体調不良





    677: おさかなくわえた名無しさん@転載は禁止 2015/05/23(土) 22:31:48.61 ID:ndZNycEX
    おとといあった修羅場。
    訳あって、うちには買い置きの鮭の瓶詰めが沢山ある。ちょっと賞味期限切れてる
    けど、直射日光あたらない場所に箱詰めして保管してたからこれまで平気で食べてた。
    あまりに沢山あるため、ちょっと粗末に扱ってる傾向もあって、開封して食べて、
    ちょっと残ってるのに、そのまま冷蔵庫にも入れずにほったらかしにして、後から
    うーんやばいわな、と捨ててるようなことも結構あった。

    で、半年ぐらい棚におきっぱなしになってて、捨てなきゃと思ってた瓶を、
    きのう、間違えて食べた結果、ひどい目にあいました。

    ちょっと前から親がうちに訪ねて来てて、まさか瓶詰が開封半年後で、しかも
    常温おきっぱなしなんて思いもしないで、おにぎりにして握っちゃったんだよね。。。

    こっちは仕事で数日間ほぼ徹夜状態で、なんでもいいからとりあえずかっこんで
    食べてすぐまた仕事、みたいな状況で、味わいもせずにガツガツ食べたわけです。





    804: 令和まで@31:00:28 平成31年 04/29(月)16:59:32 ID:dtc.l3.s5
    嫁と今後の在り方を話し合った
    一部フェイク有りだけど、途中でフェイク抜けてる可能忄生がある
    変なところがあったらごめん

    俺たちは同じ年で共働きで、家には歩行に難有りの要介護者が二人いる


    最近嫁が体調を崩しがちで、「生理が二ヶ月来てない、微熱が続いてる」
    と言われ、病院で調べたら甲状腺炎が見つかった
    後天的なバセドウ病かもしれないと言われた
    女忄生には珍しいことじゃないんだって

    あと医者から「奥さん疲れているから休ませてあげて。ホルモンが出ずに
    生理来ないのはそのせいだろう」と言われた
    女忄生の体は男忄生の体と違って複雑で、男忄生が思うよりも繊細なんだから
    気をつけてあげてと男忄生医師に叱られてしまった

    このままじゃマズイと無理やり生理を起こすために
    ピルまで処方されてしまった

    嫁とは職場婚だからお互いの仕事はそれなりにわかってる
    俺は技術職でSE、繁忙期は土曜日も出勤だし、短期出張もある
    嫁は同じ技術職だけど訳あってSEから外されて、
    現在は社内開発の方にいる

    多忙だが残業はあまり無い為、
    仕事帰りに買い物とお弁当作り(料理は嫁の趣味)をしてた
    毎日の夕飯や家事は要介護者の二人がやってくれてる

    俺は土日に妻の買い出しに付き合って、平日も風呂掃除や
    妻に頼まれた掃除やらやってた

    他の料理含め家事は要介護者二人が手分けしてやってくれてたから
    うまく回ってるつもりだった
    だけど嫁に無理が積み重なってたみたい

    要介護者は今後どんどんできないことが増えていく
    しかし俺も嫁も出世街道にのっていて、このままだと仕事は増える一方
    嫁も俺も30、子供も欲しい

    それらを妻に伝え、
    「体を休めるためにも、仕事を減らして家のことに集中してくれないか」
    とお願いした
    今嫁の体は到底妊娠できる状態じゃなかったから、なんなら辞めてもいいと伝えた

    だけど嫁は怒りだしてしまった
    「私から仕事をとったら、これまで積み重ねの何が残るの?

    SEの時は取引先に若い女だからって舐められて、
    セクハラされて(大問題になった)、それが原因で外されて!
    だから社内開発に回されたときに、絶対ここで認められてやるんだ!
    忄生別関係ないんだ!って頑張ってきた!

    愚痴言ってるあなたよりこの仕事好きだよ!
    仕事にケチつけられないように頑張って認められてきたんだよ!」
    と言われ、仕事を奪うなら母(要介護者の一人)を連れて二人で生きていく
    と言われてしまった

    でも現実問題、この仕事の仕方では妻の体調は良くならないだろう
    社内開発と言っても、嫁の他は男ばかりで、男でも体力的にきつくて
    辞めていく人もいる
    むしろ大手でも製造業なので、会社全体で見ても女忄生が殆どいないような環境

    その中でプライド持って肩肘張って働いてきては知ってるけど
    生理が止まって妊娠できない状態になってるって
    絶対体によくないことは分かってるし
    義母を連れて出たところで、体が良くなるわけじゃない

