吹聴

    169:名無しさん@HOME2007/11/26(月) 20:54:56
    同居していたトメと絶縁成功しました!!

    私には13歳下の妹がいる。
    それを踏まえて先日の話です。

    ウトの法事で親類が集まり、全員で食事をしていた時のこと、

    トメ妹「嫁子ちゃん、旦那くんと結婚できてよかったわね~。」
    トメ姉「うちのお姉ちゃん優しいから。普通なら結婚許さないわよ?」

    結婚して3年以上経つのに突然こんなことを言われ「???」と思っていたら
    トメが私の悪口というか妄想を親類に言いふらしていることが分かりました。

    トメはドラマ14歳の母を見てから、実は13歳下の妹は私の子で
    世間体が悪いから妹ということにしてるんじゃないかと勝手に妄想、
    その妄想を真実として親類に言いふらしていたんです。

    つまり、旦那親類の間では私が中学生で出産したと思われていて
    旦那はそれを承知で結婚した優しい男、トメはそんな非常識な娘を嫁に迎えた
    心の広い女ということになっていた。

    その場で親類にはトメの口から訂正させましたが、
    私も旦那も私の両親も怒り心頭。
    法事を済ませ義実家でトメ、私、旦那、私の両親で話し合いをしました。

    続きます





    5:名無しさん@HOME投稿日:2013/11/26(火) 23:10:08.95

    DQN行為注意。
    コトメ(嫁姉)が義実家の法事で集まった際にいきなり、「姪(俺娘・6ヶ月)ちゃんって俺さんの子じゃないんでしょw」とか言い出して修羅場。
    俺嫁マジギレ俺呆然、嫁両親パニック。
    でも娘と俺の血液型一緒、顔も俺妹が赤ん坊の頃とそっくり。
    なんかコトメの中では俺は種なし俺嫁はビっチに設定されてるらしく、勝手に不倫のストーリーとか語りだして聞いてて怒るより先に吐き気がした。
    嫁両親が顔真っ赤にして怒鳴りつけてもコトメニヤニヤ、だから黙って髪の毛掴んで庭に引きずり出して庭の水道から水をかけてやった。
    文句言ってきたんで更に引きずって、今度は表通りに放り投げて家の鍵を全て施錠して閉めだした。
    玄関必タヒで叩いてたけど、嫁親戚一同嫁を慰めてくれてコトメは無視。
    コトメ身内からの信用皆無。
    叫んでたんで近所の人が集まってきたが、嫁母が上手いこと説得してくれたようでで即解散。
    コトメ地元での信用も皆無。
    嫁両親と親戚一同に謝罪して、コトメとは今後一切接触お断りして絡まれないよう裏口から帰った。
    警察だ弁護士だと喚いてたんだから呼べばいいのにな、少なくとも俺による暴行傷害は事実なんだから。
    これが日曜日の話、まだ警察も義実家からの情報(コトメから謝罪の申し出があっても受け付けないし連絡不要と伝えてある)もない。
    このまま縁が切れてくれればいいなあと思いつつ。

    730: 名無しさん@HOME2007/10/19(金) 19:48:00

    ウトメと同居なんだけど、最近近所の人が何かヒソヒソしてる。
    家は田舎だからそういうのが盛んで…
    なんだろうと思ってたらトメが近所の人に

    「家の嫁が私が風邪で寝てる時、私に水かけてきて…」と涙ながらに語ってるのが判明。
    実際は酷い風邪を引いたとき、おでこにタオルを当てたが足りず、
    タオルにアイスノンを巻いて額に乗せた。
    その水滴が耳を伝って垂れたのが不快だった、という話。
    それを真に受けたバカトメ友が私に説教してきたわけ。
    トメは止めるも「あんたね、病気の人間にそんな事する人だよ!トメちゃん頃されちゃうよ!」と聞かない。
    くだらねぇと鼻で笑ってやり、実際にあった事を言うと
    鼻白んで軽く引きつつもワーワー喚いて帰って行った。
    止めはその後私に対してトメ友が勘違いしただの言い訳、気持ち悪いくらい優しくなった。
    だけど私は許せない。
    夫やウトに一世一代の大芝居とばかりにマヤって報告、夫もウトも激怒。
    夫たちに別居を申し出るもナァナァ母さんも反省してると言いくるめる。
    貴様エネミーか。嫁がこんな目にあっても放置か。
    大喧嘩になって就寝、その後起きてトメの顔にバケツ一杯の水ぶっ掛けてやったさ。
    青くなって止める夫に
    「もう近所中で私は夜寝てるトメの顔に水かける鬼嫁なの!
    何もしてないのに言われるんだから、実際やったって同じ事だよ!
    トメさんだってやってもらった方が心置きなく「かわいそうなトメ子さん」になれるんだし、
    その方がトメさんだって嬉しいでしょ。ウソじゃないんだから堂々と言えるよね!
    良かったじゃないですか!近所の悲劇のヒロインになれて!」
    そう言いつつ二杯目の水を汲みに台所へ。
    相当目が逝ってたらしく即別居、別居まで実家に行くかと言われたものの
    その日までご近所のスピーカーにトメの噂をある事無いこと吹き込んで
    「トメの嫁イビリに耐えかねたウトと夫が、私を逃がすための別居になった」と分かってもらいましたがな。

