サークル





    749 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/2017/07/31(月) 00:56:02ID:6yIN/JrQ.net
    学生時代、サークルの合宿先(台所は使えるがBBQは封s可)でカレーを作ることになったけどルー選びでもめた
    もめたのはぶっちゃけ「ゴールデンかジャワの辛口以外ありえない(キリッ)」と言い張ったAのせい
    それらは確かに美味しいけど辛いの無理な人もいるし中辛、いやその銘柄なら甘口でもいい位だって
    部長が止めても無効で、私が「辛い方がいいなら食べるときに七味でもタバスコでも足せばいい」って補足した
    そうしたらAは「同じ銘柄でも甘口に唐辛子足しても辛口の味にはならない、割と辛さに耐性.あるあんたなら
    それくらい知ってると思ったんだけどなっ!」とブチキレやがって
    今は辛さがダメな人を含む多人数での合宿だぞ、わがままが過ぎるって部長が諭しても膨れっ面
    結局あのままでは収拾がつかないからシチューに変更したよ
    Aがあんなにわがままとは知らなかったし、あの一件以来何かとジト目で見られるようになって
    Aから逃げるように退部した





    426 :おさかなくわえた名無しさん 2011/07/09(土) 12:01:27 ID:fJLqqtFZ
    夏なので、夏ならではのものを。

    去年の夏休み、サークルのメンバーで、河原でBBQしてた時の話。
    BBQ禁止区域でもないし、泥酔もしてないし、ごくごく平和なBBQをやっていたんだが、
    部内で一番チャラい女と一番粋がってる不良男が調子こいて川で水遊びしてて女の方が溺れたんだ。
    問題が起きるから、あれほど川には入るなと言っておいたのに、だ。
    普段は粋がってるくせに、不良男はあたふたするだけで何もしない。むしろ、どうしようと嘆くだけ。
    何か投げれるものでも無いかと俺が探していると、部内で一番目立たない男が、上着を脱ぎ捨てて川に飛び込んで女を救出。
    あげくの果てに、応急処置まで完璧にこなし、救急車まで手配する手際のよさ。
    人は見掛けによらないと改めて思った。
    ただ、助けてもらったチャラい女が、人工呼吸されたのを知ってキモいキモい言いまくってたのは気にくわなかった。
    助けてもらっておいて、キモいはねぇだろ。





    162 :2014/05/04(日) 21:51:25ID:+gcxWevd.net
    彼女が「海に入るとアレルギー起こすから嫌」
    と訳の分からない事を言っていたが、
    サークルの海水浴は実質全員参加だったので説得。
    海に入らなくていいということで連れてく。

    事情を知らない馬鹿が彼女へ海水を水鉄砲で噴射。
    彼女の顔ボンボンに腫れてクリーチャー化。
    この時点で微妙に萎えるが何とかしないとという気持ちが勝る。
    しかし馬鹿が笑ったため彼女号泣。
    しかも彼女、なぜか俺に対し八つ当たり。
    「俺君が海に入らなくていいって言ったから来たのにぃぃぃぃぃぃ」

    完全に冷める





    509:2009/10/29(木) 17:20:46ID:iIAjRosoO
    ちょっと前に起こった修羅場 長いかも…

    俺男 大学2年生
    相子 彼女 24才
    友子 俺男の友達 同級生

    俺男と相子は超遠距離で一年で5回会えるかどうか
    でもメールは毎日してるし、二年ぐらい順調に続いていた

    俺男は大学ではサッカーサークルに入っていたのだが、そのマネージャーをしていたのが友子

    ある日友子は俺男にコクった
    相子の存在は大学の友達では三人ぐらいしか知っていなくて、友子は知らなかった
    友子は仲の良い友達だったけど、「実は彼女がいるから…ゴメン」
    と断った
    友 「え?誰?」
    俺 「遠距離なんだ」
    友 「…わかった ごめんね これからも友達でいよう」

    告白を断ってしまったがギクシャクせずに、友達の関係が続いた
    いいやつだな~と思っていた





    481:おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/2015/06/07(日) 14:05:22.66ID:1SXuUR0i.net
    社会人サークルっぽいのを主催してるんだが、
    メンバーの間でカップルができたけど、
    しばらくして女の方が別れ話を切り出して振った
    ということがあった

    男の方はなんとなく居づらくなって
    集まりに顔をださなくなり、しょうがないなとも思ってた

    別れた理由を詮索するのもどうかと思っていたが、
    集まり後の飲み会で女が自分でバラしてた
    彼女が言うには、あたしと釣り合いが取れなかったから

    自分は大学を出てアパレル会社に正社員で勤めてて
    両親も揃ってて一戸建てに住んでてどうのこうの、
    なのにあいつは零細町工場に勤めてて
    おしゃれなデートスポットも知らないし
    そもそも急な仕事で
    デートをドタキャンすることが何回かあって、
    要するに縁が無かったのようんぬんかんぬん
    ひどい時には仕事帰りに
    工場の作業着を着たままデートに来やがったとか

    周りは結構ドン引きしてたけど、
    振ったあたしの武勇伝っぽく言えちゃう人がいることが
    衝撃的だった





    624:恋人は名無しさん2010/06/07(月) 21:05:10ID:NM0NprWn0

    カップルとは違うけど、恋愛が絡んだいざこざを投下。

    太郎と私は同じサークルで、趣味を通した友達。(サークルと趣味は別ジャンル)
    その趣味は私たちの周りではあまり人気がなかったので
    ようやく会えた同じ趣味の友達が出来て、二人してはしゃいでいた。

    2年になった時、新入生の一人に同じ趣味を持つ花子がサークルに入ってきた。
    やはり人気薄な趣味を共有できる仲間?に出会って、私・太郎・花子は行動を共にするようになった。
    ときどき展示会が開かれる美術館があり今回のGWもそこに行こうという話になったのはいいんだけど、
    その美術館は車で行く距離のため、レンタカーを借りて行くことになった。
    運転は太郎、助手席は私、後部座席は花子。
    (花子だけが車の免許証を持っていなかったため、こういう座り方になった。)

    行きは特に問題なかったが、問題は帰りだった。
    「~のーって作品よかったね」という会話に、花子が「別に、あっそ、へー」みたいな言葉を発し始めた。
    私は、(花子ちゃん疲れちゃったのかな?私と太郎がはしゃぎ過ぎたから合わせるのきつかったろうな)としか考えられなかった。

    いつもだったらカフェとかに入って話したりするんだけど、その日はそのまま解散となった。

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