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    894: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2014/09/24(水) 13:51:52.60 ID:OBsVfQUB.net
    何年も交流の無かった姑が旅行と称して家に押しかけてきました。 
    私には娘が二人いて、掃除と洗濯は娘達と分担するので
    今回は私担当の料理攻めできましたが、娘の返しでスッキリ! 

    姑「なにかしら、このお味噌汁。風味が全く無いわ!」 
    娘「温め直すときに煮立てるからだべ?」 
    娘「なんか今日はいつもと違って味噌汁臭いもんな」 
    姑「…」 

    姑「このお肉硬いわよ!」 
    娘「レンチンする時間長いんだべ?これ火力高いレンジだもん」 
    姑「ろくに料理もしないのにそんないいレンジ買って」 
    娘「私が欲しくて買ったんだべ?」 
    娘「ねーちゃんよくパンとかケーキ焼くから」 
    姑「…」 

    姑「このあさりの入ったスパゲティ、何かしら、こんなまずい料理はじめて食べたわ」 
    娘「ボンゴレだべ?とーちゃんが白ワイン買ってきたから私が作り方かーちゃんに教えたんだべ?」 
    姑「…」 
    娘「ばーちゃんいると飯まずくなんな」 
    娘「そやな」



    241: 名無しさん@HOME 2012/01/26(木) 20:39:39.34 0

    ここで良いのかな? 

    セクハラウトとそれを「スキンシップじゃない」と言ったトメに、旦那とDQ返しした。 


    親戚一同が集まるお正月。

    私がトイレに行くといつものようにウトがついてきた。 

    にっこり笑ってトイレ横にあるお風呂場へウトを誘う。脱衣所には、旦那弟嫁さんが待機中。 

    え?となるウトの両手を二人掛かりでつかみ私は「いやぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」と叫んだ。 
    ギョッとするウトを無視して「止めてー止めて下さい!旦那くん!旦那くん助けてー!!イヤー!!」
    叫び声を聞いてリビングから飛び出してくる旦那。脱衣所のドアを開けようとするが鍵が!!(嘘) 

    「嫁子!嫁子開けろ!どうした嫁子!」 
    「助けて!助けて旦那くん!早く!」 
    「ドアを!鍵を開けろ、嫁子!」 
    「イヤー!!」 
    「ぶち破るぞ!」 
    この言葉が合図で、旦那弟嫁さんはお風呂場へ避難。 

    旦那がドアを蹴破って(振り)脱衣所に入ってきた。私は、ウトの手を放し旦那に抱きついて号泣。 
    ブラウスのボタンを自ら引きちぎり、アップにしてた髪をぐちゃっとしてみた。 
    ウトは「な、何言ってんだ!は?!何バカか!」と混乱気味。 
    私は、おいおい泣きながら旦那に連れられ二階へ。ウトは、親戚の男性に引きずられリビングへ。 
    旦那従姉妹ちゃんが、旦那弟嫁さんをお風呂場からこっそり台所へ連れ出し計画終了。 

    以下は、旦那から聞いた話。 
    ウトは、親戚一同から責め立てられ犯*者呼ばわりされていた。 
    俺は何もしてない!と言ってたが、旦那弟嫁さんが「私も以前触られた」と言ったら「あんなのはスキンシップだ!」とトメが叫んで自爆。 
    警察だ!逮捕させろ!と大騒ぎになったが、「嫁子を警察に連れて行って更にツライ思いをさせる事はできない。」
    と旦那が言って「じゃぁ、絶縁で勘弁してやろう」とまとまった。 

    トメは、「大袈裟よ!みんな大袈裟!きっと嫁子が誘ったんだわ!」とわめいてたがウト姉に「だまりなさいっ!」と言われ(´・д・`)ショボーン 
    ウトは、最後まで「しくまれた!みんなでたらめだ!」と頑張っていたが白い目で見られ涙目。 
    最終的に、ウト姉(未亡人)がウトメを引き取り教育&見張りをしてくれる事が決まり解散。(続く)

    5231/22009/02/22(日) 02:11:28ID:O

    携帯から過去の社会的地位ネタのDQ返し話を。

    当初は式なしの予定だった結婚だけど、ウトメ希望で披露宴をすることにした。
    小規模な近い親族と友人のみのレストランウェディングの予定だったけど、
    打ち合わせが進むに連れてウトメはどんどん注文を付けてくる。
    お約束の『金は出さない口は出す・嫁の実家は格下認定』で、
    夫(当時は予定者)がウトメに意見すればするほど、
    『若輩ながら優秀な息子と釣り合わないダメな嫁』とウトメには思われて逆効果だった。
    それでもウトメ意見はほぼ無視しているうちに、ウトメが招待客にまで文句を付けてきて、
    ついにウトは
    「遠縁の市議と、仕事でお世話になってる県議を来賓で呼べ。
    市議には仲人になってもらうぞ。もう頼んできたからな!」
    と言い出した。