    そこを冷静に話したけど、
    「そんなこと言うならあなたが仕事セーブして家のことやって」
    と言われた

    俺が仕事セーブしたらSEなんか続けられないし、そんなSE
    周り見ても一人もいない
    そもそも技術職は男の領分って色が強いから、家庭を優先してたら
    出世もできないどころか、下手したら外される

    嫁もそれは現実的ではないとわかってるはずだ
    俺一人だけでもこの8年で年収が80万近く上がり、今じゃ一人で
    400万稼げるようになった
    同僚の中でも一番出世してる

    順調に行けば30代後半で500万行けると思うし、
    最悪子供諦めて要介護者二人の年金が入るように慣れば
    俺一人が働くだけで家族四人生活するのも無理ではないと思う

    結局俺が働いて稼いで、体力の無い嫁は体力に合った働き方をして、
    なるべく家庭におさまるしかないのではないかと思う





    926: 名無しの心子知らず 2019/04/10(水) 20:26:32.25 ID:ohwI53Un
    仕事終わりに今日はココイチでテイクアウトしてくるって言うから 
    私も体調悪いしお願いして行ってきてもらった 
    だけどあまりにも遅くて(+1時間弱)そこでまずイライラしてた 
    そして帰ってきて買ったもの見たら私と息子の分しかない 
    自分のは?と聞くと食べてきた、と 

    ほんとありえない 
    それでいて何が不満なのかわからんと言われた 
    家出したい





    830: 名無しさん@お腹いっぱい。 2018/05/08(火) 22:21:45.97 ID:9qUDzCrva
    嫁が口うるさくて家に帰りたくない。
    熱があっても仕事を休ませてくれない。
    育児中の嫁ってみんなそうなの?





    338: おさかなくわえた名無しさん 2019/03/19(火) 11:50:38.62 ID:nuehjKlP
    愚痴 

    妻の体調悪いアピールがウザすぎる 
    子供達に「母さんは大変なんだぞ」と言えるような特定の病気があるわけではない 
    子供達の前で妻に対してイライラしてる様子は見せないようにしてるけど、
    仕事から帰って毎日調理以外の家事全てやっていて正直疲れた 

    本当に体調悪いのであれば
    病院に行くなり自分達にしっかり謝罪や礼を言うなりして
    キッチリ家事などを頼んで欲しいわ 
    「疲れた」や「しんどい」とアピールして気を使われるの期待してるから
    子供達から避けられてるし





    799: 名無しさん@HOME 2016/10/04(火) 07:59:35.44 0
    具合が悪いから病院に行きたい。
    検査があるんだけど子ども連れて行けないから旦那に半休取ってお願いしたいと言ったのに、聞いてない、もっと早く言えと言われた。

    前から◯曜日しか検査してないと言ってたのに、それ以外の曜日を提示してそれ以外は休めないってごり押し。言ったのに自分の話しかしてなかったじゃない。

    市販薬でだましまだしやってきてやっと検査できる病院に行けたものの、子どもが小さすぎて預けるところもなく、病院も子どもは検査の妨げになるって言われるし詰んだ。

    実家に帰ろうかな。そしたらゆっくり検査もできるし。ストレスもなくなるだろうな。





    149: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/03/18(水) 17:20:28.33 ID:EJKhP41x

    物心ついてから20歳までずっと体調不良だった。その原因がわかった時が修羅場だった。

    症状としては、とにかくだるい。内臓がだるい。あと食後の吐き気。
    胃腸のどっかが悪いはずと中学頃まではあらゆる検査をした。
    でも異常なし。親にも仮病を疑われるし、だんだん総合病院の先生にも相手されなくなって精神科?にまわされた。 
    精神科ではなにか悩みがあるの?学校行きたくないのかな?とか的外れな質問ばかりされたときも心が修羅場だった。
    気持ちが楽になる薬とかだされたけど、一日数回襲ってくる異常なだるさと吐き気以外は悩みないから必要ない。
    でも飲まないと病院つれてってくれる親に申し訳ないので、大量の水で飲んで自室でティッシュにはいてた。

    高校では保険の先生と担任にめぐまれて、一生付き合っていく覚悟決めろと背中押してくれた。
    だるさの中、3年間粛々と勉強やって、大学に進学してなんとか一人暮らしはじめた。
    でも一人暮らし始めたら症状悪化した。サークルも入れず、またなんとか勉強して単位取るだけの日々。
    2回に上がったころ、吐き気のほかに蕁麻疹がでだした。どんどん悪くなる、就職とか絶対無理だけどニートなるくらいなら氏にたいとか考えるくらい追い込まれた。
    でも結果的に蕁麻疹のおかげで原因が判明。

