イラッとした・ムカつく話



    60:名無しさん@HOME投稿日:2012/05/10(木) 14:24:35.07
    義母が車で30分fぐらいのところに、住んでいるのだけどすごい汚屋敷。
    猫も5匹飼っていて臭いし掃除をしないから、毛が家中に浮いている。

    うちの上の子は喘息持ちだから、絶対に義母の家にはいかない。
    これは旦那公認で、旦那自身もアレ持ちで鼻炎も結膜炎も持っているから自分も行かないしね。

    去年義妹が結婚して遠方に越して行ったけど、今年になって
    子供ができたから里帰り出産を、したいと言ってきたんだ。我が家にね。

    義実家は汚屋敷で猫もいるから、到底赤ん坊なんか置いておけないから
    兄の家に里帰りして当然だと主張している。



    160:名無しさん@HOME2008/05/11(日) 16:32:32

    10年くらい前にやったDQN行為。
    暴力ネタなので嫌な方はスルーを。

    当時16歳だったコトメ子(女)は
    離婚して戻ってきたコトメと夫実家に住んでいて、
    コトメ子は今でいう引きこもり。
    引きこもりの鬱なのにゲームはするし、近所に買い物も行く。

    そいつが私に
    「飲むだけで痩せるダイエット商品、寝てるだけで細くなる機械、美顔器」
    お値段総額20万ほどを
    「親が買ってくれない、お願い!」って来た。

    もちろん断ったんだけどしつこいから、
    うちの経済的な理由も説明したのに
    「でも今変わらないと、私一生変われない」とかしつこい。

    当時娘が3歳で、これからお金もかかるからときっぱり断ったら
    目を離したすきに子供を拉致、部屋にこもってしまった。



    46:名無しさん@HOME投稿日:2012/07/21(土) 22:17:16.74
    3回忌を機に吐き出し

    深夜の電話に「何時だと思ってんだ」と出たら、泣きじゃくる祖母の声
    「○(弟)が…事故…」
    最初は人身事故と聞いても、何故か弟が加害者だと思い込み、
    「弟は無事!?相手の方は!?」と訊くと
    「今、息子と嫁(両親)が…呼ばれて…嫁、狂ったみたい弟を呼んでて、
    おばあちゃん、見てられなくて…」

    とりあえずコート羽織って、夫に「弟が事故った。病院行くね」と言ったら
    「タクシー呼べ、俺も行く。お前まで事故ったらどうする」と言われ、
    がたがた震えながら、何か神様とかタヒんだおじいちゃんとかに祈りながら病院へ。
    「○の姉ですが」と受付で叫ぶと「急いで下さい!」と案内されるままに
    小走りでICUらしきとこに行ったら、
    父が茫然自失でへたり込んでて、
    母が「○、○、お母さんが呼んでるやろ、返事して、お願いやから返事して!」と叫んでいた。

    医師らしき人が何か言ってたけど、全く耳に入らなかった。
    弟は20歳。スピード出し過ぎてカーブ曲がれなかった、完全に自損の事故だった。


    ※追記しました
    情報ありがとうございます


    725:名無しさん@HOME投稿日:2013/01/09(水) 22:14:51.98
    自分と兄は小学生の頃下校途中に車に跳ねられた。
    兄は完治したんだが、自分は頬にきず痕が残った。
    大人になって化粧でごまかし効くからいいんだが、
    それまでは結構目立って自分なりに辛かったし、
    兄も含めて家族皆それを知ってる。

    そんな兄が結婚した。
    兄嫁さんになった人は自分も何度か面識があり、普通の間柄を築けるだろう人。
    だと思ってたんだが、正月来た時酔っ払った兄嫁が
    「私ちゃんのその顔のきず、時代劇の悪役みたいで超ウケるんだよねーw」
    と言ってくれちゃったよ、大声で。
    兄嫁以外皆即効素面に戻った。
    兄は兄で慌てて兄嫁を窘めたり、もうアル/コール類を飲ませないようにしてくれたんだが
    「なんでー?ウチの友達も皆言ってたよ?
    結婚式の時とかー『顔にきずあるのに
    よく振り袖着られるよね?』ってww」
    更に爆弾投下。

    自分カワイソスなつもりはないんだが、親だって必タヒに美容外科や形成外科、皮膚科とか
    ありとあらゆる治療を試みてくれたし、
    皮膚移植だってしてやる!くらいに自分を支えてくれた。

    兄だって学校でからかわれたりしたのを庇ってくれたりしたし、
    メイクレッスンに通うのを送迎してくれたりした。
    家族の支えがあったから、自分を保てたつもりだったんだがねぇ。