    夫が血相変えてウトに突っ掛かるも、ウトは
    「披露宴に議員も呼べないような嫁を庇うな!」
    と夫を一喝。
    なんかそれ聞いて、それまで夫が頑張ってくれてたから黙って
    良い嫁ぶってたのがバカらしくなって、
    「解りました。こっちも国会議員のAさん呼びます。
    ウチがお付き合いあるのはAさんだけなんで、
    そちらとはずいぶん格が違っちゃいますけど、仕方ないですよね」

    77:名無しさん@おーぷん2014/10/01(水)21:27:30ID:YIlJdpkBo

    シェアハウスに住んでた時のこと
    キッチンとか共同で冷蔵庫には
    住人の名前の入った食べ物や飲み物が入ってる
    当然そういうのには手を出さないし、
    ほしいと思ったら本人に許可をとる

    ある日
    バイトから帰り
    楽しみにしてた葡萄ジュースを飲もうとしたら
    なんか減ってる…
    最初は気のせいかと思ったが何回かそういうことがあり、
    気づかれないようにラインを引いたら明らか減ってた

    犯人はだれか知らないが
    テメーは俺を怒らせた…というテンションに

    シェアハウスには自分を含めて5人の住人がいる
    容疑者は4人
    私はトラップを仕掛けることにした

    さっそくアマゾンであるものを注文
    注文したものが届いた
    らドラ○グストアで安売りしていたなっちゃん葡萄味を買い、
    いつも飲んでるウェルチのペットボトルに
    注文したものとなっちゃんを入れてシェイク
    何食わぬ顔で冷蔵庫へ入れた
    「絶対飲むな」とも紙に書いてはっといた

    数日後、部屋でくつろいでいると
    「ウブォアアアアアアアア!!!!」
    ともの凄い悲鳴が…
    リビングへ行くと
    同居人Sがもんどりうってた(笑)
    口に入れたのはいたらしくて
    ペットボトルに入ってたのがトマトジュースだったら
    一見大惨事だな~という光景だったな
    他の同居人もなんだなんだとリビングへ
    何か言いたそうなんだけど何も言えないS
    そりゃそうだよな
    500mlにデスソース小さじ一杯入れたら辛いだろう

    ごちゃごちゃ言われたが
    人のもの盗んでるのがこれが初犯じゃなかったため
    Sはシェアハウス追い出された

    ブレアさんありがとう
    残ったソースはみんなでどんなものか楽しみながらチャレンジして
    牛乳大量消費しました(笑)

    4911/22008/02/24(日) 12:45:46ID:0

    風呂場共有のなんちゃって二世帯同居中。
    昨日の夕方トメが血相変えて子世帯に来て、鬼の形相で家探し始めた。
    「何なんですか!」と言っても目をひんむいてガサガサ。
    「無いわ!無いわ!」「だから何がですか!!」
    「通帳よ私の通帳!!どこよ!!」
    引出しを出してひっくり返し、中身を全部出してはガサガサ、
    皿をぶっ飛ばしながら食器棚を漁り、
    ものの数秒でリビングはめちゃめちゃに。


    我にかえって「やめてください!」とつかみかかったら
    髪の毛ごと襟首を掴んで、ものすごい力で揺さぶり
    「返しなさいよ!出しなさいよ!」
    何を言っても聞いてないようで、血走った眼で家じゅうひっくり返し始めた。
    夫の会社は車で約30分、ウトは近所の自営なのでとっさの判断でウトに連絡、
    すぐに駆けつけてきてもらった。

    ウトに事情を話すと「人を軽々しく泥棒扱いするな!」と怒るが、トメは聞かない。
    しばらくギャーギャー喚いたあと、ちょっと落ち着いたので事情を聞いたら
    「中身はちょっとずつ貯めた自分のへそくり」
    「ウトや夫なら必ず言うだろうけど、嫁が見つけたなら隠すはず=嫁が犯人!」
    さすがに私も頭にきて
    「もし私が犯人じゃなかったらどうしますか!?」
    と聞いたら「絶対あなたに決まってる!」と言い張り
    犯人じゃなかったら
    「別居する」「通帳の中身はもらって、それを引っ越し費用と慰謝料の足しにさせてもらう」
    「トメの事を魔人ブゥ」と呼ぶ事を約束させる。

