ラブラドール速報~生活・修羅場・鬼女まとめ~

#不倫#スカッと#サレ妻#昼顔#サレた側

    プロポーズ



    436 :おさかなくわえた名無しさん 2013/10/29(火) 15:46:57ID:adU13Dcb
    腹黒い話なので注意 


    自分は虐待を受けて育ってきた 
    いつも体はアザだらけ、食事も殆どろくにもらえずアダ名はガリ子 
    毎日親には氏ねばいいのにって言われて育ってきた 
    時には車道に突き飛ばされ、車にぶつからされてその慰謝料とか取ってたようだ 
    私の足はそのせいでちょっと変な形になってる 

    DQNな親だから近所からも嫌われていて、変なことをすると仕返しで私がイジメられた 

    年をごまかしなんとかバイト代貯めてタヒ守し高校まで卒業して 
    その後家を飛び出し住み込み等で働いた 

    優しい彼氏も出来てやっと平和を噛み締められるようになった頃プロポーズを受けた 
    その際「君の両親にも報告しないとね」というので固まった 
    きちんと過去の事も話したし理解してもらえてると思ったのに 
    「子供を愛さない親なんていないよ」 
    「そろそろ和解しなよ?もう大人なんだから意地はってるのは損だよ」 
    等と言い出してきて冷めた



    846 :名無しさん@おーぷん 2015/11/03(火) 18:44:10 ID:D0o
    私の中では黒い過去。
    四年付き合っていた年上の彼氏がいて、なんかセッ◯スもマンネリしてたし、結婚も考えてなさそうだし、潮時かな~と思ってた20代前半の頃の話。
    夕飯をちょっといいレストランに食べに行って、デザートに差し掛かった時のこと。彼がいきなり、「携帯電話を車に忘れてきたようだから取りに行って。」
    と私に言ってきた。真冬だったし、正直、(はぁ?なんで私が?寒いのにおめーがいけよカス。とってきてやるけど携帯叩きつけて別れよう。)
    と、別れを決心した。ところが私がレストランの外に出た途端、パァッとイルミネーションが光り輝いて、両脇からディズニーランドのようなダンサーたちがおどりでて、
    ポカーンとしてしばらくポーっとミュージカルを見ていたところ、後ろから彼が肩をポンと叩いて登場。途端に膝ま付き、
    指輪の入った小箱を開け、結婚してくださいとプロポーズ。なんか勢いというか雰囲気にまけ、号泣しながら頷く私w
    そんな成り行きで結婚してしまった私だけど、今年結婚15年で3人目がもうすぐ生まれます。別れようと思ってた矢先のプロポーズ受け入れが、
    墓場まで持っていくことになります。



    648 :名無しさん@おーぷん 2015/10/15(木) 00:14:31 ID:csb
    下話含みます


    学生の頃、ゼミの先輩にキモメンな上に太ってて寡黙で周りから遠巻きにされてる人がいた
    片山のゆうちゃんに似てたので片山さんとする

    ゼミの合宿の係が一緒になったので話すようになったんだけど、
    話してみると意外とユーモアがあって聡い人だった
    思いやりがあって気が利く優しい人だと思った

    私は歴史小説と70年代~80年代洋ロックが大好きなんだけど、
    たまたま片山さんもドンピシャで同じ趣味で、
    本やCDの貸し借りをしたりして仲良くなった

    洋バンドの来日コンサートにも一緒に行ったし、お互いに美味しいもの食べるのが好きだったからグルメ巡りもしたし、
    仏教展に行って薬師如来について語り合ったりもした

    一緒にお酒を飲みに行った帰り、片山さんに好きですと言われた
    私もですと答え、付き合うようになった


    私はどちらかというと活発で社交的なタイプだったので、
    片山さんと付き合い始めたことが周りに伝わると初めは驚愕された

    でも私と付き合い始めてから片山さんは他の人に対しても素の面を見せるようになり、
    そうすると段々と周りの人も片山さんに好意的になっていって、
    いつしか幸せそうな良いカップルと言われるようになった

    片山さんと一緒にいると落ち着いたし心が温かくなって幸せだなぁと思えた


    片山さんは普段は寡黙に見えるけれども成績も良かったし
    面接や発表といったいざというときにはそれはもう別人のように雄弁に話すので、
    第一希望の就職先にあっという間に決まった

    その辺りで私を両親に紹介したいと言われ、私が大学を卒業して落ち着いたら結婚してほしいと言われた
    私はその場の流れで、はい、と答えてしまった



    彼女にプロポーズしたら断られた

    1 :名無しさん@おーぷん2018/03/15(木) 00:45:26ID:emv
    このまま付き合うのはいいらしい
    理由は離婚になったときに貯金や共有財産のことでもめたくないから



