不倫





    926: ◆OA0EvRSN1g 2012/05/19(土) 20:53:28.42 0
    元夫から手紙(封書)が届いた。

    書留じゃなかったので知らない間に郵便受けに入ってた。 
    中を見ずに「受取拒否」と書いて郵便ポストに放り込んできた。 
    中見た方が良かったのかしら。





    974: 名無しさん@HOME[sage] 2012/05/20(日) 12:53:27.81 0
    借金と女を作って出てった元旦那と離婚して5年

    もちろんこの間没交渉 
    この度ご縁があってわたしは再婚、引越しに伴い退職 
    その事が元旦那にも知れ渡った 

    そこでお節介な元旦那の職場に居るプリンの同級生から 
    元旦那からの手紙を預かったと 
    別の同級生を経由して届いた 

    そこにはなぜかバースデーカード(音楽付き)が 
    私誕生日まだまだ先だし 
    以下全文 

    今の俺なら富士山だって爆発させられる 
    それくらいオマエを愛してる 

    ・・・そりゃ富士山の麓に引っ越してきましたけどさ・





    609 :ラブラドール速報 2016/09/30(金) 20:35:59 0.net
    大好きな女を見事嫁にしたけど、自分には子供を作る能力ないからって、嫁を自然に不倫に走らせた。
    生活の中から子供が欲しくなるように誘導して、不倫相手に嫁を妊娠させてもらった。
    嫁はどっちの子かわからないけど、とりあえず俺の子として報告。俺は自分の子ではないことがわかってるけど祝福。
    それから2年。嫁は仕事も辞めて育児と不倫に専念。おかげで2人目もできた。
    嫁の子であれば誰の子でも構わん。あー今しあわせ!

    って、酔っ払った兄に、親戚一同揃った席で暴露されたんだけど…
    兄嫁大パニック。双方の親もパニック。
    だって今回集まったのは、兄夫婦の上の子の誕生日と2人目妊娠おめでとうって席だったのに。
    シラフに戻った兄含め、双方の家で才柔めてるらしいんだけど、兄が離婚する気ないもんだから、ウチの両親が困惑してる。
    兄嫁は不倫と托卵がバレてると思ってなかったらしく、さすがに2人も托卵できないからっておろすと騒いでる。ようやく安定期に入ったのに。
    てか普段から仲良い夫婦なのに、なんでよ…と思うよ。





    818: 名無しさん@HOME 2008/10/21(火) 19:03:59
    コトメは超プリン体質の女。 
    たまたまうちの姉と高校短大が同じで、その時から 
    「略奪好きな女」として有名だったらしい。 
    昔のアイドルみたいな顔だけど、スレンダーなナイスバディ、 
    舌足らずな話し方で次々と人の彼氏を陥落したという。 
    そのコトメ、就職してからも次々と男を変えていたが、 
    やっぱりと言うか何と言うか相手のほとんどは既婚者だったらしい。 
    「いつか痛い目見るんじゃないか」って思ってたけど、とうとう相手の奥バレで慰謝料請求。 
    しかも300万! 

    ブランド好きで特に貯金も無いし、トメに泣きついたんだけども
    トメも金コマで、こっちが仕送りしてやってる位…
    ウトとは離婚していて、頼れないのを分かっているので家に来た。
    でも家も幼児と園児がいるし、300万なんて絶対無理だと断り
    相手と話を付けて分割でも何でもして自分で払えと言った。
    コトメは半狂乱で「借金なんてしたくない!そんな300万も払わなきゃいけない事してない!」
    と叫んで逃走。
    ここからして間違ってるwこっちが仮に出すとしても貸すだけだっつーのw
    トメはオイオイ泣いて「一体何でこんな事に!何でこんな目に会うのよ!
    私はあれだけ不倫はダメだって教えたのに!あんなに苦労するって言ったのに!」
    ウトメの離婚理由、トメの浮気。
    しかもコトメはウトの子じゃなかった(これがウトに頼れない理由)。
    こんなんでも母だからと援助していたけど、夫も呆れちゃってた。
    なので
    「確かに苦労しますよね、配偶者に浮気されたら。
    ウトさんも夫を一人で育ててて、ホント苦労しただろうなって思いますよ。
    親の因果が子に報い…ですかね?
    不倫同士の子供ですしね」
    トメポカンとしたあと真っ赤になって帰って行った。
    今の女は浮気されたら慰謝料がっぽり取る位当たり前っすよ。





