修羅場



    538:1/42010/09/06(月) 06:47:19 0

    エネとは少し違うし長いので、叩かれない間にこっそり書き込み。
    出てくる関係者にはすべて元がつきます。
    夫とは見合い結婚。
    条件も良いし、こちらにも彼はいない時期。
    何度か会う間に、話は合うし、誠実でクソのつくほど
    真面目でウブな性.格が気に入って、
    とんとん拍子に話が進んで結婚した。

    交際中はキス止まり、新婚旅行中も抱き合って
    寝ることはあっても最後まで致らない。
    で、それとなく夫を誘ってみた。
    結果から言うと、夫婦関係ができないわけじゃなかったが、
    最後まではムリ、どうやっても終わらない。



    338:名無しの心子知らず投稿日:2008/07/18(金) 02:58:36 ID:2EkgAxdd

    流れ読まずに投下。
    携帯から&長文スマソ

    里帰り出産した産婦人科での話。

    病室の入り口に、名前が書いてあるプレートありますよね?
    出産した産婦人科では、母親の名前の隣に、赤ちゃんの名前が決まり次第書かれるようになってた。
    私がいたのは大部屋(四人部屋)で、二日目から母子同室。
    同室になったママさん達に挨拶すると、みんなカンジのいい人ばっかりでホッとしていた。
    ところが、我が子の名前がプレートに書かれ赤と同室になった途端に、態度が急変したママさんがいた。
    理由は簡単。

    『私の赤がアフリカ人とのハーフだとわかったから』



    975:名無しさん@HOME投稿日:2013/05/24(金) 13:29:23.31

    ねーちゃんの出張のとき、親がねーちゃんの子どもら預かったこと。

    可愛がってやるつもりでいたのに、あいつらが宇宙人みたいで、
    まともなコミュニケーションが全くできなかったこと。
    うちの母親が作る料理を全部「なにこれ」「マクド」と言って食べず、
    数日間、マクドと菓子パンとジュースだけで暮らし、
    母親が作ったごちそうが、ほとんど生ごみになったこと。
    休みだしどこか連れてってやると言っても、
    面倒がって顔も洗わず、ずっとDVD流しながら、DSしていたこと。
    子どもが3人もいるのに、DVDの音だけしかせず、家の中が不気味なほど静かだったこと。
    声かけても、誰も返事もせず、「マクド」「なにこれ」「ウザ」しか声聞いた覚えが無いこと。







    575 :おさかなくわえた名無しさん 2013/12/27(金) 15:50:59 ID:nq19gKty
    長文です 
    私が二十歳くらいの時、携帯会社の店舗でやってる懸賞に当選した 
    携帯所有者と連れのペア旅行券で、各地の結構高額な旅館から選べるというもの 
    日ごろのお礼も兼ね、仲の良い母を誘うと「行きたい!」と喜ばれ、親娘二人旅が決定した 
    人数の追加は実費負担(五万ほど)であり、父は不定休で出歩いても喜ばない性格なので除外 
    母へのプレゼントなので場所や日程の決定権を渡し、数ヵ月後に決まったその日をわくわくして待っていた 
    そんなある日、お盆で母の実家に行った 
    母が世間話で上記の懸賞旅行の話をすると、祖母が私を見て眉を顰めた 
    「なんで(私)と(母)なの?なぜ両親で行かせてあげないの?」 
    なんでお前が行くんだと侮蔑するように言われ、母は「だよねー」と笑ってた 
    祖母の言い方は酷く癇に障ったが、私が一番腹が立ったのは、笑って同意した母にだった 
    喜んでたのは嘘で、楽しみにしてたのは自分だけだったんだと思うと悲しくて虚しかった 
    その日の就寝前に「私は旅行に行かない。夫婦二人で好きに行けばいい」と母に言った 
    出来るだけ落ち着いて言ったつもりだったが、途中で涙が出てきて最後はしゃくり上げていた 
    財布に入っていた5万を置いて自分の部屋に引っ込むと、母が追いかけてきた 
    「どうしてそんな事言うの。(父)と二人で行っても、つまらないって分かるでしょ」 
    私は無性にイライラして、言うつもりはなかった言葉を吐き捨てた 
    「じゃあどんなつもりで笑ったの?私とは行きたくないんでしょう? 
    気が利かない思いやりがないって、なぜ私が詰られなければいけないの?」 
    そんなつもりはなかったと母は慌てていたが、今はまともに話を聞けないから出て行ってくれと頼むが 
    母が動かずに泣きだしたので、私が部屋を出て居間へ移動した 
    しゃくり上げが止まらずにいると母が追って来たので、もう来るなと言って部屋へ戻った 
    その日はティッシュ2箱を使い切ってタオルに染みを作りながら寝た 
    涙と鼻水はセットであり、しゃくり上げて泣くのは苦しいと思い出せた修羅場