    202:名無しさん@お腹いっぱい。2007/03/14(水) 18:53:15
    ちょっと聞いて欲しいんですが
    すいません流れをきってしまって
    逃げられなのか逃げたいなのか自分でも良く分からんのだけど
    俺32歳 嫁29歳 子供1人で3歳の子供がいます
    俺は中学校の時に母が交通事故で亡くなって
    父親も大学中に癌で亡くなってしまってて
    親戚はいるんですが孤独でした。24歳の時今の嫁と出会いました
    当時嫁は高校でてからバイトとパートを3件掛け持ちして
    朝から晩まで働いていたんです。嫁の家庭も母子家庭で
    嫁と妹の2人姉妹義母さんはいい人なんですが無理が祟ったのか
    この頃入退院を繰り返してまして、本当にお金に困っていて
    妹も高校1年でしたのでバイトして必タヒで働いていたんです。

    俺はひたむきさに他の人に無いものを感じて告白1年ちょっとで
    結婚となりました。当時俺は一戸建てに一人暮らしだった(親父が建てた家ですが)
    ので嫁家族を家に引き取りました。経済的理由もありますが
    嫁が母も心配だし妹も大学に行かせてあげたいとの希望があり
    それを理由に結婚を断られたので、それならと
    俺も家族が欲しかったのかもしれません。

    俺は運良くそこそこいい会社に就職していたので
    決して裕福ではなかったですが、俺の給料と嫁の給料で貯金も出来たし
    妹さんの大学費用は親父の遺産から出してあげられたので
    一応貸しということで出しました。
    妹さんが大学を卒業する頃ちょうど妊娠出産し女の子を授かりました。
    嫁は前から介護師になりたいといっていまして、子供が1歳を過ぎた頃
    将来のことも考えて介護の専門学校に行かせて欲しいといわれました。
    俺は今までよく頑張ってくれた嫁なので希望をかなえてやりたいと思い
    ハローワークの補助などを頼って行かせてあげました。
    ちょうど妹さんも卒業し働き出していましたし、お金も少しずつ返してもらってましたから
    そんなに余裕なかった訳でもなかったですし、苦労続きの嫁の希望を出来るだけかなえたかった
    介護師の資格は無事取れてしばらくは育児をしていましたが余裕ができたので
    去年の秋ごろから近くのデイサービスへ週4ぐらいで働きはじめました
    そこのデイサービスは病院グループが作ったところで病院内にも偶にいっていたようです



    343 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/2017/03/14(火) 19:14:40.47ID:f0Ho7r1x.net
    俺には小学校の初恋で中学から付き合い始めた彼女がいるんだよ
    付き合いも長いから大学卒業してちょっと経ってからプロポーズしたんだけど
    その時は「石の上にも3年って言うでしょ。社会人生活が落ち着くまで結婚なんて
    無理」と突っぱねられた
    で、3年待ってプロポーズしたら「ようやく仕事覚えて社会人生活が楽しくなってきたのに」と
    断られた
    でそこから更に2年ほど待って再度求婚したら
    「今昇進試験の勉強中だから」って先延ばしにされた

    で俺たち2人とも今年30だ。先日彼女から「もう30だしそろそろ」とせっつかれた
    だが俺の会社は係長になるには30前後で親会社に1度行かねばならない
    そして親会社は全国的にも有名な超ハードワーク企業(あえてブラックとは書かない)だ
    基本的に日付が変わる前にうちに帰る事はありえないし
    繁忙期はみんな不眠不休で仕事してもうちに帰れないから
    風呂にも入れず悪臭を放ちながら仕事してるらしい
    子会社のうちは基本定時帰りなのにな

    そして俺は4月から親会社への転勤が決定している
    こんな状態で結婚だ子育てだ言われても無理に決まってる
    だから親会社にいるうちは無理だと断った
    すると彼女は「どれくらい待てば良いのか?」と聞いてきたので
    「4年くらいかな?」と言ったら
    「そんなに待ってたら子供産めなくなっちゃう」と切れられた
    でも俺一応事前に彼女にその事説明してたんだよね
    その上でプロポーズ先延ばしにしてたくせに
    猛抗議された
    だから俺は「俺としても不本意だが妙齢の女性.を飼い杀殳しにしておくわけにも
    行かないので、早期に結婚したり子供欲しいなら別れるしかない」と言ったら
    「あと4ヶ月で30なのに私は今更誰と付き合えば良いの!!」とマジギレされた
    挙げ句彼女の親にまで呼び出されて
    「何とならんか」と懇願される始末
    本当に神経わからん



