ラブラドール速報~生活・修羅場・鬼女まとめ~

#不倫#スカッと#サレ妻#昼顔#サレた側

    黒歴史



    313 :可愛い奥様2009/11/28(土) 07:29:33ID:whcrQ/ujO
    小学生の時、校庭での雪合戦で皆で担任に向けて一斉攻撃しかけた。
    私はデブで先生にいつもからかわれていたので、石を中に入れて思いっきり先生に投げ付けたら前歯が3本折れて大惨事に…。
    唇も切れ流血して男子も女子も大騒ぎ。担任は救急車で病院へ。
    暫くは犯人探しをしていたがバレずにすみました。
    先日、同窓会がありその話題になりました。みんな笑って「先生血がドバーってw」って話してた時に一瞬覚めた目で先生がチラッと私を見た。
    犯人は私だとわかっているようで怖かった。



    429:名無しさん@おーぷん2016/02/11(木)12:52:07 ID:8Cr
    どう書いても中二病と揶揄されそうであれなんだけども、
    私は恋愛や友情での嫉妬心というものを感じることができない人間。
    なぜかはわからないけど、気がついた時からずっとそう。
    発達障/害とか人格障/害とか知的ボーダーとかなのかな?詳しくないけれど。
    才能や競争での嫉妬心はある。といっても、もしかしたら羨望とごっちゃになっているだけかもしれない。

    例えばだけど、私とA男とB子がいるとして、
    私はA男が好きだけど、A男は私とB子のどちらもが好きだとする。
    それならどっちか選んでよ、とは特に思わなくて、B子が承諾するなら、どっちとも付き合えば?と思う。
    3人で暮らすのもいいなと思う。
    一夫多妻制向きというか愛人向きというか、都合の良い女向きというか、そんな気質。
    でも嘘をつかれることは恋愛にせよなんにせよ良い気分ではないので、私に嘘をついてもう一人と付き合うとかは辞めてほしいなと思う。
    正直に話してもなんの問題もないのだから。
    それでもし、B子の方が好きで二人だけで付き合いたいというのなら、残念だなと思うけどそうしてもらう。
    だって大事な人が私以外の人といる方が幸せだと言うのなら、そうしてもらうしかないというか、
    私といて不幸になってしまう人を無理やり自分に縛り付けても、と思う。
    そんな感じ。
    ドラマや漫画で嫉妬の描写が出てきても、
    それはフィクションならではの過剰演出であって、リアルでは皆そんなでもないはずだと思っていた。

    そんな私は20代中盤のときすでに今の夫と結婚して専業主婦をしていたんだけど、
    あるとき夫がラン交をしてみたいと言い出した。
    私は夫と以外セイ交渉を持ったことがなかったので、他人とするところを見て興奮したいと言うのだった。
    ハプバーにいるような中年のたるんだ男性.は嫌だと言うし、その頃はMixiとか出逢い系がそれなりに賑わっている時期だったので、
    まずはそっちで探してみることにした。
    しかし、応募が来るのは単独男性.ばかり。
    私がするところを見たいだけなら、単独男性.で良いのでは?と確認したけれど、できればラン交が良いという。
    それを聞いて、付き合い始めてから6年も経つと他の女性.ともしてみたくなるのだなあと思った。
    それまでは病気に気をつけて私に教えてくれさえすれば他の女性.と関係を持ってもいいと伝えていたんだけど、
    このような打診が来るのはこれが初めてだった。



    89:可愛い奥様2017/03/27(月) 11:59:32.56 0
    私は出自が誇れるものではなく(親が部落出身)
    私自身は子供の頃から勉強とか人一倍がんばって
    人から認められるように努めてきたのに、

    義父は私の家柄のことを調べあげていて、
    それをバラされたくなければ俺と関係を持て、
    と言う卑.怯な手を使ってくる人だった。
    そんな女ではありませんから、と断ったら
    「なんどー!何言うとんけダボが、もう隠しとく気
    のうなったわい」とかすごく怖い言葉で脅迫して
    くるので、やむを得ず関係を持つことに。

    今は義父も亡くなって、まわりには私の出自に
    関することも義父と関係を持っていたことも
    知る人は居なくなったけど、私の心の傷は深い。
    思い出すだけで全身に震えがくる黒い過去です。



