ラブラドール速報~生活・修羅場・鬼女まとめ~

#不倫#スカッと#サレ妻#昼顔#サレた側



    386: 1 2008/03/13(木) 21:06:29 0
    ちょっとした暇潰しに。 

    私の希望でちょっとリッチめな予定の旅行を組んだ。 
    私に臨時収入があった事もあり、部屋はセミスイートで使わないゲスト用のベットルーム付き。 
    次はもう二度とない、ゴージャスきゃっほーな旅行。 

    旦那(と書いてバカと読む)と、最後の二人きりの旅行と思って楽しみにしていた。 
    予約とかはマメな旦那が一切指揮ってくれて、仕事に追われてたけど、旅行の夜に 
    妊娠した事も伝えようと本当に楽しみにしていた当日。 
    朝から最後の準備をしているとドアフォンの音、義理両親が大荷物を持って訪問。

    現状把握できず????となっているとバカは、部屋もったいないし両親を誘ったと。 
    は?聞いてませんが?その段階で怒りで言葉もでないし、人間こうなって即対応できない。 
    納得できないまま、バカに話できないまま、私が運転する禁煙車に四人乗り込んで出発。 
    なんでか助手席にウト、後部座席に旦那とトメがペチャクチャイチャチイチャ。 
    旦那は禁煙車としっているのに、ウトが煙草を吸いだして止めもしない。 
    私が「禁煙だから」と言ったら、 
    旦那「たまにはいいじゃん」 
    トメ「ヨメ子さんは神経質ねー」 
    ウト「がははははは」 
    イライラは臨海突破だし、子供の事もあるし。 
    こんな時なのに、なんでかまだ旅行の夜に伝えるんだという気持ちもあってもう何がなんだか状態。



    940: おさかなくわえた名無しさん 2013/11/14(木) 23:47:09.60 ID:dlSFCrQ1
    自分がカタワでアスペの池沼のグレーゾーンなこと。
    赤ん坊のときに発覚していたが、
    病院→問題ない程度だから療育は必要ない
    育った今→日常生活に問題ありすぎてかなり不便(右半身の筋肉がビッコどんなに鍛えても回復しない、アスペ特有の雰囲気でイジメにあうとかww仕事が覚えられない)
    女だから化粧しても左右目の開き具合が違うから親に
    「私って斜視なの~?」

    って軽く聞いたら

    「実は…」

    って話された。
    遺書は書いたし、遺影を成人式の前に撮ったら逝くわwwwww
    生きててもしょうがないもん



    203: おさかなくわえた名無しさん 
    高校のとき、おばあちゃんが入院して、結構大変な状態らしくて
    家族から覚悟はしておきなさいって言われた。

    それを聞いて、家族に彼氏を紹介したことは無いけど、 
    おばあちゃんが私の結婚式には出たいというのが口癖だったのを思い出し、 
    当時、彼氏とは結婚するつもりだったので(←アホ)彼氏を連れてお見舞いに行った。

    彼氏も快く引き受けてくれて、家の花壇から花を持ってきてくれた。 
    私は初めて彼氏を家族に紹介するのと、おばあちゃんが軽い痴呆がはじまっていることを聞いて 
    おばあちゃんが変なことを口走ったりしないかと、不安と緊張でドキドキだった。 
    個室に入るとおばあちゃんは絵を書いていた。
    私を見つけると手招きした。 

    私が近づくと、私の腰を持って、くるっと回し、ドンっと背中を押した。 
    意味がわからず戸惑っていると、また手招きしてドンっと背中を押す。 
    それをみた彼氏が
    「あれ取って、ってことじゃない?」と言って
    私が押された方向にある水を指差した。

    ああ、なるほど。と思って水を持っていったら、
    違う!といわんばかりにブルブル首を振った。
    ???じゃあこれ?と彼氏と二人で洗面器やタオル、鉛筆などを持って見せたけど 
    おばあちゃんはブルブル首を振るだけ。 

    私たちがパニックになっていると、担当の看護婦がちょうど入ってきた。 
    「あ、あのー。おばあちゃんが何か欲しいみたいなんですけどぉ・・・。」
    と聞くと、
    おばあちゃんはまた私の背中をドンっと押した。

    それを見た看護婦が一言。 

    「ああ、帰れってことですよ。」 


    私たちはおばあちゃんと一言も会話することなく病室を後にしました。



    253: 本当にあった怖い名無し 2009/08/05(水) 22:40:05 ID:FqgJjAm0O
    全く怖くないと思うんだけど一応書いておく。 

    俺はかなり田舎に住んでたんだけど、ソコは開発される前は
    結構タヌキとかハクビシンとかが家の前に出て来たりするような場所だった。 

    そんな俺の近所で10年くらい前のある時、男忄生がいなくなったんだ。
     
    まあ家族も何故かあんまり心配してないみたいだったんだけど 
    2日後に、山で遊んでた子供が人のタヒ体を見つけて大騒ぎ。 

    警察が調べたら骨にタヌキらしき歯形がついていたらしく
    町総出で罠仕掛けたりして大量のタヌキをコロした。

    俺とかもタヌキは悪い動物とは思ってなかったけど仕方ないかあ。って感じだった。

    ところがタヌキもほとんど見なくなったのに2人目の犠牲者が出た。
    こっちは木にぶら下がってたからこれはタヌキじゃないってますます騒ぎになった。

    この謎の真犯人は意外なヤツだった。

    タイワンから来たサル。

    タヌキの罠にかかったヤツで獣医が解剖したら胃から人骨が出た。
    (これは危険なサルとかいうタイトルで回覧板に書いてあった) 