    768:名無しさん@おーぷん2015/11/19(木)23:18:03ID:nkT
    会社の女上司となんどか食事に行ったり
    遊びに行っていて、
    ディズニーランドでプロポーズされた

    それまで友達感覚で付き合っていたし彼女がいたんで
    丁寧に断ると落ち込んではいたが
    トラブルもなく諦めてくれた

    それからは食事に行く回数は減ったけど
    普段と変わりなく仕事をしてたから
    立ち直ったんだなと思ってたら

    半年ほど立って事件発生

    取引先から発注してたものが届かないというクレームが入った
    現場が対応したり確認しているとそして女上司が一言

    「ヒャッハハハハ!これでお前たちは終わりだー!」
    そう言いながら窓を開けで飛び出していった
    呆然とするしかなかった

    幸い命は助かったようだが
    完全にイカれてて会社をクビにされてしまう

    よくよく調べてみると、
    女上司が俺たちすべての仕事を無かったことにしてた

    発注はして無かったことになったりもう滅茶苦茶
    用意するのに数ヶ月かかるシナモノも
    発注してないことになっていたので
    1、2年先まで影響が出ることがわかった

    取引先からは激怒の抗議、
    俺達はひたすら頭を下げに回った

    女上司のプロポーズについては黙っていたので
    言及されなかったが、中が良かったことは
    知れ渡ってたので会社の調査で何度も聞かれた

    が上司の名誉のためにも
    プロポーズされたことは黙っていた

    結局取引先は2社潰れ、10社近くが買収されたり
    吸収されたりする大惨事になった
    当然うちも解散に

    あれ以来女というものが怖くて仕方ないが、
    唯一信頼できる付き合っていた彼女と
    結婚できたことが救いであった



    サプライズでプロポーズしたら断るどころか振られたんだが

    1:名も無き被検体774号+2015/02/10(火) 23:43:57.09ID:EXBtGZYv0
    ねーよ



    745:おさかなくわえた名無しさん2015/11/24(火) 02:32:05.60ID:Rh3lPOWm.net
    眠れないので書き逃げ。長文注意。
    もしかしたらよくあるかもしれない黒い話。

    結婚して12年目に夫に浮気された。
    それまでは
    喧嘩もそこそこするけど、楽しくて笑いの絶えない家庭
    だと思っていたのでビックリした。

    あなたはどうしたいの?と聞いたら、
    夫は「やっぱりお前と子供達が一番大事。離婚はしたくない」
    と言ってきた。

    実は私達夫婦は結婚前、浮気をしたら即離婚という約束をしていたので、
    夫は内心かなり動揺していた模様。

    しかし私は再構築を選んだ。
    その後も、そのことを特に蒸し返したりせず、いつも通り明るく笑顔で夫に接し、
    夫も私の態度を見て思い直したのか、
    浮気相手とはきっぱり別れて以前よりいっそう夫婦円満になった。
    照れ屋で中々素直に愛情表現してくれない人だった夫が、
    私の誕生日や結婚記念日などに手紙をくれるようになった。

    そのほかにも、二人で寝室で寝る前にぎこちなく「愛してるよ」と言ってくれたり、
    たまの休みにデートに連れて行ってくれたり、
    夫なりの精一杯、一生懸命の愛情を示してくれていた。

    20年目の結婚記念日には、
    「お前に悲しい思いをさせたこともあったけど、
    俺はお前と結婚して本当によかった。ありがとう、心底愛している」
    とも言ってくれた。



    195:名無しさん@おーぷん2015/11/04(水)14:15:53ID:4OJ
    以前、元彼が私にサプライズプロポーズをしようと、
    当時youtubeで流行っていたフラッシュモブを計画したところ
    頼む人頼む人、全員からお断りされたそうだ。
    それを何故か私のせいだと決めつけられ、いきなり問答無用で暴力を振るわれたので驚いた。

    「お前のせいで!お前のせいで!」
    と叩かれたが、理由を言わずに叩くので意味がわからないし、なんとか理由を聞きだしてみたが、
    「お前に友達がいない理由を私のせいするな」
    と怒りしかわかなかった。

    むかついたのでげんこつを一発落としたら、
    「きゅう」とマンガみたいな音を出してひっくり返ったのも驚いた。

    介抱しているうちに、なんでこんな男と付き合っていたんだろうと情けなくなって
    その日のうちに別れた。


    このページのトップヘ