    868 :2011/06/06(月) 12:10:44ID:BG75oVfJ0
    小学校低学年の時の話。
    幼馴染のAちゃんとよく遊んでいた。

    ある日いつものように近くの神社で遊んでいると、Aちゃんが突然、
    <内緒なんだけど、○ちゃん(私)だけにいうね。
    うち、引っ越すことになったから学校ももう行けないし、○ちゃんとも
    遊べないんだって。××市のオジサンが持ってる家に暮らすの。
    オジサンお金持ちだから綺麗なお家がいっぱいあってね。
    お姫様ドレスもいっぱいあるから毎日違うのを着れるの。
    ケーキもお菓子も好きなだけ食べていいんだよ。
    でも○ちゃんは行けないんだって。おとうさんが誰にも言っちゃダメって
    言ってたから、絶対言わないでね>と、だいたいこんな感じのことを言った。

    Aちゃんと離れてしまう寂しさよりも、私は嫉妬でいっぱいだったと思う。
    ドレスとかケーキとか、綺麗なおうちとか。うちは貧乏ではなかったけど
    そんなお姫さまな生活はおとぎ話の世界だったから。
    のけ者にされたのも悔しかった。

    次の日からAちゃんは居なくなってて、
    でもクラスの子も誰も引っ越したとか知らなかったようで
    学校でも近所でも、なぜ居なくなったのかしばらくは騒いでいたように思う。

    私はなんか怖くて誰にもAちゃんの言ってたことを言えずにいた。



    256 :可愛い奥様@\(^o^)/2015/02/14(土) 13:50:16ID:unzxDo4gO.net
    昔付き合っていたDV男を海に突き落とした事。港に車停めて30分位話をしてて「ションベンしてくる」って言うから「私も外の空気吸いたい」とか何とか言って適当にウロついて海に向かってシャーしてるとこを背後から蹴り入れてやった
    落ちる瞬間「あがーっ」って振り向いた。もっとザバザバすんのかなって思ったのに割りとすぐに沈んでいった
    色々書いたらあほみたく長くなるのでこんな感じです。



    257:おさかなくわえた名無しさん2009/11/05(木) 21:56:22ID:wiOpIAWg
    4年ちょい付き合ってる彼女からの衝撃の告白ででした。
    彼女『実は私高校の時にレ●プされた…
    その時に運悪く妊娠して、おろした…』
    俺『マジで…』
    それ以上何も言えませんでした。
    少し沈黙…

    俺『なんで急に俺に教えてくれたん?』
    彼女『私の全てを知ってもらいたかったし、何らかの理由でバレて嫌われるんやったら、今話して嫌われてる方が納得出来るから…』
    俺『話してくれてありがとう。ごめんな…(何故か謝った俺)そんな辛い事あったんやな』
    彼女『相手が多分…義理のお兄ちゃんやねん…』
    俺『ん?意味がわからん…』
    彼女『お姉ちゃんの旦那って事。
    レ●プされた時は全くの他人やで。』
    俺『冗談やろ?』
    彼女『ほんまやで。前から言ってるやろ?実家に帰りたく無いねんって…それが理由やねん』
    俺『なんで姉ちゃんの旦那ってわかるの?』
    彼女『レ●プされた時思いっきり両腕引っ掻いてん。その傷が旦那さんにあるねん。あんな傷普通には絶対つけへんし、覚えてるから間違いない。』
    俺『実家いくぞ』
    彼女『やめて!』
    俺『なんでや?お前タヒぬ程辛い思いしてんのに、相手は普通に結婚して楽しい生活送ってんねんぞ!ありえへんやんけ!』
    彼女『もぉいいねん…(泣)お姉ちゃんの旦那になったんも何かの運命やし、その前にお姉ちゃんが悲しい思いするのがイヤやねん。ただ私はあんたに全て知っててもらいたかっただけやねん』
    俺『でも俺はこの先ずっと姉ちゃんの旦那を違う目で見るし、話し聞いた以上許されへんぞ』
    彼女『分かってる。許されへんのは私が一番やし、憎いよ。でも絶対誰にも言わんといて…』
    タイミング良くお姉ちゃんから電話。
    彼女『姉ちゃんの旦那さっき事故して両足切断やねんて(泣)』
    俺は思った…
    タヒねば良かったのに



    522:本当にあった怖い名無し2014/02/06(木) 05:14:09 ID:n/6u2wO30

    託児スレか 迷ったけど、復讐が主な部分なのでこっちで。

    私が5歳の時、父と母が離婚して私は母に引き取られた。
    離婚理由は父に隠し子(以下A子)がいたこと、私と同じ歳の女児で、皮肉なことに二人共そっくりな容姿だった。
    私が7歳の時に母が病タヒ、母の両親も既に鬼籍に入っていたので、私は父に引き取られる事に。
    当然、父の新しい家庭で私は邪魔者扱いで酷い扱いを受けた。
    A子が可愛がられて自分が虐げられるのが辛くて仕方がなかった。
    A子が自分によく似た容姿だったから尚更なのかもしれない。

