて運転者の顔を見たんだよ。
    驚いたことに女だった。
    それまでルームミラーで後方を走るその車を確認したときは
    男か女か分からないような感じだったし、
    合流地点では朝日がガラスに反射して見え難かったし、
    とにかくそれまで運転手のことを気の短い男性.かなって先入観があったんだ。
    (男性.のみなさま、ごめんなさい)
    その女の恐怖の顔が小林まことの漫画に似てて目に焼き付いている。
    回転した車はそのまま電柱に激突して、次にその運転者を見た時は
    血で目鼻立ちがよく見えなかった。
    今回の場合、その煽る車側には全く非はないわけだけど、
    普通に走って入れば事故に巻き込まれていたのは私たちの車だったはず。
    ああいう無茶な運転する人って、結果的に自分で不運を引き寄せてるんだなぁと思った出来事。



    c91b56a4



    24: 恋人は名無しさん 2008/09/08(月) 17:01:36 ID:hsAQxLLj0
    前スレ501さんの投下をまとめてみました 

    私子:30歳、看護師 
    彼氏:30歳、医療メーカー勤務 
    るりさん:彼氏のウワキ相手、21歳




    729: 恋人は名無しさん2006/06/11(日) 02:42:40
    この前修羅場ったので投下。かなり間抜け。せっかくなんで笑ってやって下さい。 
    私は25歳、彼氏28歳。同棲して半年で、ちょっとせっ<すレス気味でしたが、 
    まぁ浮気の疑いとかもとくになく、携帯もお互いオープンで、ほとんど仕事関係ばかりで 
    のんびりと過ごしてました。 
    ある頃から、私の仕事が忙しくなり、いつも7時前後には帰宅できるのに、残業続きで 
    帰宅が12時過ぎる日がしばらく続きました。 
    そしてその日も恐らく12時過ぎそうだったので、早めに…と昼過ぎに彼にメールで遅くなることを 
    伝えたら「最近残業多すぎ(-_-#)=3あんま無理すんなよ」と少し不満そうだけど気遣ってくれる内容。 
    しかし……その日は意外にも8時過ぎに帰れることになりました。 
    どっちにしろこの時間じゃ晩御飯は食べてるだろうし、メールも何もいれずに帰宅。 
    鍵を開けて、玄関には若い子が履きそうな編み上げブーツ。もちろん私のではありません。 
    一瞬で『女連れ込んでる!!!!』とだけ把握して、部屋に上がったところ、彼もその女の姿もなく 
    シャワーの音だけしてました。洗面所のドアを開くと、めちゃくちゃ若い裸の女の子がいました。 
    なんとなく中学生に見えたのですが、その時はそんなことより、見知らぬ女の子に驚いて私も相手も 
    悲鳴をあげてしまいました。そこでバスルームから彼氏があわてて登場。もちろん裸で半勃ち…。 
    私「ちょっと何これ!?この子誰!?意味分んないんだけど!!!!!!」 
    彼「お前仕事は!?っていうかちょっと待って!まじでごめん!話そう、な!?話そう!」 
    とりあえず彼も女の子も服を来て、話をできる状況に。女の子はすごく気を遣ってる感じで、黙ってはいるけど 
    申し訳なさそうな顔。その時の私は『彼女持ちなのは承知で手出した女』と思ったので、かなり睨んでました。 



    320 :名無しさん@おーぷん 2014/07/06(日) 22:39:59 ID:DaRCcr9wU
    ただ単に怖かった話だけど…
    ケータイからで改行がおかしい&文才無いので読みにくいかもしれませんが今さっきあったことを…
    私の妹が主に体験者です。

    私の父親は「マッ〇のハンバーガーは毒物!」と毎日耳にタコができるように言う人。しかし、母親が「お父さん、今日ご飯いらないって言ってるから久々に〇ック行っちゃおっか!」と言うので妹も含めて三人で行ってきた。

    駐車場に車を入れ、外に出ると店の窓側の四人席の所に一人だけ突っ伏している女性がいて、妹が「泣いてるのかな?」と見ていたので私は「あまり食事中の人をジロジロ見るものじゃ無いよ。」と止めた。
    お店に入ると、母親は注文、私と妹は席を探した。私はソファみたいな柔らかい椅子が好きなので丁度空いてたソファと普通の椅子が一緒になった四人席に座った。しかし、妹が「○ちゃん(私)!こっちの席にしよう!」とソファ席とは壁で遮られた普通の椅子だけの四人席へと連れて行かれたので、理由を聞いてみると、