    切れたトメ、「自作自演でさも自分が見つけたように出してくるはず!」と言うので
    私は一人茶を飲みながら待機、
    帰ってきた夫も切れつつも探し始める。

    412:名無しさん@HOME2012/01/28(土) 21:49:30

    トメとコトメにアホな嘘をつくように要請されたのでDQN返し。
    ちょっと会話風に。
    コトメ「嫁子さ~ん、お願いがあるんだけど。コトメの彼氏にね謝って欲しいの」
    嫁子「は?謝るもなにも 私はコトメさんの彼氏に会ったこともないですよ」
    トメ「だからね、それは問題じゃなくて、謝ってくれるだけでいいのよ」
    嫁子「だからなんで謝らなきゃなんないんですか」
    コトメ「それは知らなくてもいいの。何を言われてもすみませんってね?いいでしょ?」
    嫁子「嫌です」
    トメ「嫁子!あなた嫁でしょ?」
    嫁子「はあ、たしかに嫁ですが、トメさんの嫁ではありません」
    トメ「いいから!言うとおりにしなさい」

    なんとコトメは彼氏に年齢詐称してました。
    彼氏は親の脛かじりな女性ではなく、自立した女性が好みとのこと。
    学生だったコトメは大卒会社員だと嘘をついてました。
    でも彼氏の話から、この頃彼氏が会社に来てるインターンシップの女子大生と仲良くしてるように感じる。
    やっぱり彼氏も若いほうがいいのねとコトメが現役女子大生なことをアピールしたくなったそうな。
    そうすれば、インターンシップの女子学生を撃退できるということでした。

    730: 名無しさん@HOME2007/10/19(金) 19:48:00

    ウトメと同居なんだけど、最近近所の人が何かヒソヒソしてる。
    家は田舎だからそういうのが盛んで…
    なんだろうと思ってたらトメが近所の人に

    「家の嫁が私が風邪で寝てる時、私に水かけてきて…」と涙ながらに語ってるのが判明。
    実際は酷い風邪を引いたとき、おでこにタオルを当てたが足りず、
    タオルにアイスノンを巻いて額に乗せた。
    その水滴が耳を伝って垂れたのが不快だった、という話。
    それを真に受けたバカトメ友が私に説教してきたわけ。
    トメは止めるも「あんたね、病気の人間にそんな事する人だよ!トメちゃん頃されちゃうよ!」と聞かない。
    くだらねぇと鼻で笑ってやり、実際にあった事を言うと
    鼻白んで軽く引きつつもワーワー喚いて帰って行った。
    止めはその後私に対してトメ友が勘違いしただの言い訳、気持ち悪いくらい優しくなった。
    だけど私は許せない。
    夫やウトに一世一代の大芝居とばかりにマヤって報告、夫もウトも激怒。
    夫たちに別居を申し出るもナァナァ母さんも反省してると言いくるめる。
    貴様エネミーか。嫁がこんな目にあっても放置か。
    大喧嘩になって就寝、その後起きてトメの顔にバケツ一杯の水ぶっ掛けてやったさ。
    青くなって止める夫に
    「もう近所中で私は夜寝てるトメの顔に水かける鬼嫁なの!
    何もしてないのに言われるんだから、実際やったって同じ事だよ!
    トメさんだってやってもらった方が心置きなく「かわいそうなトメ子さん」になれるんだし、
    その方がトメさんだって嬉しいでしょ。ウソじゃないんだから堂々と言えるよね!
    良かったじゃないですか!近所の悲劇のヒロインになれて!」
    そう言いつつ二杯目の水を汲みに台所へ。
    相当目が逝ってたらしく即別居、別居まで実家に行くかと言われたものの
    その日までご近所のスピーカーにトメの噂をある事無いこと吹き込んで
    「トメの嫁イビリに耐えかねたウトと夫が、私を逃がすための別居になった」と分かってもらいましたがな。

    267:名無しさん@HOME2007/04/11(水) 14:07:34
    プチですが。

    日曜日にウトメがアポ無し訪問して来た。
    最近全く義実家に寄りつかず、電話も出ないかららしい。
    なぜ接触を持たないかは考えようとはしてくれないんですね。

    ダンナと息子とウトメをリビングにおいて私は寝室にこもっていたのですが
    しばらくするとウトの下品な笑い声とトメの絶叫が聞こえてきたので仕方なく
    リビングに戻った。
    なにやらトメはかなり怒っており、「気分が悪いから帰るわ!」と大笑いし続け
    ているウトを引き摺って我が家から出て行ってくれた。

    何があったのかダンナにたずねると息子が桃太郎の歌を歌ったらしいのだが
    2番を

    やりましょう やりましょう
    これから ト メ の征伐に
    ついて行くならやりましょう〜♪

    と歌ったらしい。
    トメが間違ってるわよーと顔を引きつらせながら注意したら息子は
    「ママが教えてくれたのー」と返したそうで・・・。

    ま、うちに来ると分かっていたら、そんな歌教えませんでしたけどねw

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