    このサルは人間を食ってたのだ。

    話はこれで終わりだが、外来動物は環境破壊だ!くらいにしか報道されてない。 
    しかし実は報道規制されてるだけで、俺の地域意外にもこのサルによる犠牲者は出てるらしい。



    264 :名無しさん\(^o^)/2009/05/02(土) 21:33:18ID:GsjDnotU
    隣の住人が基地外だったこと。
    壁の薄いアパートに住んでたんだが、ある日を境に隣人(男)がうちの方の壁をドンドンと叩きだして、うるさいと思ってたけど我慢してた。
    しかしそれが毎日続くのでさすがにもう我慢の限界がきて、遂に隣人宅に怒鳴り込みに行った。
    すると隣人は逆切れ、話にならず、文句があるなら警察を呼べと言ってきたので警察呼んでやった。
    二人の警察官が双方の話を聞き、宥められたんだが、向こうの話を聞いていた警察官がうちに来て話してくれた内容。
    ・隣人のうち側の壁に何ヶ所もサインペンかなにがで印をつけていた。
    ・隣人曰く、そこに何かがいるらしく、退治するために壁を叩いていた。
    怖くなってすぐ引っ越そうと思ったが、程なくして隣人は出ていった。
    聞くところによると精神病院に入院させられたらしい。
    前から家の外にある電気メーター?を一日に何回も確認したりしておかしい人だなと思っていたんだけど。
    大したことでもないんだけど私にとっては恐ろしかった出来事。




    351: 名無しの心子知らず@\(^o^)/ 2016/10/25 21:11:18.04 ID:QWrs3qvq.net
    「なんかキレイになる機能」ぐらいのつもりで洗濯機の槽洗浄とかいうスイッチを朝押したら 

    今になってもまだ洗浄し続けてるとんでもない機能だった上に、 
    子供が寝ついた今になって音をたててすすぎだかし始めて子が起きたしにたい




    350 :2010/10/04(月) 20:10:45ID:Pn5csH1e0
    某外資系企業役員の彼。
    お尻を開発してやったのは、私。(お互い、既婚者)

    まだ、彼が平社員だった頃の話。
    お尻を開発するのは全く初めてのど素人だったんだけど、
    セクロスが面倒臭くなり手を抜くうちに成り行きでそうなった。
    開発を続けていくうちに私の中のSの血が目覚め、とりこにしてしまった。
    この間、彼はどんどん出世していった。
    海外出張の時も現地で同じホテルの別の部屋をとり、私は子供を寝かしつけてから、
    こっそり夜中に調教しに出かけた。
    とある場所に二人の為の部屋を彼が買い、時々そこで逢瀬を重ねていたが、ある日
    私じゃない誰かが来た形跡があり、冷たく突き放してやった。
    その場で彼が泣き崩れ土下座をされたが、私の中のSが許さなかった。
    一ヶ月ほど経って、ある店で待ち合わせをした。
    既に彼は、役員になっており、店内には彼を知る人も多くいたはずなのに、
    そこでまた、『戻ってきて』と泣き崩れてしまった。
    しかし、(彼には子供がいなかった為)『子供を作りなさい』と言い残して店を後にした。
    (数年後、確かに子供は生まれた)
    彼の会社が入っているビルを見上げる度に、調教していた頃の彼のイきそうな顔やあえぎ声が
    思い出す。


    あんまり黒くなかった。



    917 :名無しさん@おーぷん
    去年のクリスマスイブに兄宅におよばれした
    進学の関係でしばらく地元を離れていた私が就職して戻ってきたので、親睦のためと兄嫁さんが招いてくれたもの
    幼稚園の姪っ子ちゃんがいるからなんとなくお子ちゃまパーティーっぽい感じなのかなと思ってかわいい焼き菓子の詰め合わせなんかを用意して行ったんだけどね…テーブルがなんというか独身カップルのクリスマスディナーみたいだったんだ
    ローストビーフにワイン、スモークサーモンのマリネetc.って感じでどう見ても幼児が喜ぶ系のメニューじゃない
    ツリーも天辺に星を乗っけてオーナメントをたくさんぶらさげるようなのじゃなく、白一色で飾り物なし・LEDのみ時折静かに点滅しますみたいなの
    おまけに一流パティシエの作だとかってケーキはお酒がきついから子供が食べるのはNGという鬼畜仕様
    …ひたすらつまらなそうな姪っ子を前にしてどうにもいたたまれなかった
    お菓子とプレゼントを置いて早々に辞去してきたけどいまだにもうちょっと何かしてあげられなかったかと気に病んでる
    ていうかいくら今どきでも幼児持ちの家庭のクリスマスって普通あんなんじゃないよね?



