パート





    129: おさかなくわえた名無しさん 2011/04/15(金) 02:16:07.44 ID:+iEI49w+

    某回転寿司屋で
    バイトしてるんですが
    俺に突っかかってくる
    パートのおばさんがいる 

    皿を洗うときに音を立てると 
    「大きな音立てないで!
    お客様の迷惑でし
    ょ(深夜だから客はいない)」
    とか 
    包丁を洗うとき注意してるのに
    刃先にわざわざ移動して
    「こっち向けないで」と言われたり 
    なにかある度にネチってきました 

    そんなある日、

    シャリを炊いて
    酢と併せる作業をしたとき 
    いつも通りに検食をしました 
    検食とは酢が多すぎないかとか
    米の硬さは平気かなどを
    一口食べて確かめる事のことです 

    その検食してる場面を
    そのおばさんに見られて 
    「つまみ食いしてるー、ヤダー店長に報告しちゃおー」
    と言われ唖然 
    店長のいる事務所にダッシュして
    数分後店長登場 

    「店長~○○君がつまみ食いしてますよー」
    と言ったので 
    「検食しただけですけど?」
    と返す 
    「うん、問題ないね、いつもご苦労さん」と店長 

    パートのおばさんぽかーん、
    すると店長が 
    「検食っていう仕事の1つだよ、
    みんな知ってるんだけど
    知らないで仕事してたの?」
    とおばさんを攻撃 

    慌てたおばさんは 
    「違うんです、
    シャリだけじゃないんです!
    玉子を乗せて食べてたんですよ!」
    と話を捏造 

    ここで店長と僕、同時に失笑、
    戸惑うおばさん、

    ここでネタ晴らし 
    俺「俺玉子アレルギーなんすけどwwww」 

    未だにそのおばさんと顔を合わせるけど
    あっちから目をそらす様になった 
    今では横で大きな音を立てても
    何もいわれません

    39:おさかなくわえた名無しさん2013/10/07(月) 05:47:08.53ID:5tpazhaP
    上司が冷凍チーズケーキを得意先と部署のお土産に買ってきた。
    冷凍庫で保管して、と言われ(10ケ入2箱)
    袋に入れ取引先用と書いておいた(念のため)。
    翌日1箱しかない上、その1箱も開封され8ケになっている。
    パートさんが「あ、あれね1つもらったから、
    まだ8個あるから大丈夫だよ」と平然と言った…

    いやあれ○○銀行さんへの手土産なんですよ!!
    書いてあったのに!!と言う私に
    「まだ8ケあるでしょ!昨日うちの子達風邪で食欲なかったの!
    仕方ないでしょ!旦那も私もいるし!」と逆ギレされた

    色々理解不能だが開封済の菓子を
    取引先に持って行けという感覚がスレタイ。
    ※スレタイ: その神経がわからん!

    697 :ラブラドール速報 2017/11/09(木) 09:05:47 ID:CVVA/Whw.net
    9月からパートを始めた、一日5時間で週三日
    なのに夫は家事を殆どしてくれない
    庭の手入れと、週末の掃除位

    確かに私側の都合でお金が必要で、家事をしっかりやる事を条件にパートを始めたけど
    少し位協力してくれても良いと思う

    私が家事をするなら、私が必要とする分も含めてお金を用意するのは夫の役目だと思う
    十分な収入が有って、蓄えも十分に有るのに、時給950円でパートしなくちゃいけないとかどうかと思う

    555 :ラブラドール速報 2009/12/26(土) 15:04:16 ID:YCpo11kW
    数年前の年の暮れ、うちが商売やっていたときの話。
    ある日の正午頃、店でパートしている図々しいババアから俺の携帯に電話があり、
    「大変です!売り上げ金を数えてみたら、10万円足りません!」とのこと。

    このババア、40台半ばで入社数ヶ月。子持ちを理由にしょっちゅう無断で休むので、
    店としては悩みのタネだったが、とにかく人手不足だったのでこっちも我慢して使っていた。
    売り上げ金てのは当座に入れる現金のことで、普段は責任者に管理させるのだが、
    その日は午後から早上がりというので、金庫から金を出し、俺が店に到着するまでの数時間、
    そのパートに預けることになった、というわけ。

    (数えてみたら足りません…って、バカが無い知恵糸交って考えた結果がこれかよ…)
    犯人は最初から分かっていた。パートに「現金○○円を預けるから」とは言ったが、
    「現金を数えろ」とは一言も言ってない。まあ、今までの職務怠慢もあることだし、
    このババアには地獄を見てもらおう、と俺と若手社員君の二人で店に向かった。

    店に着くやいなや、俺は「自販機の金を数えてきて!大至急!」とパートに命じ、店の外へ向かわせた。
    若手社員君は店の事務所(営業時間は無人のことが多い)へ急行。後に彼が手柄を立てることになる。
    その間俺は、パートの私物をチェック。カバンや上着の中にはない。とすると残る可能性は一つ。
    これが現在の残金です、とパートが戻ってきた。自販機の小銭を計数気で数える俺。
    「う~ん、やっぱりいつも通りの売り上げだなあ。パートさん、ちょっと時間ある?バックヤードまで来てくれる?」
    と本人の同意を得て裏に連れ込む。そしてまずは平身低頭に言う(これがコツ)

    「あの、大変申し訳ないんだけど。いや、貴方を疑ってるわけじゃないんだけどね。
     念のため、身体検査させてくれる?なに、ポケットとか、簡単なところでいいから。」
    「ええ、いいですよ。そうしてくれた方が、あたしも身の潔白を証明できますし。どうぞ」
    とまずは胸ポケット。次にズボンの前ポケットと後ろのポケットを調べるが、やはり出てこない。
    「ごめんね、疑ったりして」とこれで終わりにしようとした。「店に戻りますね」とパートが言い、
    俺は黙って、しかし鋭い眼力でパートの動きを追った。(続く)

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