ラブラドール速報~生活・修羅場・鬼女まとめ~

#不倫#スカッと#サレ妻#昼顔#サレた側

    衝撃



    360 :2015/04/04(土) 17:17:20ID:Dhn
    修羅場とは少し違うけど、
    私の実家と夫の実家のぎくしゃくが原因で起こった事件の話

    義実家は絵にかいたような上流家庭で、
    割と貧しい家で育った私は、その空気にあまり馴染めなかった
    うまく溶け込もうとはしていたのだけど、
    住む世界が違うという感じで、どうも話がかみ合わない

    義両親ももったいないくらい優しい方々で、
    馴染めない私にとても気をつかってくださったのだけど、
    そうすると余計に疎外感を感じてしまって、うまくいかなかった

    私自身がそうなのだから、私の実両親はもちろん義両親とうまく付き合えず、
    実家と義実家はほとんど交流がなかった

    これでは悲しいということで、今から十年前のお正月、
    義両親、夫、私、九歳、六歳の私の息子が集まった義両親家に、
    私の実弟が挨拶に来ることになった



    940: おさかなくわえた名無しさん 2013/11/14(木) 23:47:09.60 ID:dlSFCrQ1
    自分がカタワでアスペの池沼のグレーゾーンなこと。
    赤ん坊のときに発覚していたが、
    病院→問題ない程度だから療育は必要ない
    育った今→日常生活に問題ありすぎてかなり不便(右半身の筋肉がビッコどんなに鍛えても回復しない、アスペ特有の雰囲気でイジメにあうとかww仕事が覚えられない)
    女だから化粧しても左右目の開き具合が違うから親に
    「私って斜視なの~?」

    って軽く聞いたら

    「実は…」

    って話された。
    遺書は書いたし、遺影を成人式の前に撮ったら逝くわwwwww
    生きててもしょうがないもん



    203: おさかなくわえた名無しさん 
    高校のとき、おばあちゃんが入院して、結構大変な状態らしくて
    家族から覚悟はしておきなさいって言われた。

    それを聞いて、家族に彼氏を紹介したことは無いけど、 
    おばあちゃんが私の結婚式には出たいというのが口癖だったのを思い出し、 
    当時、彼氏とは結婚するつもりだったので(←アホ)彼氏を連れてお見舞いに行った。

    彼氏も快く引き受けてくれて、家の花壇から花を持ってきてくれた。 
    私は初めて彼氏を家族に紹介するのと、おばあちゃんが軽い痴呆がはじまっていることを聞いて 
    おばあちゃんが変なことを口走ったりしないかと、不安と緊張でドキドキだった。 
    個室に入るとおばあちゃんは絵を書いていた。
    私を見つけると手招きした。 

    私が近づくと、私の腰を持って、くるっと回し、ドンっと背中を押した。 
    意味がわからず戸惑っていると、また手招きしてドンっと背中を押す。 
    それをみた彼氏が
    「あれ取って、ってことじゃない?」と言って
    私が押された方向にある水を指差した。

    ああ、なるほど。と思って水を持っていったら、
    違う!といわんばかりにブルブル首を振った。
    ???じゃあこれ?と彼氏と二人で洗面器やタオル、鉛筆などを持って見せたけど 
    おばあちゃんはブルブル首を振るだけ。 

    私たちがパニックになっていると、担当の看護婦がちょうど入ってきた。 
    「あ、あのー。おばあちゃんが何か欲しいみたいなんですけどぉ・・・。」
    と聞くと、
    おばあちゃんはまた私の背中をドンっと押した。

    それを見た看護婦が一言。 

    「ああ、帰れってことですよ。」 


    私たちはおばあちゃんと一言も会話することなく病室を後にしました。



    163: 名無しさん@HOME 2016/11/23(水) 03:10:00.51 0
    この前盗聴犯罪の番組をやってて、悲しい過去話を思い出した。 自虐自分語りですが、 

    ひと昔前に、うちに盗聴器が見つかったことがあり、交番の警察呼んできました。

    警察が両親と祖父母に、「他に一緒に住まれてるご家族はいますか?」とたずね、 
    「もうすぐ帰ってくる22歳の娘が」
    と家族が言うと、 

    「22歳の娘さん!ああ。おそらく確実に狙われたのはターゲットはその若い娘さんですね。娘さんに聞きたいことあるので、その娘さんの帰宅を待ちましょう」 
    (私はあとから聞いた話) 