    645:名無しさん@おーぷん2016/02/15(月)21:24:51ID:WFj
    愚痴。元嫁うぜえ。
    五年くらい前に元嫁の有責で離婚した。原因は向こうの不倫。間男くんは慰謝料一括で払って(借金)どっかいった。
    元嫁の母親が俺以上に激怒して、元嫁ぶん殴りまくりって色々揉めた後に親権こっち。現在娘中一。
    こないだ面会した時に「再婚の予定はあるのか」って聞いてきた。
    戻りたいとかアホなこと言う気かと思ったら、どうも違った。
    支離滅裂っつーかしどろもどろだったけど、どうも言い分をまとめると
    「こんなこというのは身勝手だけど云々。あなたも新しい幸せを掴んでくれると私も嬉しい云々」。

    こいつバカかって心底思った。
    娘を混乱させたくないから一人なんすけど。それなりに紹介されてるけど断ってるんですけど。
    ただでさえ思春期なのに母親のオトコ関係で辛い思いさせた娘に、パパの彼女だよーこの人が新しいママだよーなんてやったらまた傷つくに決まってんじゃん。
    思いやりも気遣いもないし頭も股もユルユルのまんまだわこいつ。
    「お前は自分の作ったマイナスを帳消しにした気分になって、なんとなく許された気になりたいだけだろ」って言ったらなんかショック受けてた。
    本気で見る目なかったわ。

    相談。
    元嫁昨日から行方不明らしい。俺としては放置したいけど、探す義務とかないよね?





    622 :名無しさん 2009/07/31(金) 17:08:33 O
    携帯からで読みにくいですが吐き出させてください。


    同居の良トメさんが長い闘病の甲斐無くついに自宅看護では無理になり、
    入院(というかホスピス)に入ることになった。
    治療薬がまったく効かない+痛み止めも効きにくい+皮膚、肺等とあちこちに転移して浮腫まで。
    本当に一人で看護していた私にもトメさんにもつらい毎日が続いていた。
    でもトメさんが大好きだから、最後は自宅でとの希望を叶えたくて頑張った。
    良ウトさんと旦那までは手が回らずに家事も疎かで申し訳なくて、
    入院してもひどく不安がるので泊まり込みの付きっきり。
    働く男達と乳児を二人かかえたコトメさん、大学生のコウトくんも付きっきりは難しい。

    そんな中で旦那浮気。
    理由は「嫁がかまってくれないから」
    プリンちゃんが早く離婚しろと乗り込んできて発覚。

    入院費を稼ぐための残業というのを信じていた自分の馬鹿さに腹が立つ。





    119: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2013/12/01(日) 00:37:07.66
    こんな時間帯で相談できるかちょっと不安だけど知恵を貸してほしい。
    嫁が不倫→離婚までは確定させているんだが、最後の別居というか追い出しがどうにもならなくて困ってる。
    嫁の行き場がないんだ。
    間男は既婚者であちらは再構築のようなので無理。
    嫁親は「嫁は最初からいなかったものとする」と宣言して引き取ってくれない。
    近場に居候させてくれそうな嫁友人がいるかどうかは分からん。
    嫁本人は勝手に絶望しきって引きこもってやがる。
    弁護士を挟んだ協議で今月いっぱいまでには出ていくという約束になっているんだが、荷造りする様子もない。

    着の身着のままで追い出せばいいのだろうが、行くあてもない状態で追い出すのは流石に良心が痛む。
    それに引っ越し費用を考慮した財産分与になっているから、実際に引っ越してくれないと終わらないって事情もある。

    引きこもりと化したアホ女が自分から動くように仕向けないと無理なのは分かってるんだが、正直俺にどうしろと思ってしまうんだ。
    こんな事を相談された方も「俺にどうしろと?」になっちまうだろうけど、何か少しでもいいから知恵を貸してもらえないだろうか。





    353: おさかなくわえた名無しさん[sage] 2019/01/26(土) 21:26:11.45 ID:ThkFUHzj.net
    A子=年上女忄生、既婚者子持ちにも関わらず不倫
    B子=同い年、浮気不倫するヤツ大嫌い。けどA子ちゃんだけは例外

    私はB子と元々仲がよく、A子は友人というよりもB子の友人って感じだった
    初対面の頃からA子にはあまりいい印象がなく
    私は過去父の不倫からで家庭崩壊した事があるため
    旦那子供がいる身で不倫していると聞き印象最悪
    あまり関わりたくないと思ってた
    冒頭にも書いたとおり、B子も浮気不倫大嫌いなんだけど
    A子だけは友達特典か
    「A子ちゃんは家事育児を完璧にこなした上での不倫だからいいの」
    「旦那が結婚直前までバツイチ隠してた、嘘つきのクズだから、A子ちゃんの不倫は妥当」
    というわけわからん理由でA子の不倫を肯定してた
    その理屈だったら、旦那も外で仕事完璧にこなしてたら女作ってきていいんかってなる

