修羅場





    738: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/09/15(火) 08:43:24.45 ID:0hTI7rC4.net
    この前大阪の大型スーパーで買い物した帰りに見た光景。 
    スーパーから屋内駐車場に出るときに、俺の前にベビーカーをひいた家族三人がいたんだ 
    奥さんは綺麗な人だが、旦那は堅気に見えないイカつくてゴツイ体型の人だった 
    先に旦那さんが車をまわそうとしたのか家族を置いて小走りで駐車場に行ってしまったんだが 

    その後明らかな池沼がスーパーから走ってきて奥さんにベビーカー諸共体当たり・・・ 
    アブネー!!と思ったのも束の間、池沼があろうことか奥さんに馬乗りになり服を脱がそうとしてた 
    赤ちゃんも大泣きしてて、これはマズイと思い池沼を止めようとした刹那 
    「ゴラァァァァァアア!!!」と絶叫しながら旦那登場! 
    旦那さん池沼を奥さんから引っぺがしブン投げる。 
    そして壁に押さえつけて丸太みたいにぶっとい腕で池沼をナグる!ナグる!ナグる! 
    ナグるたびに池沼の顔が潰れていくのが見えた。そんで留めに倒れこんだ池沼の顔にサッカーボールキック!! 

    タヒんじゃうぞ・・・と思ったときに池沼の両親があわてて駆け寄ってきて止めに入った。 
    池沼の親父が「息子は知的障碍者だ!!ここまでする必要ないだろ!けいさ・・・」と喋ってる途中で 
    旦那さんが親父の顔面にフルスイングパンチ!!親父吹っ飛ぶ!! 
    「ガイジやったら首輪つけとけやぁぁぁぁああ!!!!!」と旦那絶叫。池沼に駄目だしの蹴りいれて 
    奥さんと赤ちゃん連れて帰っていった。 
    旦那も立派な池沼だと思った。おしまい





    873 :名無しさん@おーぷん
    弟が結婚することになって、親族顔合わせの食事会するって言われた
    これが先月の話
    お互い休みのGWが丁度いいってことですでに日取りは決まってて、事後報告だった
    親は「え、相談もなし?確かにGWは私達は毎年休みだけど・・・」と思ったそうだけど、
    トラブルになるのもってことで深く追求せずに黙ってたらしい
    そのときのやり取りでわかったことは、店で頼んで料理を運んでもらい、結婚相手の実家で食事会をする
    私達一家は新幹線の距離なので準備も食事のお金も結婚相手持ち

    私は弟の話しぶりから親と取り決めてたんだと思ってた
    ただ私の仕事はGW関係ない業界だから態々周りに頭下げて半休貰った
    弟はそのことをわかってたから、ねーちゃんには無理言うけどと頭下げてくれた

    当日仕事切り上げて直で新幹線乗って、向こうの駅で親と落ち合って、相手の家まで向かった
    で、家の外で弟と一緒に待ってた結婚相手に最初に挨拶したら、私を見るなり「え?なんで来たんですか」と目を釣り上げて言われた





    273 :名無しさん@おーぷん 2015/06/17(水) 13:10:18 ID:02Y
    ある日、ママ友Aが凸してきた、チャイムなんて私が出るまでに20回は連続して押しまくりのすごい剣幕で。
    そして挨拶代わりに発せられた一言が「今直ぐに金を500万貸せ(原文ママ)」
    Aは普段から高級ブランド品を身につけて出歩き、「旦那が大手会社の幹部で大金持ち」とか自慢しまくりで他のママ友を完全に見下して最悪な印象の人
    そもそも500万なんて大金「はい、どうぞ」で貸せるわけないし、明らかに返すとは思えない
    じゃあ「ちゃんと返してくれるんですか?」と質問しただけでAの逆鱗に触れたのか完全ブチギレ





    187 :おさかなくわえた名無しさん 2013/06/16(日) 09:38:05 ID:dsl7SMsb
    披露宴で小学校行くか行かないかくらいの歳の子供が騒ぎ出して、 
    それを「こらこら、だめよ~」程度にしか怒らなかった馬鹿母がいた 
    当然子供の声はエスカレートして、「帰りたいぃー!」と言い出す始末 
    その子供は会場内を走り回って他の招待客にぶつかったりしていたので、 
    既に会場全体がイライラしているのが分かっていた 

    その時、ちょうどマイクの前にいた司会(新婦の友人)が 
    「今『帰りたい』と仰ったお子さんのお母様、どうぞお帰りになって下さって結構です」と 
    にっこり笑って手のひらで出口の方を指し示した 
    馬鹿母は無視して動こうとしなかったが、司会は無表情になって 
    「そちらの席の、○○色のドレスをお召しになった××様(フルネームだった)。 
    他のお客様の ご 迷 惑 になりますので、どうぞお引き取り下さいませ」と 
    はっきり言ったw 
    思いっきり名指しされ、知らん振りしていた馬鹿母もこれにはたまらず 
    子供を引っ張りながら顔を赤くして出て行ったよ 

    その後司会の人は拍手されたけど慣れた感じで笑って一礼するだけだったので 
    そういう仕事をやってた人だったのかな?