    273:名無しさん@HOME2012/06/22(金) 14:30:53.12 0
    前夫と離婚時の事

    会社は違えど同業に勤めてた私と前夫
    前夫が社内不倫の末借金まで作ってた為離婚する事になった

    ところが前夫義実家が私の不貞とか私の至らなさで
    前夫が三行半を突き付け離婚する事になったと隣近所や取引先(共通)に吹聴した
    それはもうダメな嫁だったとか金遣いが荒かったとか男にだらしないとか

    自己紹介乙って言う話を私のせいにして吹聴しまくってた

    そりゃ私だって完璧に家事こなせたり親戚付き合いこなせたわけじゃないけどさ

    前夫の給料も私が管理してたけど、私の収入アテにして自分の給料分丸っと使いこんで
    週4回も飲みに出て、他の日はパチ*コか女遊びしてたりとか
    どんなに怒っても義実家がしゃしゃり出てきて男の金遣いに文句言うな!とか言ったり
    前夫が面倒臭がってサボった会った事もない親戚の法事とか
    親戚の隣の家の子の結婚披露宴とか出る必要あるのか?って続柄の付き合いに

    私一人で、しかもお祝い金その他諸々は私の自腹で出させといて
    挙句の果てに義実家祖父の葬式代まで私に出させといて
    まぁそもそもエネme乙だった私なんだけど
    そんな風に周りに吹聴されたらこっちだって黙っていられない

    だけど義実家の面々には、「離婚なんてワガママ申し訳ないと思うなら黙ってろ!言い訳するな!」って

    言われたから黙ってましたよ、えぇ

    532: 名無しさん@HOME 2007/08/22(水) 22:04:23

    アテクシの息子ちゃん娘ちゃんサイコー! 嫁最低! 
    嫁は使えない事この上ない、アテクシの娘ちゃんは~何でも出来て 

    ジーニアス~。がさつな嫁の世話になんかなったら頃されちゃうわ~。がデフォのトメ。 

    法事等のイベントがある度に、上記の内容と共に、 
    「掃除しようとして窓ガラス割った、家の中の物壊した」 
    と、コトメのミスを私がやったかのように親戚中に吹きまくってきた。 

    窓ガラスはコトメのガキが蹴って割ったもの、家の中の物を壊したのは、 

    コトメが転びそうになって慌てて手をついたから。

    この正月あたりから、ある程度の介護が必要になったトメの世話を押し 
    つけられそうになりましたが、 
    「私ったら不器用で…」「義母も以前から言ってましたし…」 
    とトメが吹聴してきた嘘をガッツリまくし立てて、 
    「こ~んな至らない嫁が、これ以上の粗相をして、余計に悪くしたら 
     申し訳ないから、介護はコトメさん達にお願いしますわ」 
    あとは、ワザとコップの水をこぼして不器用アピールしつつ、 
    「至らない嫁ですみません。がさつな嫁で申し訳ない」 

    を連呼して、格好だけペコペコ謝りながら帰ってきた。 

    介護なんかしたら、どんな無い事無い事吹聴されるか解らないし。

    279: 名無しさん@HOME 2013/10/19(土) 14:49:43.59 0

    流れぶった切って投下 
    長いし読みにくかったらごめん 

    近距離別居の義家族は 
    ただの借地農家だったのに「うちは名家だから~あーたらこーたら」発言が大好きな糞ウトメと 
    元旦那の名前で勝手に借金したのが原因で返品されてきたパチンカスコトメの構成で 
    ウトメの年金と我が家からの援助で生活 

    私の一挙手一投足にいちいち家柄どうのを絡めた嫌味たっぷりで 
    私にだけマズメシ出すとか、呼びつけて家事丸投げといった奴隷扱いはもうお約束 


    旦那が義実家へ行った時、ご近所さんに 
    「洗脳されてたんだって?もう大丈夫?酷い嫁さんもらっちまったんだね」と言われたことにより 

    トメが常日頃ご近所さんに 
    「大事な息子が馬鹿女に洗脳された。監禁状態で会わせてすらもらえない」 
    と大々的に触れ回ってたことが発覚 

    旦那が切れて援助も打ち切り、冠婚葬祭時だけ顔を合わすような半絶縁状態に 


    続きます

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