ずうずうしい

    190: 名無しさん@HOME投稿日:2012/11/28(水) 11:31:35.69

    兄夫婦が実家に転がり込んだのが5年前。
    最初は実家のご機嫌伺いとか言って1泊の予定だったのが
    ズルズルと住み着いている。
    両親とも文句を言いつつ黙認してるのでどっちもどっち状態。
    去年、兄嫁が子供を産んだんだけど、
    里帰りするのかと思いきや、兄嫁親が実家に泊まり込んで世話をしてた。
    さすがに父が苦情を言ったら、兄嫁が「タヒんでやる」と喚き
    兄嫁母も「人でなしだ」と近所に触れ回り、大事になった。
    兄もヤバいと思ったのか、子どもが1歳になったら出て行くと約束してその場を収めた。

    先週その子の1歳の誕生日だった。
    この一年、両親は兄の子の面倒を見た。
    兄嫁が遊びに行くと言えば預かり、夜寝られないと言えば預かり、
    それも、好きでやってるんだろうから別にいい。
    でも兄嫁から
    「日曜日に子供の誕生会を実家の家族を読んでするので、
    お義母さんたちは出かけてください」
    と言われて父激怒。
    「今すぐ出て行け!」と絶縁宣言をした。
    誕生会なんてさせないし、お前の実家の人間にこの家の敷居はまたがせん!とやったそうだ。

    やればできるじゃん、父。

    147:おさかなくわえた名無しさん2013/05/12(日) 09:50:29.47ID:DgeSC01O
    昔イ○ンでみたずうずうしい話。
    その店の駐輪場は駅の近くにあったので、買い物客以外の駐輪がとても多かった
    ようだった。
    なので、途中からきちんと整備されて料金制になってしまった。買い物客は何時間か無料には
    なってたけど。

    それから「お客様の声」には無料で停められなくなった人からのいちゃもんが増加した。
    その中に「私は毎日ここの駐輪場に停めて大学に通っています。大学の帰りに毎日買い物を
    していたので、今回コインパークになって使えなくなりました。もとに戻してください」
    というのがあった。
    毎日買い物をしてるというのも嘘くさいし、してたとしても買い物をする時間以外も
    ほぼ一日駐輪場に停めるというのは、とてもずうずうしいと思った。
    それを恥ずかしいと思わずに言っちゃうのも相当恥ずかしい。

    45:名無しの心子知らず2007/08/06(月) 01:40:35 ID:Fe1Y/s/H
    解決済みのプチだけど投下。


    日曜の夜、夏祭りだった。
    子が5ヶ月なので今年はウチ(祭り会場近くのアパート)に友人夫婦を招いて食事後、部屋で花火を見ることにした。

    友人夫婦とご飯食べてる時にチャイムが鳴った。
    訪問者は私の又従姉S・S娘、面識無しのママさん2人+子3人。
    いきなり「こんばんは~♪ここ花火見えるよね?お土産も買って来たよ♪」ってSが上がり込もうとして来た。

    一瞬ポカーンとなったけど「ウチに来るなんて聞いていない。今日は友達が来ている。ところで後ろのバカ面揃えてニコニコ笑ってる奴らは誰?知らない人間を部屋に上げる気はない。
    お土産のたこ焼き?
    いらない。帰れ、非常識!」をオブラートで何重にも包んで言ったら、
    顔を真っ赤にして逆ギレされた。


    ・あんた達だけクーラーの中で花火見るなんてズルイ!
    ・友達より身内を大事にしろ!
    ・部屋がダメなら車を貸せ!車のエアコンつけろ!

    続きます。

    479 :ラブラドール速報 2018/02/26(月) 12:53:37 ID:W8F
    数年前に錦糸町という場所のフリマに参加した。
    服オタなので、結構可愛い物をたくさん持って行った。
    会場1時間前に着いて、手伝ってくれる友達が来るまで
    一人でレジャーシート敷いたりして設営してた。
    そしたら30代くらいの女性数人がジッとこっちを見ていて、
    ダンボールに入った状態の服の山に手を伸ばそうとしてくる。
    いつ販売します?もういい?と何度も聞きにきて、
    運営のルール通り10時から販売します、と言ってるのに
    スペースの前で座ってこっち見てる。
    そして、靴やバッグなど商品を並べ始めた瞬間、
    レジャーシートの上にドカドカと上がってきた!
    一応みなさん靴は律儀に脱いでいたw
    そしてダンボールに手を突っ込んで、引っ掻き回し、
    中のものを勝手にどさっと出して、検分し始めた。
    ブランドタグを状態を見て、定価や購入時期を聞いてくる。
    販売はまだです、中に入ってこないで下さい!と言ってもダメ
    私の私物まで勝手に見て、これも売りなよ、っていう人まで。
    こっちは一人で向こうは四人のおばちゃんで怖かった。
    聞いてることにはさっさと説明する!早く早く!って言われて
    もうどうしようもなくて答えていた。
    すると今度はもうちょっと若い数人の女性が中に上がってきて
    こっちも待ってたんですけど!ずるくない!?って奪い合い。
    そこに友達が来てくれて、とにかくもう売った。
    こんなに買うんだから安くしろオマケつけろ!って凄くて山姥みたいだった。
    大阪のおばちゃん的な感じじゃなくて、割とおしゃれな今時ママさんだった。

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