    すぐに、体重89キロデブス娘の私帰宅。 

    私の姿を見るなり、警察2人は沈黙し、

    「……あの。他にご家族は…?」   

    「今は都内に住んでいますが、結婚して2年前に家出た20歳の娘が…」 
      
    と、私の妹である、18歳で結婚したスタイル完璧美女(妹)の写真を見るなり警察は、 

    「ああ。こちらの娘さんではないですね。確実にこの方(写真の美女妹)が狙われたのでしょうね。」  

    …………凄い悲しかった。 
    はっきり意味言わなくても意味はわかったわ! 

    でも結果、 
    盗聴器は、以前遺産問題で揉めまくった不仲親戚が祖父母に恨みを持ち、嫌がらせでやっていました。親戚だし一切逮捕とかされなかった。 

    あれから13年、35歳の私は体重97キロまで成長し、彼氏いない歴=年齢の処/女更新してますわ。 さらに誰が見ても狙われるわけない~!



    627 :2012/11/03(土) 23:37:49ID:5Jg28wvK
    「基地外」どころか「ママ」と言えるのかわからんのですが。
    私の母がパート事務してる会社の、去年の新卒新入社員の話。
    営業で、初めて1人で外回りした日、先輩について回っていたときみたいにうまくいかなかったらしく
    真っ赤な顔で帰社し「1人で放り出されて俺は恥をかかされた!こんな会社は今すぐ辞める!」
    と怒鳴り散らしながら私物を全部持って退社した。
    何で怒っているのか、意味が分からず一堂ポカン。

    翌日「なぜ息子を引き止めなかった!?」「上司はうちに出向いて息子に謝れ」「パワハラだ(???)」
    と凄い剣幕で母親が会社に凸してきたらしい。
    たまたまこの馬鹿母子の近所に住んでる人がいて
    その情報筋によると馬鹿息子は未だにニートだとか。

    昭和生まれの母はこの親子の行動が全く理解が出来ず怯えてますた。



    70: 名無しさん@HOME 2008/04/30(水) 13:00:47 0
    やっと気分的に話できるようになったので、書きます。 
    私たち夫婦は8歳年の差カップルで私が上。 

    私の年齢的なこともあり、結婚してすぐにあかちゃんが欲しくて 
    最初の子を一年目に産んだ。 
    一年おいて2人目に挑戦するも、初期流産。 

    その後稽留流産→初期流産→タヒ産と続いて、
    診断は「不育症」 

    長い長い時間と私たちにとっての大金をかけて治療して 
    一昨年にとうとう妊娠した。 

    とにかく安静に、平穏にとのんびりペースで過ごして8ヶ月目が正月。 
    さすがにもう大丈夫だろうと、ここでやっと義実家へ報告を兼ねて正月の挨拶に行った。 
    義実家は雪国ではないが、毎年そこそこ積もリ、スキー場も側にある程度の田舎。 

    この10年間、イビリ続けたトメもさすがに喜ぶそぶりを見せており、 
    夜遅くなって、スリップも心配だから泊まっていけと言う良ウトの言葉に従う事にした。 

    すいません、一旦切ります



    277: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/02/02(月) 17:37:03.30 ID:gGc0XqPG.net
    俺は似たようなシチュエーションで嫁と息子と親友を失ったよ。
    髪の色とかじゃないけどやっぱり隔世遺伝だった。




    704: 名無しさん@HOME 2013/10/20(日) 19:58:37.30 0
    母親失格と言われる覚悟で書く。

    初めての子供を出産したとき、子供の血液型が自分からは生まれない血液型でした。
    例をあげると 父親A型×私O型=子供AB型 みたいな。
    医師には

    「突然変異か子供の血液型がうまく出てないのかも~」

    みたいな感じでいわれました。
    初めての子供だったし、当時はまぁそんなこともあるのか程度でしたが
    しばらくして病院の赤ちゃん取り違えとかそういう不安がちらつくようになって
    主人と相談して、私達夫婦と子供の親子鑑定を依頼することになりました。