    「さっきの女の人…凄いこっちを睨んでたの…」

    私は片目だけかなりのド近眼なので、真っ向から(突っ伏したまま)睨まれていたのに気付かなかったらしい。
    その後、母親がハンバーガーを持ってきた時に報告すると「まさかぁw」と言われ、母親はナフキンを取りに女性の席近くのトレー置き台の所まで行ってしまった。
    数秒後、母親の顔が恐怖で凍り付いてた。(某ホラー映画の目のようだったらしい。)



    869 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/2015/04/24(金) 01:04:50ID:Pa/EtUII.net
    中学の同級生の女の実家に当時の担任を名乗る男から電話があり
    本人の連絡先を教えてくれと言われたが女の親は詐欺を疑い
    折り返し本人から連絡させると告げてそのまま放置
    数日後に教師本人が実家を訪ねてきたので用件を聞くと「デートに誘いたい」
    さらに翌週再度訪ねてきた、とSNSを通して別の元同級生から聞いた
    地元ではすっかり噂になってて地元に残った卒業生や親の間で広まってそれがSNSでも広まり
    噂が教師の耳にも入ったらしく恥ずかしくなって諦めたのか連絡はなくなったそう
    教師は既に定年退職してるので仕事に影響なかったのが不幸中の幸い

    生徒が成人するまで待ってアプローチするなんて誠実な教師だし
    アプローチしただけでこうやって噂されるなら普通の神経してたら恋愛などできっこない
    これじゃ非婚化少子化は当然




    677恋人は名無しさん 2006/09/13(水) 00:25:55
    先週の修羅場です。少し後味悪いですが気持ちの整理のために書かせて下さい。

    私 花子(24)
    彼氏 一郎(25)
    女 ヨシコ (不明)

    先週の金曜の夜、彼氏の一郎を驚かせようといきなり家を尋ねることにしました。
    その日はたまたま私が仕事の都合で一郎の家の近くまで行き直帰になったし、
    一郎はたまにいきなり私の家に来て私をびっくりさせるのでお返しのつもりで。
    (それにしても突然家に行くってのはつくづくタヒ亡フラグなんですね…)



    732 :おさかなくわえた名無しさん                       ID:CDpGpnzR
    けっこう混んだ電車に乗ってた俺。
    するとなんと、前に立ってた派手でバカで陰険そうな二人組女のうちの一人が突然
    「やめて下さい!この人チカンです!」と俺の方を向いて言った。
    俺は両手で本を読んでたし、当然触ってない。
    今まで経験したこともないあまりの修羅場に俺は、
    「あぁ・・・これが世に言う痴漢でっちあげ女か・・・俺の人生ももう終わりか・・」
    とか冷静に考えてた。
    頭の中は真っ白だったが。
    すると前の座席に座ってた女の人(俺は座席のすぐ前にいたわけじゃなく、つり革
    を持ったそのでっちあげ女の斜め後にいた。当然座席からも見える)が、
    「え?この人ずっと両手で本読んでましたよ?」と言ってくれた!!!
    するとそれに端を発して俺の隣のリーマンも、「あ、僕もこっち向いて立ってました
    けど、間違いなくこの人触ってないですよ。”混んでるのに本なんか読んで肘が当
    たって迷惑だなあ”って思ってたんですw」
    するとその女ども、「で、でも触られたんでしょ?なあ?」「あ、当たり前じゃん
    ・・」とかまだ言ってる。
    明らかにグルだ。
    すると始めに言ってくれた女の人が、「そこまで言うなら次の駅でみんなで警察に
    行きましょうよ。私達は一応この人が触ってないという証人になりますけど」
    リーマンも、「僕もいいですよ。会社には連絡しますし。」と言ってくれた。
    ザワザワしだす車内。
    なんかヒソヒソ気まずそうに話し出すでっちあげ女二人。
    そうこうしてるうちに次の駅に着き、何も言わずにその二人はそそくさと急
    いで降りて行った。
    周りの人も、「大変ですねえ、朝からヒドい目にあいましたね」とかいろいろ
    慰めてくれた。
    その女性.にもリーマンにも丁寧にお礼を言い、俺はその電車を降りた。
    世の中、実際にああいうこと(痴漢でっちあげ)があるんだなあと思いながら、自
    分の運のよさ、その人達の温かさを実感した。
    全て先週起こった実話です。

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