お茶





    437 :名無しさん@おーぷん
    つい昨日の話で、怪我人が出てるから笑っちゃダメなのかもしれないけど

    義実家の庭で草むしりしてるところに、部屋の中から義母が「お茶入れたよ」と
    言ってくれたので振り返ったら、お盆持った義母がいきなりすとんと消えた

    えっ?と思わず立ち上がって部屋を覗き込んだら、居間の向こう側にある
    台所の床から義母の頭が生えているのを発見
    チビるかと思った

    義母さん、自分が台所の床下収納のふたを開けっ放しにしていたのを忘れて
    そこに見事に落ちたらしい
    幅が狭く深さだけは1mくらいあるつくりだったので、立ったまますとんと落ちて
    奇跡的に大きな怪我なし
    ただ落下の衝撃でひざを痛めたらしく、ぷんぷん怒ってた





    324:可愛い奥様2012/02/05(日) 18:32:42.08 ID:ur9ycS8v0
    空気読まずにすみません。


    うちの母は、私が小さいころから浮気症?で、よく男性.を家に連れ込んで
    いました。下校、帰宅すると、知らないオジサンと鉢合わせ、ということが
    何度もありました。幸い、あまり生々しい現場を直視したことはなかったのですが

    (母が私に配慮してたわけでなく、私が見ないようにしていた)。

    母の口癖は「あんたなんか産まなければよかった」「あんたのせいで不幸になった」
    男の人を連れ込んでいることについては
    「お父さんに絶対に言うんじゃないよ!言ったら、あんたは誰にも育ててもらえなくなって
    孤児院に行かなきゃならないんだよ」
    と脅され、見ざる聞かざるを通していました。
    しかしある日父親にバレてしまい、母は家を叩きだされました。


    もう私も高校生だったので一通り家事も出来、「いない方が快適じゃん!」と初めて気付きました。
    成人してからは、よく金の無心をしに来ましたが一度貸したら、二度三度とキリがなく、
    送金してもお礼どころか

    「こんなはした金送ってきて!!」

    と逆切れする始末でした。





    949:名無しさん@おーぷん2014/12/26(金)17:10:29 ID:???

    両親の結婚当初母は実家で家事全般やった事がなかった為、
    全く料理が出来なかったらしい。
    お米を洗剤で洗う、魚や肉は外は黒焦げ中は生、
    「味が無いよりかはいっか!」
    と醤油を大量投入などなど相当酷かったと父が語っていた。
    「このままでは子供が出来た時にマズイ!」
    とそこそこ料理の得意な父が母にいろいろと仕込み、
    それなりに食べられる程度にする事に成功したそうだ。
    そんな母だけどいまだに月1程度の確率で悶絶ゲロマズ料理を作る時がある。
    先週、父が
    「お茶淹れてくれー。」
    と母に頼み、持ってきてくれた物を口にするとブハーッ!と吹き出し、
    「なにこれ!?すんごい苦いんだけど!?!?」
    と驚き顔。
    父のお茶=砂糖山盛り4杯入りの激甘ミルクティーなので苦いはずがない。
    こりゃかーちゃんまた何か入れたな!
    とキッチンに確認しに行こうと立ち上がった途端
    バタッと倒れて動かなくなってびっくり。
    救急車呼んだりして即入院。糖尿病だってさ。
    甘いはずのミルクティーが苦く感じたのは
    糖尿病のせいで異味症を併発してたからなんだって。
    なんかいろいろ修羅場だった。





    642:名無しの心子知らず2006/03/02(木) 21:00:40ID:dZdpG6zQ
    来週、お茶しないかとメールがきた。
    「子どもの飲み物は持っていくね。」

    誘っておいて、集まるのはウチですか。そうですか。
    アンタの家、もう1年以上見てませんよ。

    飲み物っていつもの100円の紙パック一リットルジュースでしょ。
    とぼけて「お菓子は持っていくね。○時くらいにうかがいます」
    ってメールでおkかしら。

    915:名無しの心子知らず2009/11/13(金) 11:35:34 ID:/5mf1hA1
    ちょっと下系の話なんで、嫌な人はスルー推奨。

    吐き捨てカキコ。長くてスマン。

    私と母は頑固な便秘持ち。(特に母は酷い。)
    なので各自、自分専用の薬草茶をポットに入れて飲んでいる。
    ある日、いつものようにお茶を沸かそうと茶缶を開けると何故か二つ共カラッポ。
    アレ?補充し忘れたかな… と、その時は気にもせず調合してもらって事無きを得た。


    それから何日か経過したある日。真夜中に近所で救急車を呼ぶ大騒動が発生。

    運ばれていったのはA家のお舅・姑・ご主人・息子さん(ほぼA家全員)

    そしてAママから泣きながら「出て来い人ゴロし!」とドアを連打された我が家。


    生まれて初めて、警察に事情聴取されちゃったよ。orz

    当時、便秘がちだったらしいAママ。

    勝手口から我が家へ進入し、私と母のお茶を盗んで行ったらしい。
    (ド田舎なので、昼間は常に開けっぱ)

    私のお茶は飲んでも何の問題も無かったらしいが(むしろ、快便だったそうな。ヨカッタネ)
    母のお茶で悲劇が…そりゃそうだ…。
    生まれつき人より腸が長い(らしい)母は大病を患い、更に腸が長くなった(By医者談)
    並みの薬草茶では全く効果が無いので、「特別に母専用の漢方茶」を調合して貰っている。

    そんな母が飲むお茶を普通の人が飲んだもんだから、時間の経過と共にとんでもない事になった。

    それから間もなく、Aさん一家は逃げるように引っ越してしまい、その後は不明。

    調合してくれていた薬剤師さんが隠居され、二代目にお世話になる事が決まったので


    記念吐き出しカキコ。

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