    結果、主人との親子関係はありましたが、私との親子関係は否定されました。
    結果通知を見たときから病室で目を覚ますまでの記憶がないです。
    主人曰く、結果通知を見た瞬間凄まじい悲鳴をあげて泡吹いて倒れたらしいです。

    一番子供が可愛い時期で、確かにお腹を痛めて産んだ子なのに
    自分の子ではないと分かった途端、物凄く子供のことが気持ち悪くなってしまって
    子供が視界に入る度にヒステリーを起こすようになっていました。
    子供には本当に申し訳ないことをしたと思っています。 

    その後、事情を知った産院の医師が伝をたどってくださって
    遺伝関係を専門とする研究者の方を紹介してもらい
    そこで詳しい検査を受けることになりました。

    精密検査を受けた結果、子供と私に親子関係はないが、血縁関係はあることが分かりました。
    それからある仮定のもと更に精密検査した結果、私がキメラで、子供は確かに私の子であることが分かりました。
    生殖器に私の姉妹となるはずだった細胞が紛れ込んだ結果、このようなことになったそうです。

    確かにお腹を痛めて産んだ子が自分の子ではないと突きつけられた恐怖は、もう二度と体験したくありません。



    155: おさかなくわえた名無しさん 2009/11/02(月) 19:40:55 ID:WJT7EI3K
    温泉旅館に行った時の事。

    そこは源泉掛け流しで、硫黄の香りがきつくて湯の花がフワフワ浮いた、いかにも体に効きそうなところだった。

    宿についてすぐに温泉を堪能し、脱衣場でくつろいでいたら、他のお客さんらしき若い女の子が入ってきた。

    その子は服を脱いで風呂場に行ったと思ったら直ぐに戻ってきて、 
    なぜか私を凄い形相で睨んで、服を着て出て行った。その着替える間、何度も睨まれた。

    え?なんか私、悪いことした?と、訳がわからず、
    とりあえず風呂場に何か失礼な忘れ物でもしたかと見てみたけど、特に何もなく、微妙な気分で部屋に戻る事に。


    途中の廊下で、先ほどの女の子が仲居さんに怒鳴るように文句を言ってるのが聞こえてきた。

    「…もう超汚くて!前の人がお湯の中で体こすったみたいで!…」

    で、2人の横を私が通り過ぎる間、また凄い形相でずっと睨まれ、通り過ぎたら小声で

    「…あの人」

    のような事を言われた。

    仲居さんは湯の花だと分かって、どう説明しようかと
    考え考え話してる様子だったから特に声をかけなかったけど、 
    何より、そんな温泉の湯船いっぱいに白いものが浮かぶほど
    垢だらけに見えたんかい私は、と思ったらショックで夕飯が喉を通らなかった。



    354 :名無しさん@おーぷん
    数年前の話だがネカフェに行ったら受付の女の子に「あっ○○さん、どうもお久しぶりです」と声をかけられた
    「ああ、久しぶりだね」と答えつつ席を指定して手続きを済ませた
    席についてPCを立ち上げつつ「誰だっけ?」と頑張って思い出そうとした
    見覚えはあるし、知り合いなのは間違いない だが、誰だかどうしても思い出せない

    そうだ、伝票に名前が印刷されているはず と見てみると正体が判明した? おそらく?

    受け溶けをちらちらのぞいて彼女が一人で入ってる時を狙って話しかけに行った
    「やあ、ちょっと確認したいんだけど、○○の、、、弟、だよね?」と聞いてみたところ
    ちょっとはにかむように「あっ、はい、そうですよ」と答えられた
    「うん、ありがとう」とだけ返事して席に戻って友人にメールした

    「今、お前の弟を見かけたが、妹だった」と送ったところ
    「まだ、弟らしいんだが、時間度問題らしい、俺はどうしたらいい?」と返ってきたので
    「笑えばいいんじゃないかなぁ」と返しておいた

    なんか結局、弟のまんまで結婚することになったらしい
    とりあえず安心してたら送られてきた写メがウェディングドレス姿の新婦二人だった
    時代なんだろうかねぇ

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