    で、A子は大学へ、私は高校卒業後就職して自立。
    A子は19歳で男児(以下B男)を出産して大学を辞め、実家で仕事せずに暮らしていたらしい。
    未婚なのは相手がホ/ストだったから。
    A子が25歳の時に「運命の人に出会った」と子供を置いて蒸発。
    「孫の面倒全部ミロミロ」と言われて、私は復讐を思い立った。

    B男を引き取り、愛情を注いで育て上げた。
    喧嘩もしたし、一緒に泣いたり笑ったりした、だた、恋愛事の相談には一切乗らなかった。
    B男が小さい頃からわざと私に恋愛感情を持たせるように仕向けた。
    「親」としてと「女」として、ギリギリのラインを考えに考えて発言、行動した。
    B男はまんまと私の罠にはまってくれた、私に好意を寄せてるのが見え見えだった、それに葛藤している事も。
    笑いを堪えるのが大変だった。

    B男が18歳になった時に、「僕は母親としてではなく、ひとりの女性.として貴方が好きです」とついに言った。
    待ちに待った瞬間だった、何度も何度も頭の中で予行演習した言葉をB男に言ってやった。


    「気持ち悪い、貴方をそんな風に育てたつもりはない」

    この言葉がよっぽど答えたらしい、B男は大学受験に失敗し、今は祖父(私の父)の家でアルバイトしながら暮らしているらしい。
    色白で背が高くて格好良いと言われていたB男は今はやつれて小汚い男になっているらしい。

    もう3年前の話、40歳になるおばちゃんがお墓まで持っていく復讐話。



    33:本当にあった怖い名無し@\(^o^)/2014/09/13(土) 14:04:54.44 ID:iZR2Y4z90.net
    俺的には、というか俺だけが洒落怖だった話。

    姉貴の友達に、霊が見える人がいて、ある日その人(以下、友子さんとする)をうちに連れてきた。なんでも守護霊を見てもらうらしい。
    たまたま俺も家にいて、姉貴は俺にも見てもらえとうるさいので、渋々従う。

    友子さんは俺の方を見るなり一言、「あ、カッコいい」と言った。
    曰く、背中に大きな刀を背負って、鎧を着たお侍さんが俺の後ろで、腕を組んでたたずんでるそうだ。
    しかもつけてる鎧が、戦国武将みたいなやつじゃなくて西洋の鎧っぽい感じで、全身をガッチリ覆ってはおらず手足と上半身だけに付けてるらしい。

    物の上からそんな感じの防具を着て、陣羽織を羽織ってて、それがアニメやゲームのキャラっぽい印象で、それで第一声が「カッコいい」だったようだ。

    友子さんは俺のそんな守護霊に興味を持ったらしく、その日以降も遊びに来ては俺を霊視した。
    そしてまた別のある日、友子さんは一人でやって来た。姉貴じゃなくて俺に用があるらしい。
    凄く真面目な顔だったので、部屋に入れて、話を聞く事にした。

    「あのね、あなたの守護霊のお侍様なんだけど」
    「はい」
    「実はその人、守護霊じゃないの」
    「……はい?」
    「何回か霊視して、お話も聞いてみたんだけど、お侍様はあなたの作った守護精霊らしいの」

    と言われた瞬間、背中がゾワッとした。

    うちのじいちゃんはオカルト雑誌の愛読者で定期購読してて、バックナンバーも大事に保管してた。
    俺が小6の時、その古い号に載ってたのが守護精霊の作り方という記事で、役割と名前、その他いろいろな設定を与えて、自分の願望を叶えるための精霊を自分で作るというもの。
    細かいところまでイメージしやすいように、下手でもいいから実際に絵に描いた方がいいとあったので、当時の俺は守護精霊専用ノートを作って、そこに自分を守ってくれるサムライチックなヒーローを描いた。



    366:おさかなくわえた名無しさん2014/03/14(金) 20:27:36.69 ID:3nm4zwne.net
    墓場まで持っていくっていうか・・・・

    自分昔9歳年上の女性.と付き合ってたのね。
    趣味の集まりで出会って、仲良くなってそのまま流れで。
    けっこう優しい女性.で、自分が仕事で失敗した時とかもアドバイスくれて励ましてくれて
    居心地良かったのね。

    でもそのころ2ちゃんとかでは35過ぎたら羊水腐るとかババアの劣化とか
    そういう話が多かったんだよね。

    無意識に感化されたんだと思うんだけど、
    だんだん彼女が疎ましくなってきたんだよ。





    229 :ラブラドール速報2010/11/01(月) 00:17:17ID:8tlCzUM80
    今日、すっごい黒いことをしてしまった
    手が震えた
    今も心臓がバクバクしてる
    自分がここまで黒いとは思わなかった

    このページのトップヘ