    B子は好きだったけど、正直B子と遊んでると高い確率でA子がついてきたり
    B子と2人でいたのに、A子からB子に頻繁に電話が来て、A子の旦那や彼氏の愚痴で長電話で放置されたり
    居場所言うと「そこなら今行ける距離にいるから子供つれて行くね」と、来てしまうので正直嫌だった

    仲いいメンバーで組んでるLINEグループがあるんだけど
    ある日、A子が子供と旦那置いて不倫相手と旅行に行くとかで
    B子の家でお泊まり会する事にしてほしいとの事
    それだけだったら「勝手にやれば?」って感じなんだけど
    なんとB子以外の私達にもLINEで、「みんなでお泊まり会をする」というアリバイを作って欲しいという
    LINE上では「今どこ?」「駅にいるよ?」「私仕事19時に終わるから、終わったらB子んち直行するね」など
    嘘のやりとりが行われ、みんなもやってるので私も加担してしまった
    加担した後に、私の家庭を崩壊させた不倫の片棒を担いでしまった…と超自己嫌悪に襲われ
    「ごめん、不倫の協力はしたくないです。LINE抜けます」と言い残しグループを抜けA子B子をCO





    971 :名無しさん 2016/04/25(月) 11:17:44 ID:TBO
    私は24歳で夫と見合い結婚した。夫は7歳上。
    別に見合い結婚ですと公言してるわけじゃないのに、田舎ゆえどこからかバレたらしく
    Aさんという人に「いまどきお見合い?すごいねー」とか
    「彼氏いなかったの?」とやたら絡まれた。
    見合い結婚=モテないという固定観念があるようで
    人前あからさまにプゲラされたことも数回ある。
    社宅住まいなので、完全に避けられないのが面倒くさい。

    見合いしたのは一応私なりの理由があって、従姉(母の長姉の子)が大恋愛の末結婚したDV夫に
    「それでも好きなの!」としがみついてしがみついて数十年、
    しかし離婚成立した途端わずか2ヶ月で元夫に冷めて
    「あの頃は好きだったんだけど…あれ?」という状態になったのを目のあたりにし、
    「大恋愛という錯覚は恐ろしい…」と思ってしまったから。
    もちろん世の中には正しい大恋愛をしてる人の方が多いだろうけど
    なんというか自分の血が信用できなくなってしまった。
    そこへ社会人2年目にしてお見合いの話が持ち込まれ、会ってみたらいい人だったので
    トントン拍子に話が進んで結婚した。
    大恋愛はしてないけど、結婚後ゆるゆる恋愛し始めた感じでこれはこれでアリと思う。

    夫は夫でトラウマが少々あって、見合いの条件は
    「家族に借金持ちや犯罪者や引きこもりがいないこと、遺伝疾患がないこと、
    先祖が三代前まで遡れること」だった。
    我が家はどれも問題がなかったので、結婚後も両家問題なくお付き合いできている。





    144 :名無しさん 2015/08/27(木) 10:02:31 ID:KVF

    私なんて結婚して5年目に姑が病タヒする少し前に
    夫の父親は氾罪氾して獄中自杀殳したことを知らされたわ。
    夫はその事知らなくて、小さいころに離婚した父親がいかにろくでもない奴だったか、
    バチが当たって離婚後に交通事故でタヒんだとだけ聞かされてて、
    それを全然疑ってなくて詳しく調べたこともないっぽい。
    姑は一人娘で義父母も早くに亡くなってるし、
    なんだかんだで親戚とか外部から耳に入ることもなかったみたい。
    姑とは軽く確執あったから、最後っ屁で嘘つかれた可能忄生.を考えて
    自分なりに調べてみたら結構あっさり事実だってわかって、
    本当に旦那、調べたことなかったのか?知らなかったのか?って疑問だった。
    不幸中の幸いというか、うちは子供がいなかったから
    知らず知らずに子供を氾罪者の孫にせずに済んだけど、
    夫が子供嫌いで小梨だったのに、7年目に不イ侖相手を妊娠させちゃって離婚した。
    でもちょっとだけ後悔してることがある。
    私はできれば子供が欲しかったけど、旦那がそこまで子供嫌いならと諦めたのに
    子供ができたから離婚したいって言われたときは気が狂いそうだった。
    しかも私はもう30代の半ばを過ぎてたから、
    これから再婚したって子供は望めないかも知れないのに
    相手の女はまだ20代の半ば。

    このページのトップヘ