    原因は米アレルギーだった。

    一人暮らしはじめて体調が悪くておかゆばかり食べてたんだけど、食後ひどくなってだんだん引いていく蕁麻疹見てまさかと検査したらビンゴだった。
    私のために健康的な和食を毎日作ってくれた母。
    体調悪いときも、食欲がなくても、一口でもたべて健康になりたいとお米を口に運んでいたことが毒になってたと思うと今でも修羅場。
    青春の大事な部分をいろいろスルーしてしまったけど、ぎりぎり就活に間に合ったのでまぁよっかったのかな。。。





    465: 名無しさん@HOME 2018/09/06(木) 08:40:14.19 0.net
    子どもたちが熱出す度に私のせいにされる。毎日きっちり掃除しないから!毎日床拭かないから!ほこりのせい!って…その度にあー、子ども達が今苦しいのは私のせいなんだって涙出てくるよ

    と同時におめぇは旦那に一度も熱出させた事ねーのかよ!って言葉が出そうになるのを押し込めてる 

    あーしんどい…





    9 :ラブラドール速報 2018/10/04(木) 10:28:02 ID:UJs
    私、コミュ障。困ってる人がいたら、声をかけていいのか、そもそもなんて言えばいいのか、迷惑になるんじゃ…と悩んでるうちに他の方が助けに行ってしまうこと多数。
    当然恋人もなし、結婚願望もなし。ただひたすらせめて仕事だけはと頑張ってるだけの状態

    先日、会社を出てからめちゃくちゃ体調が悪くなった
    時間的に病院も空いてないし、休めるような場所もないし、帰宅するしかないと思って電車に乗った
    電車はそこそこ混んでて座れなかったから、立って吊革につかまってた
    そしたら、私の顔色見て「よかったらどうぞ」って少し離れたところに座ってた、眼鏡をかけた優しそうな男の人が譲ってくれた
    その人は笑顔だったんだけど、その笑顔がなんていうかものすごく安心する感じで、体調不良ってのもあって、ものすごくホッとしたんだよね
    お礼を言ってありがたく座らせてもらったんだけど、なんでか分からないけど胸がいっぱいで泣きそうだった
    毎日仕事漬けで人の優しさに飢えてたのかもしれない。割とブラックだし
    その事があってから、電車で私の前に立ってる人が少しでも体調悪そうだったら、あの人みたいに笑顔で席を譲れるようになりたいと思ってた

    そんで昨日。電車で運良く座ってたら、前に妊婦さんが来た
    今だ!と思って、勇気を振り絞って立ち上がった
    コミュ障なりに頑張って笑顔で譲れたと思う。ちょっと声裏返ったけど
    妊婦さんからお礼を言ってもらえて、ちょっと誇らしい気持ちだった。私もやれば出来るじゃん!って

    結局最寄り駅まで立ちっぱなしだったんだけど、妊婦さんと降りる駅が一緒だったんだ
    何となく気にかけながら歩いてたら、その人の旦那さんが迎えに来てたみたいなんだけど、なんとあの眼鏡の男の人だったんだよ!
    こんなことある?!と思った
    二人ともにこにこしてて、穏やかな感じで歩いていった

    この興奮を誰かに伝えたかったけど伝える相手もいないし、ここに書いてる
    なんかあのご夫婦見てると結婚したくなってきた
    婚活頑張ってみようかな。まずは笑顔の練習からだけど





    185: 可愛い奥様[sage] 2011/08/31(水) 19:31:36.62 ID:qyA3EnYlO
    もう無理だ
    トメといると思うだけで目眩と吐き気と頭痛と動悸がする

    旦那の転職を機にプロバイダを変えたんでついでにIP電話引いたんだが、
    「電話引くなんて聞いてなかった!どうせアタシなんか数のうちに入ってないんだろうけど!」
    と激怒
    前々から今日回線工事だと言ってあったし、これで好きな時に映画が見られるとさっきまで大喜びしてたのはどこのどいつだよ
    なんで電話がついてたら激怒なんだよ、意味わかんねーよ
    「どうせアタシは番号も教えて貰ってないし!」
    なんでそんな卑屈なんだよ
    ずっと前から冷蔵庫に貼ってあるだろ!私だってまだ覚えてねーよ!!!
    で、旦那は私がトメに回線引いて良いかお伺いを立てなかったのが悪いと責めてきた(※引き取り同居)
    もう離婚したい
    さっき役所で聞いてきたが、保育園はすぐ入れるそうだ

    このページのトップヘ