    801 :2014/12/01(月) 17:47:54ID:???
    マンガとかドラマで見る「記憶が急に甦ってきて」を、リアルで経験したこと。

    大学生の時、親戚の法事で久しぶりに会った伯母(母の姉)と、お寺の小部屋でたまたま二人きりになった時、
    「去年ね、あの人が亡くなったのよ。・・・せっちゃん。覚えてる?」と言われ、「誰?」と答えた。
    すると「ああーいいの。何でもないの忘れてちょうだい」と伯母が言った。何だかなと思った。

    その夜寝てて、切れぎれの夢を見た。朱色の玉のれん、袖を切ったトレーナー、きしむ板廊下、
    くせ毛の髪をポニーテールの人。
    それから飛び起きて、その時にはバーーーっと思い出してた。
    せっちゃんは、私が幼稚園に入るまで育ててくれた人だった。

    朝を待って伯母に電話すると、伯母は朝から長電話に付き合ってくれて、色々話を聞いた。

    私が1歳の時、母が父の浮気にキレて、私を置いて家出したという。
    父は浮気相手を家に上げ、子供は不要なので預け先を探してた。
    その預け先が「えっちゃん」だった。

    えっちゃんは父の知り合いの妹で、一人暮らししてるけど、軽い知的障がいがあって、
    昼間の短い時間工場で軽作業をし、あとは障がい者手当で暮らしてた人だったらしい。
    父はその人に白羽の矢を立て、まとまったお金を渡して無期限で私を預けたのだという。

    その4年後正式に離婚しようと母が戻ってきて、私が父の養育でなく知的障がい者に預けられてる
    と知って、父とえっっちゃんに憤慨し、すぐ私を引き取ったという。
    その後間もなく幼稚園に入れられ、今まで私の人生の記憶はそこからしかなかった。

    伯母は子供を残した母の家出に怒り、定期的に父に連絡してたが、私が手元にいないこと
    を知らされず、会う機会も作れず、母と一緒に事態を知ったのだという。

    母と一緒にえっちゃんの家に行った伯母は、袖を短く切った大人のトレーナーを着た
    私に会ったのだという(子供の服を着せるという発想がなかったらしい)。

    私を病院に連れて行ったが、予防注射などを打ってなかったり、歩きが年齢相応でない(外で遊ばせた
    ことがなかった)以外、健康状態は普通だったらしい。

    伯母は母が私を引き取った後も時々えっちゃんの元を訪れ、お歳暮やらお中元やらと届けてたという。
    去年訪れた時に、えっちゃんの訃報を知ったのだという。

    電話を切った後、昔年疑問に思ってたこと(離婚してるとはいえ父に会ったことすらないこと、
    伯母以外の親戚と疎遠なこと、子供の頃の話をすると何故か母が怒ること)が解決した。

    話を聞いて母に悪い感情が浮かぶかといえば、自分も歳のせいかあまりそうでもない。
    ただ、干し柿を食べては、干しイモを食べてはえっちゃんを思い出すようになった。

    いつも硬い黄色いご飯、無茶苦茶な色の手編みのこたつ掛け、西城秀樹がテレビに出てたらすぐ
    教えないといけないこと、くせ毛のえっちゃんと同じ布団で寝ると顔がくすぐったかったこと。
    伯母が訪ねるたびに、私に会いたいと言ってたらしいえっちゃんにお別れを言えなかったこと。

    泣きそうになると、昔えっちゃんに教わった通り、目をビッと横に引っ張ってこらえる。



    762 :2016/08/27(土) 21:23:42ID:YOs
    この前のお盆に旦那実家に帰省してた時の事。
    旦那実家はたこ焼きの有名な県。
    私は今妊娠8ヶ月で、11月に出産予定。
    なのでこのお盆に帰らないとお正月も帰れないし次のお盆まで1年は帰れないから、今回はちょっと長めに帰省するのに大きめのスーツケースも一緒に持ってた。
    その時に地下鉄に乗って義実家に向かってたんだけど、帰省シーズンでまぁまぁ電車は混んでいた。
    いっぱい歩いてちょっとお腹張ってるな~って思ってたけど、まぁ自然に席が空いたら座ろうと思っていた。
    それで各駅停車に乗ってたんだけど、ある駅でちょうど1席空いて、旦那が「そこ座れば?」と言ってくれたので座ろうとすると後ろからドンッ!って感じで押しのけられて小太りの男性.がそこに座った。
    え!?って思ったけど、取られちゃったな…ぐらいで押しのけられたりでちょっと不快だったけどそのまま黙って立ってた。

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