    479 :名無しさん@おーぷん 2016/03/29(火) 01:22:50 ID:NlS
    うちの会社で昔「卵焼き杀殳人事件」と言うのが起きた
    毎年新人の研修合宿で話される。同じ悲劇を繰り返さないために。

    その男はとにかく優秀だった。 
    大抵のことは一度説明すれば出来たし少し頭がアレな社員ともうまく付き合えた。
    どこのお客さんとも揉めることなく確実に仕事をこなした。
    やさしく温厚で誰とでも打ち解けて本当に良いヤツだった。

    その男はとにかく卵焼きが大好きだった。
    うちの会社の食堂では定食、麺類、カレー、丼とメインを選択後に副菜を一つ選ぶのだが
    その男は毎日必ず卵焼きを食べていた。
    副菜に卵焼きがない日は午後からドンヨリするほどだった。
    飲み会では必ず出汁巻き卵を頼み、途中で「卵焼きもう一個頼んで良いっすか?」と聞いてきた。
    そして土曜日は食堂が営業してない為、弁当持参かパンを買うのだが
    彼はいつも普通のご飯とおかずの弁当箱ともう一つ小さめの卵焼きだけが詰まった弁当箱を持ってきていた。





    687 :1/4 2010/11/27(土) 21:09:31 0
    もう10年も前の事だけど、ウチの元トメは人前ではとってもいい人だった。 
    でも二人きりになると…っていういわゆるテンプレ的なババァ。 
    当時2chがあれば録音でもしたんだろうけど、 
    そこまで頭が回らずに、夫に訴えたりしていた。 

    しかし人前では本当に本当に穏やかで優しくて高い服や高級食材などをくれたり、 
    何かあれば本当にいたわってくれるような人だったので信じてもらえなかった。 
    おかげで元ウトも、元夫も私を疎ましく思うようになり、 
    話し合いをしても、温厚なウトが 
    「なぜトメ子をそこまで貶めるんだ!」と怒る位。 
    もちろん元トメは泣きながら「私が悪いの、嫁子ちゃんを責めないで!」って感じ。 
    それ以来、元トメのいびりは陰湿さに磨きがかかった。





    138 :1/2 2007/06/13(水) 11:06:04
    私が言ったことじゃないんですが、スカッとしたので書かせてください。 

    出産入院中、隣のベッドの人がそこの旦那と子供の名づけで話し合っていた。 
    奥さんは、女の子は○○にしようと決めていたから○○とつけたいと言っているのに 
    そこんちの旦那は「フーン」と聞いてるか聞いてないかわからない適当な返事。 
    三日目くらいにそこのうちのトメが来たとき、
    奥さんが「子供の名前は○○に…」と言いかけたら
    トメは「私ね、さっき赤ちゃんの顔見てひらめいたのよ!名前は×子で決まり。いいわね?」と。





    367 :名無しさんといつまでも一緒 2010/01/15(金) 19:45:34 0
    最近、3年前に離婚した元嫁からDVD付きの手紙が届いた。 
    間男と再婚したはいいが、間男が家族総出でやってた事業に不況が直撃して、間男と間男親が首を吊ったそうだ。 
    働こうにも5歳(間男種)、3歳(間男種)、0歳の3人の子供を抱えてるから難しい。 
    名義だけとは役員だったから、従業員達からは訴えられそう。 
    親を頼ろうにも、元嫁父からは絶縁されてるし、そもそもお人好しが祟って借金漬けになってるから不可能。元嫁母はお墓の下にいる。 

    みたいな内容だったw 
    ざまあwwww子供と一緒に野たれタヒねwwwwwwww





    853 :名無しさん@おーぷん
    実家に同居の兄嫁
    兄嫁が来るに当たり、元々兄の部屋(一番大きな8畳の部屋)を兄と二人で使うことになったから同居を了解したのに、
    私の部屋(6畳)を盗られた
    大学の第一志望が下宿必須のところだから、せめて大学受験が終わるまで待ってと頼み込んだのにダメで、
    センター試験を控えた二週間前から荷物の運び出しをさせられた
    父も母も怒ってたけど、兄嫁が嫁入り道具といって、二人の仕事中リビングに大量の荷物を運び込んできてリビングが埋まってしまったので
    私の部屋をすぐに提供しないと生活ができない状況だった


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