    412:1/4投稿日:2009/03/28(土) 19:52:54
    ピーナッツのトメコトメ。両方クソ。
    嫌みいびりは当たり前、家探し、窃盗なんでもござれ。
    夫が〆ても言う事聞かず、逆に被害者ぶって泣いたり喚いたり。
    リビングに私の下着を持って来て親戚や客の前で広げては
    「こんなの履いてーww」とにやにや。
    トメは昔同居だった大トメにいびられまくり、これら全て大トメにやられた事らしい。
    「だから嫁いびりしてもいい」と主張するトメコトメ、困った顔のウト。
    これでもう義実家詣では無くなり、夫は心底憎いと思っていた大トメと同じ事をするトメコトメを嫌っていた。
    ウトが〆ようものなら
    「アタシはこんなに苦労してきてキェェェェェーー!!」
    「お母さんが可哀そうキエェェェーー!」
    「ウトはあの女にたぶらかされたんだ慰謝料よこせキェェェェー!!」ってなもん。
    その大トメは今はウト弟の家にいるが、遠方という事と、トメとコトメが会いに行くのを大反対、夫にとっても母をいびる嫌な祖母、
    なので1回しかあった事がない。



    142:名無しさん@HOME2008/02/05(火) 13:07:38
    コトメちゃん、破談になって残念だったね。
    おまけに勘当されちゃうなんてね。
    大好きなおにいちゃんにも嫌われたね。
    毎日私に離婚しろって電話したり
    妊娠したら流れるように下剤盛ったり
    元彼にレ○プさせようとするくらい
    おにいちゃんが好きだったのにね。
    ごめんなさいね私のせいで。






    648 :名無しさん@おーぷん 2017/11/30(木) 01:42:59 ID:IaW
    昔貧乏で廃墟みたいなアパートに住んでた時、部屋で雑魚寝してたら廃墟マニアにタヒ体と間違われて警察呼ばれた時が修羅場。
    鍵どころかドア壊して入ってきてんの。
    ドア直す金も引っ越す金もないからその後ドアがないのも修羅場。
    真夏で部屋の中虫だらけだよ。
    最近ウシジマくんでネ果で木に縛りつけられた奴見てゾッとした。



    293:名無しさん@HOME2014/09/24(水) 13:59:18.41 O

    古くからの友人に会って妊娠の報告をして帰ったら、
    旦那の恋人を名乗る女性.が家に来た。
    その女性.が傘立てから傘を引き抜いたので、
    とっさに顔をグーパンチしてお腹を蹴ってしまった。

    あとで分かったことだけど人違いだった。





    924:名無しさん@HOME2012/10/09(火) 13:45:53.30 0

    現在夫と別居中。
    原因は、夫が私の素行の悪さを疑い、何度説明しても残業→飲み歩いていた、
    休出→浮気してたと決めつけ、全く私の話は信じてくれなかったから。
    証拠があるんだ!と強気だったけど、その証拠はみせてくれないし、
    本当に身に覚えの無い事だったのでとりあえず、離婚前提で実家に戻った。

    そして、別居直後から義兄からメールが届くようになった。
    「あんな分からず屋は放っておいて、新しい相手を見つけた方が良い。」
    「その点、私はあなたの悪い所も良い所も理解しているつもりです。」
    大体こんな内容だったけど、ある時から「会社の前で待ってます」みたいな
    内容に変化したので気持ち悪くなった。
    夫に止めさせるように電話したら、夫は絶句。
    義兄のメールを全て転送したんだけど、嘘だろう、嘘だろうとつぶやいていた。



    252:名無しさん@HOME2012/06/18(月) 08:21:41.27 0
    フェイク入り&文才ないので
    分かりづらかったら申し訳ないです。

    昔の修羅場。
    数年の闘病の末、従兄弟が亡くなった。
    癌だった。
    結婚して娘が生まれてこれからという時で、
    若いからか進行も早かった。

    地元に住んでいた頃は
    妹のように可愛がってくれたし、恩もあった。
    危篤だと知って飛行機の距離から慌てて駆けつけたが間に合わなかった。
    葬儀が終わるまで私やその他の遠方親族は
    伯父宅(従兄弟実家)に寝泊まりさせてもらっていた。

    悲しみに包まれた葬儀の後、
    私は自宅へ帰って日常がまたやってくる…
    はずだった。

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