    アル/コール類って本当に怖いね。




    387:名無しさん@HOME2008/10/24(金) 21:29:39

    トメさんを施設に入れてきた。
    「妻を施設に入れるなんて!俺も施設に入れる気か鬼嫁!」とわめくウトに
    「安心してください、ウトさんのために施設手配なんてしません。介護もしないけど」
    と、にこやかに言って帰ってきた。

    良トメさんが病に倒れ不自由な体になった時、
    空気だったウトは「妻の面倒は俺が見る」と定年前退職。
    そりゃ感動したさ。
    だから、慣れるまでの手伝いに隔日で通ったんだ。
    ウトはトメの身のまわりは献身的にやってた。
    食事介助も着替えも私にはさせなかった。
    ただそれだけ。
    料理も掃除も洗濯も丸投げしてきた。
    毎日来られるわけじゃないからと教えようとしても、トメさんを見るからと逃げる。
    それはまだいいが、介護自体が優しいぎゃくたいの見本だった。



    255:名無しさん@HOME2013/03/21(木) 16:11:01.44 O
    駅前で娘の予防接種を済ませ、そのまま実家に行く事に。
    その日の気分によってはバスで行くんだけど、
    到着地の駅前で買い物したかったから電車を選択

    たかが三分だし、昼間で空いてるからとベビーカーに娘を載せたまま乗車。
    一応人の少ない車両の人のいないスペースを選んだ
    そしたら遠くに座ってたおじさんが
    こっちに歩いてきてニコニコしながら「子供可愛いねぇ~」

    お礼を言い軽く会釈。
    いくつ?と聞かれたので
    「まだ9ヶ月なんですよー」と言うと
    「いやいやお姉ちゃんがよ」
    はい?となり固まってると
    「若いのに子供産むなんてすごいねぇ~。
    俺にも若さ分けてくれや~」と言いながら体を触ってきた

    触られて固まった私にニヤニヤしながらおっさんは
    さらに私の体を触った



    408:名無しさん@HOME04/06/07 17:36
    出産後、実家から赤んぼと共に帰宅して挨拶に行った。
    トメが
    「あーあー、おばあちゃんがお風呂入れてあげれなかったから、
    こんなに汚くなってー。
    可哀相だったわね。
    おばあちゃんにお風呂入れてもらいたかったって言ってるわー。」

    私 「どこがどう汚いですか?実母と私で入れてましたから、
    今から実家に電話しますから。
    汚いっておっしゃってると。
    それに一ヶ月の子供は喋りませんが、本当に聞こえました?トメさん
    耳か頭、もしかして両方大丈夫ですか?
    それとも嫌味ですか?」

    といったら泣いて喚いていました。



    379:名無しさん@おーぷん2015/01/08(木)11:44:42ID:QTq

    もう何年も前の話だけど、
    実家に弟夫婦が遊びに来てるからあんたもおいでーと
    母に呼ばれて行ったんだ。
    母が料理作ってたらなんかの調味料が無かったみたいで、
    「タバコ買いに行くついでに乗せてくよ。」って事で
    弟運転の車で母が買い物に行ったため弟嫁ちゃんと私のふたりきりに。

    義姉とふたりきりだと居辛いかな?と思い部屋に帰ろうとしたら
    「お姉さんにお話あるのでいいですか?」とニコッと言われ席に戻り、
    なになに?と聞くと理解不能だった。




    104:おさかなくわえた名無しさん2011/08/16(火) 13:12:26.13 ID:TqUK8vha
    高校の時の話し

    日本史の講師が威張ったじじいだった。
    授業はつまらないし、口臭いし(ウンコ臭)、女子を贔屓するわで、
    好きだった授業が段々嫌いになった。
    授業中にヤツがする雑談はいかに自分が優れた人間かの自慢話。
    気に入らないことがあるとすぐ怒鳴り、みんなも辟易としてた。

    ある時、じじいは言った。
    「俺が海軍兵学校にいた時は…云々」と。
    その時自分は、「あ、こいつ嘘ついているな」と悟った。

    一応最後まで話しをさせてから、「先生質問いいですか?」と挙手。





    521: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2017/05/23(火) 07:07:28.14 ID:LTAkAjJR.net
    私の上司から日本酒を頂いた。 
    夫が飲み干していた。 
    ショックを受けていたら「辛口で普通だったよ」と言われた。 
    その評価をするのは私の権利なんだよ! 
    人が頂いたものを一口も残さずどの口が言ってやがる。

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